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zoom RSS フルフォード情報9/2:米軍はもはやナチオニスト寡頭勢力のために戦争に操作されない

<<   作成日時 : 2014/09/02 18:52   >>

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転載元:嗚呼、悲しいではないか!さんより

フルフォードレポート英語版(9/2)

米国に拠点を置くナチオニスト組織犯罪シンジケートへの融資を止めるよう求められた中国

先週、白龍会は中国共産党政府に不法にアメリカ合衆国をのとったナチオニスト犯罪シンジケートへの融資をやめるよう求めた。要求は日本に拠点を置く上級中国代理人を通じて送られた。9月30日会計年度末以降の米国企業政府の負債の融資換えは中国の侵略と分割を計画する政権への融資にほかならないと説明された。それはまた、世界中にテロと大量殺人を融資している暴力団を支え続ける。中国は、彼らを雪だるま式に増える外国債務の中毒を維持することによって、アメリカ国民を苦しめることを助長しているとも彼は言われた。
白龍会はその代理人に、もし中国政府がこの助言に基づいた行動をとらないならば、実際にナチオニストの為に働くものとみなすと伝えた。このような場合になったならば、中国の5億人の流民が中国政府を強制的に行動させるべく動員されるだろうと、その代理人は答えた。これを行う詳細な方法について概説した。

一方、NATOは今週、英国ウェールズで行われる大軍隊愛好祭りに参加する67カ国(NATOはたった28ヶ国)の代表150人の重要人物を守るための12マイルにわたる長い鉄のフェンスを構築した。事件を増長させて、米国不正政権の政治家や軍事ロビイストは彼らが操作するウクライナ危機を、欧州各国が彼らの軍事予算を増加させる口実として使っている。言い換えれば彼らは、中国に対する戦争の準備に欧州、米国、ロシアと日本を軍備強化させる口実として偽の新冷戦を呼び掛けるブッシュ・シニアの脚本に従って行動している。

また、新しいISIS手と事件が米国と英国で繰り返される警告がナチオニストのメディアで喧伝されている。このことは、NATO会議を取り巻く防衛請負企業が更なる軍事支出を国民に支持させるために大きな偽旗事件を起こすことを計画していることを意味していると、M15は言う。

また、米国の電力網あるいはその一部を取り外すという企てが行われる兆候も高まっている。これは米国金融とグーグル/NSAのコンピュータ網を遮断することを狙っていると、M15とグノーシスイルミナティ情報筋は言う。

一方、欧州のCIA情報筋は、911、イラクの破壊、生物兵器の拡散や他の大量虐殺犯罪を起こした犯罪者ネットワークの破壊のための大圧力として、米国で多くの人が死んでいるとと言っている。

先週の前FBIルイス・フリー長官の殺人未遂事件はその運動の一環であろうと情報筋は言った。フリーは911大量殺人事件に深く関与していると、複数の情報筋は認めている。

フランシス法王もまた攻撃を受けており、P2フリーメーソン情報筋は神経障害を引き起こす遅行性毒によって攻撃された証拠があると言っている。法王は、トニーブレアとジョージブッシュジュニアのような戦争犯罪人の訴追からの特別免除を取り消したために攻撃されたと、情報筋は言う。

また最近は裏と表の両方で金融戦争が起こっている。表ではFBIがロ氏がJPモルガンと他の主要米金融機関のコンピュータ網ハッキングしたと非難した。このことは、JPモルガンの金融コンピュータの操作にかかわった幹部の多くの不思議な死の後に起こった。

http://www.bloomberg.com/news/2014-08-27/fbi-said-to-be-probing-whether-russia-tied-to-jpmorgan-hacking.html

米国の大銀行はFRBの崩壊を防ぐために、何にも裏打ちされていない巨額のデリバティブ有価証券を使用していると、中国政府と他の情報筋は言う。JPモルガンに対する攻撃はこのデリバティブ詐欺を遮断するための努力の一環であると彼らは言う。

また、詐欺容疑でフランス検察によって取り調べられていると公表されたIMF専務理事クリスティーヌ・ラガルドを除去するキャンペーンの一環でもあっただろう。ラガルドのIMFはもちろん、米国がその支配の放棄を拒否しているので、財源もなく改革もしない状態のままである。

FRBの所有者たちが恐れている兆候は彼らの旗艦出版物「Foreign Affairs」が連銀に対して現金を印刷して直接平均的アメリカ人に手渡せと呼びかけている記事である。

http://www.zerohedge.com/news/2014-08-26/it-begins-council-foreign-relations-proposes-central-banks-should-hand-consumers-cas

これが実際に意味するところは、彼らが金を印刷して手渡すことで、彼らの私的現金製造装置の差し押さえを避けることができることを希望しているということである。それは、取り囲まれた王様が彼のタカラの部屋を開け、侵入してきた野次馬をそれで買収しようとしているようなものだ。問題は野次馬は求めることなくそれを手にすることができることだ。米憲法が明確に国民に帰属すると述べているおを製造する権利を、何故ごく一部の同血統の兆万長者の集団が所有しているかという疑問について、同じことがFRBにも言える。

連銀の上級代理人のヘンリーキッシンジャーもまた、「新世界秩序」と「米国例外論」の維持を求めてエッセイを先週広く発刊した。このエッセイの全体のトーンはキッシンジャーは米支配体制の凋落を見たくはないということを明らかにした。

連銀はまた、彼らの詐欺帝国を維持するために金を探してアジアを駆け巡っている。アジアのCIA情報筋は、ビルクリントン、リチャード・アーミテージほかはインドネシアにいて金塊を手にしようとしていると報告している。これらの情報筋は、イランにいる前イラン国王の二番目の息子は米企業政府代理人にタイに貯蔵してあるペルシャ王朝の金塊へのアクセスを許可していると言っている。

日本と韓国でも先週、連銀の代理人による米企業政府をに融資する為に、金塊によって裏付けられた天文学的な額面の歴史的債権を使うたくらみが行われたと日本政府の情報筋は言う。この一環として、白龍会代表はこれらの債権を使った金塊を得る手助けとして連銀代理人から数十億ドルの提供を申し入れられた。彼は、白龍会は紙ではなく、実物の金塊を見せてくれれば対処すると言われた。

この成功しない連銀の行動と徒党の戦争誘起のすべては彼らがこの地球の戦いに負けている明らかな兆候だ。インターネットは彼らの偽旗事件をほとんど直ぐに明らかにしています点で進化してきた。トンキン湾事件のような儀旗事件を明らかにするのに数十年かかった。世界ほとんどが911が偽旗事件であることw把握するのに数年かかった。しかし、今はマレーシア航空機撃墜のような偽旗事件は数時間ないし数分のうちに暴かれる。

最も重要なことは、米軍はもはやナチオニスト寡頭勢力のために戦争に操作されない言うことだ。思い出してください、国防総省はシリアの爆撃を拒否したし、ウクライナの県でロシアを攻撃することも拒否した。連銀へのメッセージ:新しい戦争を始めることで、困難から脱出することは今回は出来ない

(転載終了)


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