【再掲】 ケッシュ テクノロジーが描いている「近未来の宇宙旅行」

転載元:庶民の見方さんより

ケッシュ テクノロジーの応用:宇宙開発

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         まず月への居留  2016年までに火星に到達

プラズマ リアクターにより重力を制御(ポジショニング)することで、リアクターと宇宙船の周辺に、地球の重力と磁力に反して独自の磁場と重力場を生じさせる。

建設中の宇宙船:宇宙船は防護装備され、乗員が地上にいる時と同様の必要物資、食料、空気、水、電気、医療などの供給が想定されている。
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    ケッシュ テクノロジーが描いている、近未来の月旅行ツアー計画
                       
            月面の史跡、アポロの着陸地を訪ねる旅
                  2016年~2017年 
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                  予約受付中!


月面着陸、約2時間の史跡観光 アポロ11号、12号、14号、16号の着陸場所、
アペニン山脈にある、月で最も標高の高いホイヘンス山での写真、ビデオ撮影!
アポロ15号の着陸場所の上空を飛行し地球へ帰還。アポロの着陸地の詳細:Google Earth (このツアーでは宇宙船の外には出られません。)


所要時間:72時間
稼動条件:垂直ポジショニング、離陸、着陸時は円運動
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ケッシュ財団が開発した重力ポジショニングの技術を応用:

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安全でスムーズな離着陸と大気圏突入
宇宙船内の重力はコントロールされていて、無重力状態への適応訓練は不要
地上のどの地点からの離着陸も可能、発射台も不要
離陸、上昇、運行には燃焼燃料は不要

質問はフォーラムページで受け付けます。適当な質問にはフォーラムで返信します。


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ケッシュテクノロジーが提案している宇宙産業開発の可能性

宇宙船、リアクターの開発と製造
宇宙探索用の建造物システムの開発と製造
月―地球、地球ー地球の輸送サービス
関連サービス業:宇宙トラベル、宇宙クルージング、“ムーンウォ-ク”バケーションツアー
水、空気、エネルギーなどの基本物資の供給システム
衛星の軌道への配備、宇宙ステーションへの装備品等の輸送


宇宙における惑星の重力と運行のシステムを応用、再現したケッシュ財団のテクノロジー... 
NASAの推進ロケット技術に、宇宙開発の未来があると思いますか?

今後、ケッシュ財団では公共のイベントを通じて、財団のテクノロジーのデモンストレーションをして行く予定です。

資料:ケッシュ財団ホームページ
http://www.keshefoundation.org/
ケッシュ財団 世界平和条約ホームページ
http://www.signworldpeacetreaty.org/...WPT-logo-2.jpg

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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
安倍総理に情報を公開し、平和条約に署名するよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)



再掲:ケッシュ テクノロジーが描いている「近未来の宇宙旅行」
<< 作成日時 : 2013/04/12 01:32
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_41.html