隠されていた日独のUFO開発/ UFO科学大学院( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL

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転載元:太陽の架け橋さんより

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日独のUFO開発① / UFO科学大学院( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL



^^^^^ Ajoutée le 28 juil. 2013

日本とドイツの共同なるUFO宇宙船の開発は ドイツのヒトラー政権( 1933--1945 )が 誕生して 間もなく極秘の軍事計画としてアルデバランETI政府のサポートにより開始されました­( 1935年頃から開始 )。

  現在でこそ 米国が 世界の最先端をいくためオリオンETI政府のサポートを受けて他国を圧倒する状況で全­ての極秘政策が 推進されていますが 1930年代は ドイツが 世界の最先端を行っていたのでした。

  つまり 地球外の宇宙文明のサポートなしには 地球文明には 見るべきものが ないということでした。  さまざまな諸問題を極端な政策で しかも 強引に推進したヒトラー政権でしたが アルデバランETI政府は サポートすることに同意し 日独の合同でUFO宇宙船を開発することに成功しました。

   しかし 両国にとって 圧倒的な戦力に優れていた連合国軍に 悟られまいと1945年 4.20.に地球をUFO宇宙船で飛びさり 1946年 7.11.に 火星のシドニア地域に着陸することに成功しました。  連合国側は 1941年頃からドイツのロケット工学の科学技術が 圧倒的に優れていることや 極秘情報としてUFO宇宙船を開発しているとの関係者から情報を入手していました。

  ソ連軍や米軍情報部は 占領した直後から 専門の情報分析官を配置し 徹底して実態を解明しました。  こうして イタリア ドイツ 日本に対して詳細にわたる尋問を含む調査・分析・吟味・検討を実施しました。
  スターリンも チャーチルも トルーマンも 皆 そのハイテクの謎の解明に血ナマコにになって実態を解明し その結果として 火星に移住する極秘計画をつかんだのでした。

  1990年代に米国のブッシュ・パパ大統領は 月を中継基地として火星へ移住する計画を進めると宣言した。
  アポロ計画を金が かかりすぎると言って廃止したのに さらには コロンビア宇宙船も金が かかると言って中止にしたのに 莫大な税金をかけてUFO宇宙船の開発に成功したのは 1990年でした。 そして 宇宙飛行士の訓練や養成をロシアに投げ売り 米国は 一切をかかわらない形でUFO宇宙船の実用化に成功したことを国民に隠したままダンマ­リを決め込んでいる。

  ブッシュ親子は 年間 10回ほど月と火星に行っていると証言しています。  影の政府(SEG)の政策で 地球外文明との交流も順調のようです。

  さて 日独のUFO宇宙船の開発が きっかけとしての火星移住計画の実態を マッカッサー最高司令官(GHQ)等は 極秘に糸川英夫博士と会談し 一方で 平行して 東条英機首相や 周辺の関係者からも 徹底した調査・尋問を開始した。  その結果として ほぼ UFO宇宙船の開発に成功して火星に行ったことを突きとめました。  その後 米国政府やSEGは オリオン政府の協力のもとで詳細な情報を火星ETI政府から聞き取ることにも成功しま­した。  そして 1990年代になり火星ETI政府との交渉が まとまり 地球SOS!!!の時には いつでも 移住できるし それ以前からでも準備OK!!!との承認も得ることもできました。

  さて GHQから尋問等を受けた糸川博士は 当時の軍関係者等から得た情報を提供しました。 しかも 地球外知的生命体(ETI)の存在を確信した同博士は もうこれ以上は ETIにかなわないとして 55才で退職し 独自の考えのもとで UFO宇宙船工学の研究と宇宙文明の実態について研究・調査をされました。この間に日本UFO科学研究団体等の顧問も担当されました。


日独のUFO開発②



^^^^^^Ajoutée le 30 juil. 2013
国際的なUFO宇宙船工学者の早坂秀雄博士( 1932--2009.7/22 北海道大学物理学科 東北大学工学部教授 反重力の発見を1989年に成功し1999年にNASAでUFO宇宙船の開発顧問を担­当 工学博士 UFO科学 ETI科学 RV科学 OBE科学 などの未来科学の国際的な権威 )は とても気さくで謙虚で威張らないという とても優れた未来科学者でした。

   さまざまな困難に直面しても めげることなく前向きに誠実に生きられた最先端を行く科学者でもありました。  日独の共同によるUFO宇宙船の開発の実 態( 1940--1946 日独の共同でアルデバランETIのサポートで開発に成功し 敗戦前後に火星へ出発し 到着した事件等 )についてドイツや日本国内 米国 ロシアと 国際的な研究調査と 関係者の証言を集積し吟味・検討して その研究成果を公表されました。


日独UFO開発③



^^^^^^Ajoutée le 11 août 2013
日独の合同によるUFO宇宙船の開発は 1933年以降に しだいに整備・完成され 東条英機政権とヒトラー政権下で極秘に火星ETI政府の協力を得るために約35人( 日本人は約5人 )の科学者と情報官 政府高官らが 葉巻型UFO宇宙船の「アンドロメダ号」に搭乗して1945.4/20に地球を出発し 1946.7.に火星のシドニ ア地区に到着し 火星ETI政府の歓迎を受けました。

  到着した彼らは 日独ともに敗戦になったこともあり帰還を希望せず 火星に留まり 高度 に進んだ文明や 地球文明と火星文明の関係など 詳細にわたり学習し考え・吟味・検討・・・などの情報が 1970年代から米ソの極秘によるUFO宇宙船 の開発の成功により火星政府の許可のも­と地球人たちに面会したとされ その時は ドイツ政府の要人も立ち会ったとの機密情報を証言した関係者たちが 存在しています。

  彼ら関係者の証言は 一歩間違うと暗殺へ直行するため死を覚悟で証言していると推察されます。

  いずれにしても 一切 米国も ロシア政府も 日本政府も UFO-ETI情報を隠しきっているため 真相は なかなか解明できませんが ほんの少しでずつ情報が 出てきたことは 国民や地球人類にとってマイナスではないと 思います。

  なお ロシアのUFO宇宙船の開発と製造は ソラトフ軍事基地のほか 全ロシアの厳重警戒区域内で なされており 米国同様 ETIのサポートを受けながら現在も進められています。



日独UFO開発④



^^^^^^Ajoutée le 12 août 2013
日独合同のUFO宇宙船の開発は アルデバランETI政府のサポートにより完成し敗戦のまぎわにドイツを出発(1945­.4/20)して 次の年(1946.7/11)に火星に到着し同政府の歓迎後は 地球社会の抱えている諸問題について さまざまなアドバイスを受けました。

 約35人の日独の方々は 帰還せずに火星社会に定住されました。  戦後 米国政府は 火星へ行ったUFO宇宙船の確認と 火星ETI政府に何を要請し たのか・・・・連合軍の米国情報部は 日独の関係者を極秘に調査・尋問しトルーマン大統領へ報告。 マッカーサーもトルーマンも同じフリーメーソンのため 影の政府:SEGへも報告し太陽­系のETIとの関係でも会談を検討し オリオンETI政府のサポートを得て1989年には UFO宇宙船は 完成し 火星飛行を実施し火星政府と何度も交渉して 現在 約二万人の科学者・政治家・実業家・アーチスト・・・の方々が 定住しています。

   火星ETI政府は 地球人類の先祖であることから ブッシュ大統領らは 地球SOS!!!に対処すべく移住を要請しました。 火星ETI政府からは 地 球人類に隠したままで 火星移住は 問題だし 核戦争や格差社会を克服するのが 先だと言われ 約二万人だけならと・・・受け入れて下さったとのことです。 SEGの幹部らは 月に数回 火星へUFO 宇宙船で往復しているとボイラン博士( チャプマン大学教授 カリフォルニア大学教授 臨床心理学 心理学博士 UFO-ETI政策学 UFO科学 ETI科学等 )らは 証言者たちの調査分析等から公務証言されました。

(転載終了)