エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ(NWO)と光の存在の救済

画像
文章:YouTube:アルシオン・プレヤデス・エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ(概要)より引用

NWOの「権力の乱用」に関する調査を続けるが、やはり「正しい道を歩んでいない」ように見える「王室」に起こっていることについても、説明しておきたい。

たとえば、「玉座を退く」決意をした、オランダ女王ベアトリクスの場合、彼女は「ビルダーバーグクラブ」の創設者かつ「ナチスの親衛隊SS隊員の娘」であることを思い起こそう。

【参考過去記事】
画像
ビルダーバーグの名は、1954年の最初の会合の場所、オランダのビルダーバーグ館からとられています。そしてビルダーバーグ会議の議長は常にベルンハルト公でした。
画像:【重要】 フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父


また、この地球を指導する者達の名高いクラブの会合の継続的かつ「熱心な参加者」であり、同じくデイヴィッド・ロックフェラーと共に、その「名誉会員であり組織者」でもある。

では、自分自身の利益のために「脱税し、公金を横流しする」ために私的な基金を創立したベルギーのファビオラ王妃については、何と言えるだろうか?また、「イギリスのエリザベス2世女王」に対し、前代未聞のさらなる「その財政管理」を行う理由は、何だろうか?

国際普通法裁判所による判決-英女王、ローマ法王、カナダ首相、バチカン等25年の懲役刑


加えて、「スペイン国王夫妻」に対してもまた、日増しにその財産が「監視される」ようになっている、隠れた動機は何だろうか?偶然にも、ソフィア王妃もまた、同じく「傑出したビルダーバーグクラブ」の現役会員である。

だが世界のエリートに「衰退・エントロピー」が起こっている原因は何だろうか?

「光の存在達」が私達の地球で加速させている「コスモスのエネルギー・光子の浄化の」動きに駆り立てられた、「多くの高官達の汚職の避けがたい露呈」と何らかの関係があるのだろうか?

それゆえ、日増しに様々な分野の人々が、世界をコントロールする者達について「探求し、暴露する」ことに専念するようになっている。しかも、何年も前から「私達の中に紛れている爬虫類のエイリアン達」について話してさえいる。

【参考過去記事】
画像
金の不正行為と抑圧的なエイリアン達の偽り

画像
人類の真の歴史:爬虫類人的異星人と地球人の関係/デービッド・アイク ロンドンツアー


それゆえ、「闇の者達」は、人類をより近くから監視し、そうして彼らに反対する「人民の放棄」を避けようと、「独裁への服従」や、至る所に「防犯カメラを設置してのさらなる世界支配」、「小さな航空機またはMAV」、「マイクロチップの移植」を適用しようとする可能性が高い。

【参考過去記事】
画像
メキシコでは下層階級の人々をコントロールする為に、マイクロチップを腕に埋め込めるようにする100を超える法が整備されました。メキシコの司法長官と他160名の人々にマイクロチップが埋め込まれています。
すでに始まっている…人に埋め込まれるマイクロチップ


だからこそ、「全力でその権力にしがみついている」のである。しかしながら、あらゆる;「合法的、非合法的手段」を講じて抵抗し、「私達を支配」し続けようとしても、それでも、私達を彼らのカギ爪から救いにやって来る「光子-量子の光の存在達」に道を譲らなければならないだろう。

それらの存在が、地球の「完全な指揮権」を「引き継いで」、これを手中にする日が迫っている。彼らは、次の「光子の光の人種」に直接参加できるよう、私達を手伝い、導くだろう。(ビデオ制作:アルシオン


▼アルシオン・プレヤデス:エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ