何の解決策もないままに2月6日を迎えたアメリカ/議会では7日迄の債務上限引き上げしか認められていない

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引用元:ブログさうさうさんより

かみくず
お金が紙屑になってるのに気が付かない人々。 友人の友人まで公開
2014年02月05日14:14
既に金融崩壊によってお金が紙屑になってるのに、気が付かない人たちが今までどおりにお金を使ってます。
どこかで気が付いてお金の世界が破綻するでしょう。

既にアメリカは国家破綻しているのに誰も気が付かない。
昨年10月にアメリカの財政が破綻して、ギリギリまでもめて
今年の2月6日まで先延ばししたことがありました。
それまでに対策を考えようと。
ところが何の解決策も無いままに遂に2月6日を迎えることになりました。
その間の議会の動きを見ても何も対策については討議されてません。

結論から言えば、アメリカは遂に国家の破綻を覚悟して2月6日を迎えることになったのです。
あさって6日。正式にアメリカの破綻が決定します。
何もしてないので今既に破綻が決まっているということです。
それで金融引き締めをして準備しているのです。

既に決まってることとして2月6日以降アメリカは一切の借金の上乗せは出来なくなります。
今手持ちのお金で国家の運営をしなければ成りません。
2月いっぱいで国家のお金はゼロとなり、国の機能は停止します。
それは既に絶対に避けられないことなのです。
これにより世界経済は崩壊して、3月4日の世界クラッシュッを向かえます。

ドルは無くなります。
発行してるアメリカの中央銀行が無くなるからです。
他の貨幣もその元となる資産の金塊が高天原に引き上げられたので、貨幣の価値を失ってます。
今のお金はただの紙切れなのです。
今までの流れでお金と思いこんでいるだけで、全く「兌換紙幣」としての価値は無いのです。

ある日それに気が付けばお金はただの紙切れです。
そうなる日がもうすぐです。
今はお金が価値がある物と思いこんでいるだけなのです。
いずれ世界は崩壊します。


富士山ニニギ2014年02月05日 14:16
どうしてアメリカが2月6日で破綻することが決まったのに皆さん平気でいるのでしょうか。
このまま世界が終わる日を迎えるまでそのままでいるつもりでしょう。
何も準備をする気は無いのでしょうか。

富士山ニニギ2014年02月05日 15:45
アメリカの財政破綻が決まったので、金融崩壊は確実の事です。
アメリカが国家の資産を売却(当然中国が買う。いや国債の担保にも取られるので一文の金にもならないのが現状)する方法も考えられたのですが、現在それもしていない。

どこで皆さんが金融破たんを認めるかが今後の焦点でしょうね。
結論は出てますので。


富士山ニニギ2014年02月05日 15:48
アメリカ国土を手に入れた中国ですが、今度は自国の金融破たんで手も足も出ないのが現状です。
要は世界の金融破綻と言うこと。





過去記事より再掲

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先週訪れた1月31日の決済期日を思い出して欲しい。
どんな主要銀行(J.P.モルガン?)でも金の現物を送付したり、他の支払いを行うことはできなければ、彼らは閉鎖される前に金を差し出す2月中旬まで機会が与えられるであろう。米国財務長官であるジェイコブ・ルーが如何に、最近米国政府が2月7日に資金切れを起こす可能性があることを懸念し、それまでの数日間どのようにして延命させるトリックを使うことができるかを憶えておいて欲しい
http://www.voanews.com/content/treasury-chief-us-will-run-out-of-money-in-february/1831700.html
現在から2月中旬までの間に舞台裏で真剣且つ抜け目のない取引があることをあなたは確信できるはずだ。また、現物の金を要求することで米連銀を破綻させる努力の他に、彼らのオイル及びドラッグマネーを断つ動きも増してくる。特にオイルに関しては大々的に行われている。
2/4:フルフォード情報―太陰暦の祝賀が終わった後(2/10の週の初め)に戦いの始まりが予想される
<< 作成日時 : 2014/02/04 18:46
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_14.html

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米財務長官、早期のデフォルトの可能性警告 債務上限引き上げ訴え
2014年 02月 4日 00:08 JST|Reuters
  [ワシントン 3日 ロイター] - ルー米財務長官は3日、議会が連邦債務の上限を早急に引き上げなければ、米国は近くデフォルト(債務不履行)に陥る可能性があると警告した。講演原稿で述べた。議会は現在、7日までの債務上限引き上げしか認めていない。
 長官はそれ以降は借り入れ継続のための特別措置を講じるが、2月末にはその手段も尽きると説明している。
 とりわけ税還付時期に当たるため、手元資金が急速になくなるとして「債務上限を引き上げなければ、近く連邦政府の返済義務に対応できない状況に陥る」とした。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0L82SL20140203
▲【日本にダメージを与えながら今を生きるユダ米】アメリカのユダヤ経済、かなり来るところまで来ています
<< 作成日時 : 2014/02/04 12:42
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_8.html

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米議会が債務上限引き上げ可決、政府機関再開しデフォルト回避へ
2013年 10月 17日 12:13 JST|Reuters
 [ワシントン 16日 ロイター] - 米議会は16日、債務上限を短期的に引き上げ、政府機関を再開するための暫定予算を盛り込んだ法案を可決した。世界経済に甚大な影響を及ぼすと懸念されていた米国のデフォルト(債務不履行)は、土壇場で回避された。
 上院に続き下院も可決した。共和党は医療保険制度改革法(オバマケア)修正と結びつけた抵抗を断念した。オバマ大統領は直ちに法案に署名し、政府機関を再開する意向を示している。
 ただ法案可決は暫定措置に過ぎず、根本的な問題解決ではない。今回の可決により、政府資金は来年1月15日まで手当てされ、連邦債務の上限は2月7日まで引き上げられるが、年明け早々に再び政府機関閉鎖の危機に直面する可能性がある
 上院の両党指導部の合意を受け、16日の米株市場は過去最高値に迫る上昇となった。17日序盤のアジア市場も上昇している。
(中略)
 暫定予算の不成立により米政府機関は10月1日から一部閉鎖され、多くの職員が自宅待機を余儀なくされた。政府機関の完全再開には数日を要する見込み。
 債務上限引き上げは2月7日までとなっているが、財務省の措置により暫定的にこれ以降の借り入れも可能となる
 法案の議会通過は、歳出と社会保障をめぐる共和党とホワイトハウスの対立の、一時的休戦と位置付けられる。対立により米国の意思決定や政府の基本機能は度々機能不全に陥り、同盟国や最大債権国である中国をはじめ各国に懸念が広がった。財務省は、こうした状況は安全な投資先かつ安定した金融センターとしての米国の評価を損なうリスクがあると警告していた。(後略
▲2013/10/17(JST):米債務上限引き上げ可決、デフォルト回避へ(来年1月15日までの暫定措置)
<< 作成日時 : 2013/10/17 14:16
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_90.html


マトリックスはシステムだ。



【再掲】 ほとんどの人は知らない・・・アメリカの驚くべき32の真実
2013/10/01
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_5.html


【再掲】「合衆国株式会社設立」 と 「世界人民奴隷化」 の経緯 
2013/10/01
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_4.html