IOC委員会は貴族や政治家の天下り先であり、彼らは放射能の専門家ではない…

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東京2020/国際オリンピック委員会の記者会見


転載元:真実を探すブログさんより

IOC委員会は貴族や政治家の天下り先であり、
彼らは放射能の専門家ではない!
東京オリンピックの利益はTPPで米国に流れる!


*都民の多数はオリンピックに反対

9月8日に2020年夏季オリンピックが東京で開催されることが決定しましたが、だからと言って、放射能汚染の影響などが無くなったわけではありません。そもそも、IOC委員会という組織は元貴族や政治家がメインとなって構成されており、彼らには放射能などに対する専門的な知識があるわけではありません。

例えば、IOC委員会の名誉委員には「世界の人口は半分に減らす必要がある」というような発言などで世界的に有名な政治家である「ヘンリー・キッシンジャー(元国家安全保障問題担当大統領補佐官)」や、オランダの「ウィレム=アレクサンダー王太子」などがいるのです。

これはちょっと調べればだれでも分かることであり、元貴族や元政治家が多いということは、それだけお金の力が強いことを意味しています。

事実、東京はマドリードやイスタンブールよりも多数の資金を持っていました。

☆国際オリンピック委員会委員一覧
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%B8%80%E8%A6%A7
引用:
フレデリク王太子 デンマーク
アフマド・ビン・アブドゥルナビ・マッキ オマーン
ナワーフ・ビン・ファイサル・ビン・ファハド・アール=サウード王子 サウジアラビア
シャイフ・アフマド・アル=ファハド・アル=アフマド・アール=サバーハ王子 クウェート
ファイサル・ビン・アル=フセイン王子 ヨルダン
ハヤー・ビント・アル=フセイン王女 アラブ首長国連邦
シャイフ・タミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー首長 カタール
アルベール2世 (モナコ大公) モナコ
シャヒド・アリ・カーン パキスタン
ビートライス・アレン ガンビア
トーマス・バッハ ドイツ
パトリック・バウマン スイス
ダグマウィド・ギルマイ エチオピア
ゼップ・ブラッター スイス
クラウディア・ボケル ドイツ
ワレリー・ボルゾフ ウクライナ
アンドレス・ボテロ・フィリップスブルネ コロンビア
セルゲイ・ブブカ ウクライナ
フランコ・カルラロ イタリア
リチャード・キャリオン プエルトリコ
マリソル・カサド スペイン
パトリック・チャムンダ ザンビア
張雄(チャン・ウン) 朝鮮民主主義人民共和国
オッタビオ・チンクアンタ イタリア
ジョン・コーツ オーストラリア
フィリップ・クレイヴン イギリス
アニタ・デフランツ アメリカ合衆国
ラミン・ディアック セネガル
アルファ・イブラヒム・ディアロ ギニア
イヴァン・ディボス ペルー
ギー・ドルー フランス
ジム・イーストン アメリカ合衆国
ヒシャム・エルゲルージ モロッコ
ナワル・エル・ムータワキル モロッコ
フランシスコ・エリザルデ フィリピン
ラニア・エルワニ エジプト
ウウル・エルデネル トルコ
ルネ・ファゼル スイスの旗 スイス
ティモシー・フォク 香港
フランク・フレデリクス ナミビア
アレックス・ギラディ イスラエル
レイナルド・ゴンザレス・ロペス キューバ
竹田恒和 日本
ケバン・ゴスパー オーストラリア
ハブ・グメル ナイジェリア
イッサ・ハヤトゥ カメルーン
ゲルハルト・ヘイベルグ ノルウェー
アンリ大公 ルクセンブルク
パトリック・ヒッキー アイルランド
ニコール・ホベルツ アルバ
トゥンク・イムラン王子 マレーシア
ナッ・インドラパナ タイ王国
ウィリー・カルトスクミット・ルジャン グアテマラ
リ・リンウェイ 中華人民共和国
ジャン・フランコ・カスパー スイス
バーバラ・ケンドール ニュージーランド
トニー・クーリー レバノン
:引用終了

☆ロスチャイルド家の人々、原発、ウラン利権の総元締め!仏大統領系譜の恐怖?(blog シンキングライフ)
URL http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/556.html
引用:
オキュパイウオールストリートを検索していたところ、ロスチャイルド家の人々に出会えました、キャピタルパートナーズは2,3日前に中国関係のM&Aに出てきていたのに、それが思い出せない。これからユックリ検索します、

ここで、今一度ロスチャイルド家の主要人物を整理してみましょう。


◇イギリス家当主 ジェイコブ・ロスチャイルド男爵
1936年生まれ。80年以後のファイブ・アローズ証券会長。J・ロスチャイルド・ホールディングス社長。ロスチャイルド投資信託(RIT)キャピタル・パートナーズ会長として、ジョージ・ソロスらの金価格操作やヨーロッパ各国の企業買収、CIAレポートなどに暗躍。

◇イギリス家前当主 ヴィクター・ロスチャイルド男爵
1910年生まれ、1990年没。1936年にジェイコブを生む。原爆開発を影から推進した、原発利権の元締め。息子のジェイコブとは考えが合わず、1975年にNMロスチャイルド銀行頭取に復帰。

◇イヴリン・ロスチャイルド
1931年生まれ。99年時ロンドン・ロスチャイルド銀行会長として、毎朝、全世界の金価格を決定。ニューコート・セキュリティーズ社長、デビアス重役、ファイブ・アローズ証券重役、パリ・ロスチャイルド銀行重役、金塊業者ジョンソン・マッセイ大株主、経済紙〝エコノミスト〟会長など、数多の金融機関と企業幹部を兼務。82年3月1日の国籍をスイスに移し、以後しばしばチューリッヒのロスチャイルド銀行が関与したと噂されるインサイダー取引き事件で疑惑が浮上。

◇フランス家前当主 ギイ・ロスチャイルド男爵
1909年生まれ。戦時中はドゴールの密使をつとめたが、49年に父の死後パリ・ロスチャイルド銀行の資本金の半分を握って頭取就任。ニューヨーク・ロスチャイルド証券会長、メリル・リンチの中核細胞となったニューコート証券社長、日本に進出したファイヴ・アローズ証券会長、リオ・チント・ジンク重役を歴任して全世界のウラン・カルテルの頂点に立つ。

◇フランス家当主 ダヴィッド・ロスチャイルド〔ギイの息子〕
1942年生まれ。92年以来ロンドン・ロスチャイルド銀行副会長。ロスチャイルド・ヨーロッパ社長、ロスチャイルド・カナダ会長、ジュネーヴのバンジャマン&エドモン・ロスチャイルド・ホールディング顧問など兼務。ロスチャイルド銀行の権限を引き継ぐ。

◇ベンジャミン・ロスチャイルド〔ギイの再従弟エドモンの息子〕
1963年生まれ。父エドモン・ロスチャイルドは、1926年生まれで97年に死去したが、パリ・ロスチャイルド家の数えきれぬ遺産を受け継ぎ、ナポレオン三世が愛人のために建てたパリのシャンゼリゼの大邸宅に住み、ミュージック・ホールのダンサーだった妻ナディーヌはしばしば来日して有名。
デビアス重役のほか、ロスチャイルド財閥の持ち株会社である北部会社、世界一の観光会社である地中海クラブ、イスラエル・ジェネラル銀行、フランスのスーパーなど数多くの大会社で重役を兼ね、フランスの長者番付の常連だった。エドモン死後、息子のバンジャマンがこれら一切を相続し、デビアスの支配権も握る。ジュネーヴのベンジャミン&エドモン・ロスチャイルド銀行会長のほか、チューリッヒのロスチャイルド銀行重役をつとめる。

◇エドマンド・ロスチャイルド〔ジェイコブの父ヴィクターの再従弟〕
1916年生まれ。ロンドン・ロスチャイルド銀行会長(70~75年)、重役(75年以後)として中心的に活動。タバコ会社のダンヒルとロスマンズのほか、アライアンス保険の重役をつとめ、ウラン・カルテルを形成したカナダ開発の中核として、ブリンコ副社長、ファイブ・アローズ証券の重役を歴任。
イギリスのサウザンプトン近くにエドマンドの父ライオネル・ロスチャイルドが1919年に土地を買って22年かけて巨大な造園工事をおこない、エクスベリー・ガーデンと呼ばれる夢のような庭園をつくる。ライオネルは「趣味で銀行家をやっているが、本業は庭師だ」と語ったが、ヨーロッパ全土の力を集めても庭師の資産に勝てなかった。
以来そこに、代々一族が受け継いできた邸宅エクスベリー・ハウスがあり、敷地が10万坪の広大な田園に、しばしばエリザベス女王も訪れる。森と湖ばかりか狩猟、乗馬、何でもできる天国。ここに10の館が聳えて、みな一族が住む。エドマンドの娘シャーロットは1955年生まれで、自称オペラ歌手だが、歌声はともかく、体格と資金は5代前の金融王として全ヨーロッパを支配したネイサン・ロスチャイルドそのままの女性


仏、原子力大統領としもべ

シュネーデル=ブランツ=ブレゲ=ミッテラン
(大統領フランソワ・ミッテラン、兄原子力のジェネラル・デレクトリシテ
ロベール・ミッテラン、弟原子力庁総局長ジャック・ミッテラン、ニジェール・ウランのアイル鉱山)

シュネーデル=ブランツ=ジスカールデスタン(大統領ヴァレリー・ジスカールデスタン。弟原子力のギブズ&ヒル・フランス社長、従兄アフリカ中央銀行重役フランソワ・ジスカールデスタン、従兄原子力のトムソングループの副社長フィリップ・ジスカールデスタン、従兄核燃料公社コジェネ理事ジャック=ジスカールデスタン。

ジスカールデスタン=バードックス=ジョルジュ・ピコ=ジョルジュ・ウア(原子力のジェネラル・デレクトリシテ総支配人)

中央アフリカの食人大統領ボカサ、回想録にて「私の人生はジスカールデスタン・ファミリーによって支配された」

ボカサの回想録は二百家族により出版禁止
:引用終了


汚染地帯からの報告 - 2 ウクライナは訴える 投稿者 NoNukesAfter311

↓ウクライナは数多くの病気が放射線被曝と共に急増しており、放射能と関係があると報告したのに対して、国際機関は甲状腺癌、白血病、白内障以外の病気と放射能の関係は認めていません。

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↓福島原発事故後に日本にもウクライナのことが伝えられますが、日本政府は国際機関が認めていないという理由で重視しないことを決定。

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東京がオリンピックに決まったことで一番得をしたのはアメリカです。トルコがオリンピックに決まってしまうと、シリア攻撃に対して国際世論は更に反発を強めることになるでしょうし、スペインに決まってもアメリカにはそんなに旨みはありません。

しかしながら、日本でオリンピックが決まれば、その時期にはTPP条約も成立している可能性が高く、オリンピックの利益はアメリカにも流れてくる事を期待することが出来ます。

東京でオリンピックをすれば、戦争に対する反発を減らし、尚且つ利益も得られるかもしれないのです。アメリカは「自国のためならば、他国はどうなっても良い」と考えている国なので、放射能汚染などの問題についてはそこまで深刻に考えようとはしていません。

そして、オリンピックの委員も大半がお金を重視している貴族や政治家ばかりです。世界では未だに原子力マフィアの力も強く、東京でオリンピックをできれば、放射能の安全性をアピールするチャンスにもなります。アメリカ、日本、IOC員会などの思惑と利害関係が一致した結果、今回は東京という形で決定したのでしょう。

少なくとも、一部の方達が言っている「放射能汚染が少ないから東京になった」というのはほぼ完全にデマレベルの情報であり、全く信用出来ないということは間違いありません。

もっとも、太平洋戦争前にも東京でオリンピック開催が決定したことがありましたが、最終的には戦争などの影響でオリンピックが中止になってしまいました。

現時点では開催は確定というわけではなく、今後の情勢と動き次第では他に変わる可能性も十分にあり得るということです。

ただし、東京でオリンピックが決まったことで、日本政府が福島原発や放射能の危険性に関する情報を徹底的に隠蔽する事も考えられ、この辺については今後も警戒しておいた方が良いでしょう。


☆シオニズムにハイジャックされたロンドンオリンピック #zionism