2013年5月:NASA元キャプテンによるUFO機密情報開示 『長年、異星人はここに来ていました』

<< 作成日時 : 2013/06/04 01:39より再掲

転載元:光と輝き(旧悲喜憐偉)さんより引用

CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、米国NASAの元キャプテンの証言です。
非常に短い証言ですが、大変、意味の深いものがあると思います。

ご紹介させて頂いたビデオは、『KLAS TV』というテレビ局のニュースで、CHDを取り上げています。このビデオの公開日は、2013年5月7日です。
※既にビデオは削除されています
UFO Citizen Hearing on Disclosure KLAS TV - George Knapp - National Press Club

画像












(以下、「Huff Post WEIRD NEWS」、2013/4/29記事より引用と翻訳)
===============================
●NASAの元キャプテン、エドガー・ミッチェル:
私達は、孤独ではありません


http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#2_nasa-retiree-capt-edgar-mitchell-we-are-not-alone
Link to this ---> http://huff.to/138I7A6

私達は、宇宙の中で、孤独ではありません。
長い、長いと思われる時の間、
彼等(異星人)はここに来ていました。

その証拠は、それを示唆しています、、、
この現象の理解を持ちつつ、私達は前に進みましょう。


--------------------------------------------
10:18 PM - 04/29/2013
NASA Retiree Capt. Edgar Mitchell: We Are Not Alone
"We're not alone in the universe. They have been coming here a long, long time it seems. The evidence suggests it ... Let's go forward with understanding this phenomenon."
===============================
(引用と翻訳終わり)



ここからは、私の感想です。

まず、このCHDよりも以前に、以下の情報もありました。

(以下、『InDeep』様、2012/1/15記事)
---------------------------
米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、
同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表

http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
---------------------------

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/3/26記事)
---------------------------
月面には100か所以上のエリアン基地が存在します。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875308.html
---------------------------

何十年もの間、米国のNASAは、「地球外生命体が存在する証拠は無い」と、世界に向かって言っていたと、多くの人が記憶していると思います。また、それを受けて、米国政府も、そのような発言を繰り返していたのを、多くの人々が記憶していると思います。

このCHDの初日の元NASAのキャプテンの証言や、上記のような情報などで、米国の発言も、くつがえされたと、私達にわかります。

しかも、この証言によると、証拠もNASAの内部に存在していた事がわかります。地球外生命体が存在する証拠も手元に持っていたのに、世界に向けて、何十年も、「地球外生命体が存在する証拠は無い」と言っていたという事は、これは、既に、「事実の隠蔽」の段階ではなく、「嘘」の段階になると思います。

ですから、このブログの読者の方々も、深い遺憾の意を感じつつ、「正式の米国政府が、今まで、UFOの事に関して、嘘を言っていた」と、誰もが思うことでしょう。

私が本記事を書いている2013年6月2日までに、米国政府の公式な、UFOに関する発言の修正等のスピーチが出されていないのに、多くの人々は気が付くでしょう。

本記事も含みますが、CHDに関係した他の事柄に関しても、今後に行われるであろう筈の米国政府の、マスメディアによる公式なスピーチに、多くの人々の関心が高まると思います。

(以下、ブログ『悲喜憐偉』内部の過去記事)
-------------------------------------
『三千三百三十三:ディスクロージャーについて_No.33』
●委員会のメンバー達は、今週を越えての公聴会を行うための、答えを探しています
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no33-fc88.html

『三千三百三十一:ディスクロージャーについて_No.32』
●CHD、2日目:核ミサイル・サイト上のUFO群とイギリス軍の遭遇を調べます
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no32-dd23.html

(省略)

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

(省略)

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

(省略)

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html

(省略)

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

坂本 誠

(転載終了)