“MKウルトラ”S・グリア博士―賢明な進路はETたちに対する大使となり一緒に平和を打ち立てること

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UFOテクノロジー隠蔽工作 / S・グリア博士より抜粋

24|マインド・コントロール“MKウルトラ” P290~296

 ET文明が非常に進んだ文明であることは疑いようがなく、しかも化学技術的に進んでいるだけではない。宇宙を光速度より速く通過するには、どの文明だろうと、社会的、精神的に進化していなければならない。さもなければ地球へ到達する前に彼ら自身が破滅しているだろう。ところで、多くの人々が善いTEという空想に捉われているが、それは、人類が人類自身に対して行ってきたことをETの上に投影しているためである。実は恐れるべき対象は私たち自身だけである

 あなたがETの目的をどう判断しようと、私たちの取るべき賢明な進路は、ETたちに対する大使となること、そして彼らを対話の席に着かせ、一緒に平和を打ち立てることである。認知された不一致や相異のどれひとつとして、いかに精巧だろうとも兵器システムで解決することはできない。先進的な電磁兵器システムは、核兵器の数倍に及ぶ潜在的破壊力をもっている。したがって、そうしたテクノロジー・レベルの武力衝突では、人類文明だろうとET文明だろうと、生き残れる可能性はない。戦争のパラダイム―および宇宙戦争―に熱中している輩は、心得違いした戦争中毒者であり、手綱を引く必要がある。前述したように、一般社会を欺こうとするある計画が存在していて、それによって彼らはすべての戦争マシンを発展させつづけることができ、もっと大袈裟なシステムとして宇宙空間へ拡大しつつあるのだ。

ワーナー・フォン・ブラウンがカロル・ロシンに語った打ち明け話のひとつは、最初に冷戦があり、その後に憂慮すべき事態と無法状態が生じるだろうということであった。その次に―彼がこういったのは1974年だったが―国際テロリズムと宇宙からの小惑星の脅威に見舞われるだろう。これに続いて、支配者たちは地球外文明からの脅威というでっち上げを繰り広げるだろう。こういったことはすべて、恐怖という手段によって世界住民を最大限に統制しようとする企てである、とも言った。


カロル・ロシンがこれを私に語ったとき、私はこう言った。「その筋書き通りの作戦を練っているプランニング・グループがあり、私はそのグループの数人と会っています。」

ETたちに会った私たちの経験では、彼等は「これを是正してください。あなたたちにできることをしてください」と明快に言っている。だから私たちは私たちにできることをしているのだ



カロル・ロシンは、先端的なマインド・アクセシング・テクノロジーの経験をしていることを私に話した。彼女が初めてワーナー・フォン・ブラウンに会ったとき、彼は重病だった。そして彼女は、シカゴで開催される航空宇宙関係の大会で彼の代わりに講演するように頼まれた。彼女はとてもそんな大任は受けられないと思ったが、ブラウンがこう言った。「心配はいらない、うまくいく、ただ行けばいい」そこで彼女は大会へ行ったものの、何千人もの参加者に何を話したらいいのか全く見当がつかなかった。

彼女が話しはじめると、耳の中で彼女に話しかけているワーナー・フォン・ブラウンの声が急に聞こえてきた。
どんな種類のインプラントもどんな種類のエレクトロニック装置も彼女の中には聞こえなかった。彼女は耳の中で話しているワーナー・フォン・ブラウンを聞きながら、そっくりそのままの講演を済ませた!こうしたシステムがいかに進んでいるか、彼女はそのとき身を以って知ったのである。

悪徳グループが開発した実に先端的な、ノン・ローカル電磁システムを使用する場合、対象とする人の中に特定の装置を必要としない。もちろん行動を制御し記憶を誘導するために使われてきた手段のひとつは、誘拐被害者だと主張する人たちの身体から摘出されたいわゆるインプラントである。これらのインプラントは隠密の高品位エレクトロニクス製造会社によって造られ、いかさま誘拐によって人々の身体にインプラントされたのである。誘拐被害者は次に、真相を知らないか(または妥協した)特定の誘拐研究者を紹介され、そこで研究者がETたちの仕業であると主張する!何たる茶番!

誘拐被害者は隠密グループの対人潜在能力がどんなものであるか知らないから、彼らはETの仕業に違いないと主張する。対人隠密能力がどんなものであるか知らないなら、あなたの観察しているもの―人間に由来するものだろうとETに由来するものだろうと―について判断することは全く不可能である。50年あるいは60年もの間、何兆ドルの機密費をかけ、世界の最高頭脳を集めて研究されてきた隠密世界のテクノロジーは、いくつかの驚嘆すべき開発を可能にした。彼らの最新技術は極度に進んでおり、ある面では、地球外文明の能力と同等のレベルに近づいていると私は推測している。

そのうえ、多くの誘拐事件が軍事施設や軍事家族に集中していることも注目される。この現象を70年代、80年代に遡って調査していた人たちから聞いたが、軍人家族、軍事関係者、軍事地域と誘拐事件との有力な相関関係が認められることがわかったという。この調査結果はいくつかの民間UFOグループに報告されたが、この情報を公表しようとした人たちはブラックリストに載せられ、あらゆる会合から締め出され、口外することを禁じられた。これらのUFOグループと誘拐グループを操作しているのは誰か、怪しまざるを得ない!

実は、民間の誘拐グループ[誘拐被害者の精神的指導・援助を名目とするグループ]のひとつの重役が私に電話をかけてきて、私がこうした結論に達したと聞いたが、その結論は全く正しく、彼の知っている事件の非常に多くが軍事誘拐である、と語った。ところが、この事実はこのグループの創設者によってもみ消され、この情報を公表しようとしたり、あるいはETたちとの前向きな相互交流について語ろうとすると、誰だろうと即座に解雇された。
名の知れたこの誘拐グループがプリンスS・Aから突出した融資を受けていることを述べておこう!

こういったことは日常茶飯になっている。だから私の関心は、つねに真実にあり、どこであれ真実が導いてくれるところへ行く。不幸にして、高い名声や信念体系を持っているために、真実は明かすまいという考えでがんじがらめになっている人たちがいる

80年代にポール・ベノイッツという名のUFO研究家がいた。空軍特別調査事務局(AFOSI)の一将校がそうした誘拐事件に巻き込まれていた。ニュー・メキシコ州カークランド空軍基地周辺の極秘プロジェクトに関する調査から、その将校の手を引かせようとする目的で、ひとりの軍事誘拐被害者がポール・ベノイックのところへ行くように指示された。

夜遅く、ある女性がこれら極秘施設のそばを車で通りかかった。その施設で彼らは反重力宇宙船のテストをしていた。彼女は見てはならないものを見てしまったのである。そこで軍事誘拐による事後処理が開始された。
彼らは彼女に薬を投与して意識を失わせ、インプラントを施した。その後で、マインド・コントロールの最新技術“MKウルトラ”タイプの技法を使い、映写スクリーン上のET誘拐の筋書きを彼女の記憶に刻みつけた。

彼らを通じて彼女はポール・ベノイッツのところへ行くよう指示された。彼らは電磁兵器システムのいくつかで彼に狙いを定めた。その結果、彼は重症の神経衰弱になり入院した。とてつもない悲劇である。

この不運な女性が見てはならないものを見てしまったばかりに、これらのすべてが起こったのである。カバー・ストーリーは「ETの仕業、誘拐」だったが、実は、彼女が見たものはカークランド空軍基地のそばで行われていた模造エイリアン船のテストだった。悪い時に悪い場所にいる人もあるので、人間の極秘プロジェクトが反重力推進システムを所有していることを明かす代わりに、都合のいいカバー・ストーリーとして、ETによるいかさまET誘拐事件が発生するのだ。

90年代の私たちの調査期間中に、これら誘拐小分団にいた人たちを2、3人確認した。そのひとりはワシントン郊外の住人、もうひとりはコロラドの人で陸軍特別攻撃隊員だったが、これらの区分されたプログラムに引き入れられていた。彼は、そのプログラムは“ステージクラフト”つまり演出術の実習だったと言っている。彼ら一回だけ誘拐作戦に派遣され、その後で別々に隔離される

私は彼に公衆の面前に出るよう要請したが、彼は恐れをなし、もしそんなことをしたら暗殺されてしまうと信じていた。彼らはETそっくりに見せかけた生き物を実は人間に演出させていた、とこの人は述べている。この“ステージクラフト”は非常に進んでおり、現実にETがその活動をやっているのだとたいていの人は騙されるだろう。
人間を誘拐するのに、彼等はエレクトロニクス、それに麻薬を使用していると彼は述べている。「どれほど多くの政界の要人や軍の重要人物、または彼らの家族が私たちによって誘拐されてきたか、想像できないでしょうが、そうやってETを恨み、“スター・ウォーズ”の企てを支持するように仕向けているのです。

これらの作成は極めて適切に操作されており、欺瞞の技において全く洗練されています。

私は「その通りです、信じますとも」と言い、彼にこう話した。「というのも、私はプリンスS・Aと会見しましたが、彼の弟は隠密の準軍事作戦によって誘拐されており、そうやって強大な金融一家にETからの脅威を信じさせているのです。これらの作戦はきわめて適切に操作されており、欺瞞の技において、実に洗練されています」

軍産の機密情報プログラムに関係していた証人数年間から個別に、プログラムに使われる様式と作戦の背後目的に関して、全く同じ詳細を聞かされた。こうしたでっち上げの手法は他国においても使われている。

その目的は、ワーナー・フォン・ブラウンが警告していたことを厳密に遂行することにある――やがて起こる宇宙空間からの偽りの脅威に遂行することによる―やがて起こる宇宙空間からの偽りの脅威に対して人々に準備させ、中央集権の軍事経済体制を新段階へ推移させて、その体制を中心に“世界を団結”させることである。

報道関係の幾人かの人々、それにしかるべき業者たちが、こうしたタイプの経験の達成目標として使われてきた。ケネディ大統領は、このことおよび関連問題の真相に接近しすぎたために暗殺されたのだ。



ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_26.html

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Amazing JFK Speech! He Tells you The Truth!




自分にMKウルトラが施され人­格が割かれたという事を証言した女性


エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

「そして私の父は陰の政府軍のトップでした。」
「そして彼は私をMKウルトラに置いたのです。」
「そうです。私の父はロスチャイルド家で、母はシンクレア家でした。」
「陰の政府の軍部門です。」

「彼はタイム・トラベルを取り扱わねばなりませんでした。」
MKだとか、1940年代から70年代当時の全ブラックオペレーションプログラムを取り扱っていました。」

「そして深く退行する事で、私がMKウルトラに置かれた時に、彼らは私を破壊しなければならなかったのです。」
「私が知っていた全ての平和や、前のところで知っていた全てをです。」
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【暴露】他の次元にあるロスチャイルド家から来た女性―エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_42.html

【暴露】他の次元にあるロスチャイルド家から来た女性―エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_53.html

【暴露】他の次元にあるロスチャイルド家から来た女性―エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_55.html

【暴露】他の次元にあるロスチャイルド家から来た女性―エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_64.html

【暴露】他の次元にあるロスチャイルド家から来た女性―エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_79.html




人体に注入されていた謎の異物(医学関係者の証言)-ディスクロージャー会議にて
2013/05/11
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_41.html


Implants & Nano-Technology





▼“MKウルトラ”=人の意識を破壊する秘密裏の洗脳実験(ジェシー・ベンチュラの陰謀論より)
2013/07/14
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_36.html