すべては意識―私たちには責任がありパワーがあり、変えられる(デービッド・アイク)-YouTube


デービッド・アイク 意識 周波数 電磁波・化学物質 イルミナティ
公開日: 2013/02/19


YouTube-邦訳より(書き下ろし)

ワクチン、WiFi、食品中の毒物…その多くがDNAやRNAの機能をゆがけてしまうようですが、DNAを再プログラミング・防御するために、私たちの「意識」をどう使えばいいですか。


とにかくケミカルなゴミを搾取しないためにやれることは全部やりましょう。食べ物やドリンクに入れられているそれらの物質は、体の振動をゆがめます。

私たちというのは情報の受信機・発信機です。この「現実」は「ホログラフィーのインターネット」です。私たちは情報を受信し、それを解読して「現実」にしています。WiFiやインターネットに例えれば、私たちはコンピュータみたいなもんです。

実は私たちの周りを「マトリックス」が取り囲んでいます。見えないけど私たちの周りにあるWIFiとまったく同じです。ここで私たちが解読すると個体としての部屋も見えてきますが、個体のないはずはないのです。原子は固定ではありません。

科学者はその大きな謎に取り組んでいます。
原子のような個体でないものが、なぜ個体を形成しているのか。
理由は、それは解読された結果、個体として見えているだけだからです。

いま行われている電磁波・マイクロ波・化学物質の猛襲の目的は、体の受信・送信機能を歪めて調和を乱すことです。私たちがアクセスできる周波数帯を限定しているのです。つまり私たちが解読して得る意識や物の見方を狭めています。だから(毒物)は摂取しない方がいいんです。

もう一つは…すべては周波数なんです。
(私もまだそんな全部はわかってませんが)
この「操作」は特定の周波数帯で行われています。
その中で私たちは操作/操縦され、振動させられそれを許していますが、私たちは操作が行われるスタジアムの内側にいます。でもひとたび自分の意識と心をひらくと、もっと早い周波数で振動するようになります。その周波数は最終的には操作・操縦の周波数を越えます。

例えるなら、TBSラジオがインターネットFMを操作することはできません。やろうとしても周波数が違うので届きません。だから、本や講演でも詳しく説明しているんですが、社会構造というのはすべて私たちの感情・頭脳・肉体を操作し、彼らの周波数帯の内側に閉じ込める仕組みになっています。一度そこに入ってしまうと、電磁波・マイクロ波・食品添加物にやられてしまう。

その周波数帯を越えてしまえば、電磁波・マイクロ波・食品添加物は帯域の違いで届かないようになります。すごいパワーがあるのですが、そのパワーに私たちが気づかないと始まりません。

LSDの影響を調べていた米国の科学者の有名な話があります。この科学者はアジアに行って、現実をコントロールできるレベルまで自分の意識を訓練した男に会いました。その男にLSDを渡しても何の効果もありませんでした。もう一度大量のLSDを渡しました。普通の人なら頭がぶっ飛ぶ量です。でも座ってにっこりしていました。彼の精神はLSDより強かったので影響されなかったのです。

せっかくのパワフルな意識の全てではなく、ごく一部に自分を追いやっているとやられます。それを見たこの科学者は結局、神秘主義者になっちゃいました。だから私たちには乗り越える力があります。でも自分をオープンにしないと始まりません。

乗り越えるべきことのうち最大なのは恐怖です。恐怖とストレスを抱えている人は 「心が重い、しんどい感じ」と言いますね。それはエネルギー帯域の振動がどんどんゆっくりになるからなんです。ストレスが増えて、「ああタイトだ」…どんどんそうなっていきますよね。人々が恐怖・ストレス・心配・罪悪感を常に抱える社会構造になっています。

それはあなたの振動を抑えておくためです。

操作する彼らの周波数帯にいさせるためです。

周波数帯が違えば届かないから操作することはできません。

私たちはあっちに行けたって向こうはこっちに届きません。

つまり外でやろうとしてもムダです。私たちの中で変化を起こさないとです。中で変化すれば外の世界は時間の問題、外に見えているものは映画のスクリーン、プロジェクターの方が変わらないとだめ。

これを聞きたくないという人は多いです。

責任を取らなきゃいけなくなるからです。

あいつ、あいつ、あいつが操作してる、人のせいにする方がずっと楽です。

そう、私も20年暴いてきたように操作している連中は確かにいるんですが、やられてしまってるのはそれを許しているからです。

もちろん全部知らないうちに秘密に実行されてきた状況もありますけれど、私たちは今でも常に決定を下しています。ある状況で「私はどうすべきか?」「自分が正しいと思うこと 正義・公正をやる」という選択技はまだあります。「でも私にとってその影響は?私にとって何がベストかだよな?」と考える、でも自己利益中心の決定をしていると、社会の操作とコントロールを永続させることになっています。

たとえ操作されていても、「いや、ここは公正で正しい事をしよう」と決められます。もっとたくさんの人がそうすれば社会は効果的に変わります。私たち、操作されている側がコトの責任を取らなくてはなりません。
そうすれば変えられます。しっかり分かった上でアジェンダを推進しているのは世界のたったの600万人に過ぎません。でも一番下の一般大衆に向かうにつれ、どんどん知識のレベルは低くなっています。

「なぜ我々がこれをやらせられるんだ?」
「上からの命令だ」
「やれと言われたらやるしかない」

そんなことをよく言う人々がいますけど、

ちょっと待った 責任はあるよ

頼まれたはいいが、自分がそれをやったらどんな影響があるのか?「いや仕事だからやらないとマズいことになる」このメンタリティのおかげで、ごく少数の人々がピラミッドを支配できてる


私たちは責任を取ってこう言わないといけません。

「この組織構造では 私より上の人間の命令だというのは知っているし、拒否すれば自分にどういう影響があるかもよくわかる」

「でも正しくないことだから私はやらない」と、みんなその準備ができていない、だから組織は続いていく。

ならば愚痴を垂れるなでしょ。

私たちには責任があり、パワーがあり、変えられるのです。

ただ、選択をし、コミットしないといけません。

たくさんの人が変わってきていますが、もっと津波のような規模が必要ですね。


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イルミナティは私達の無意識を洗脳している デービッド・アイク
http://www.youtube.com/watch?v=FiSXoJFu1vY&feature=share&list=PLw26fd49jtp_EG8AvHwOZrSEUOmXboK5X


デービッド・アイク 秘密結社 イエズス会 マルタ騎士団 #IMF
http://youtu.be/WJn7ahCGCCE
公開日: 2013/03/08