ペルーで発見された古代の細長頭蓋骨=人類学の国際チームはそれらを「人間ではない」という結論に合意

転載元:田舎で深呼吸さんより

古代の細長頭蓋骨は人間ではありません

あたなは学校で教えられた「世界史」の矛盾する証拠に直面する準備はできていますか?

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ペルーでは、赤髪で細長の頭蓋骨が発見されました。

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この頭蓋骨は子供でした。

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これらの細長頭蓋骨は人間のそれよりはるかに大きいのです。意図的に頭蓋骨を変形する事はできますが、質量を変える事はできません。

 さらにこれらの頭蓋骨は正常な人間のそれとは一線を画すかなりの重要な物理的特性を持っています。次の5分のビデオではそれらの相違点を説明しています。



審査官は「異なる種」か「人間とエイリアンのDNAのミックス」であるとの結論を導きました。

人類学の国際チームは、それらを「人間ではない」という結論に合意しました。
ロシアからの3人の人類学者は、さらに研究を行うと述べたうえで、それらが世界のどの民族グループにも対応していないことは明らかである。と付け加えたのです。

 DNA鑑定の結果、人間以外の「人々」がかつて地球を歩き回ったことを認識させます。聖書はそれらを「ネフィリム」として照らし合わせています。

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