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zoom RSS ヒラリオン9/21-28:ポジティブで慈悲深い変化のために…古い思考を新しい思考に置き換えて下さい

<<   作成日時 : 2014/09/23 09:48   >>

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転載元:GFLサービスさんより

ヒラリオンの週間メッセージ 2014年9月21日〜9 月28日
http://www.therainbowscribe.com/hilarion2014.htm
Hilarion's Weekly Message
September 21-28, 2014

親愛なる皆さん

現在の目くらましの向こうの動きを見られる者は一緒になって平和な世界に焦点を当てています。以前お話したように、二人以上の人が集まると、キリスト意識が芽生えるので、このエネルギーは増幅、倍増され、よ り高い次元の者に利用されます。光と愛の力は地球と全ての人間の為に最高の結果をもたらすために世界的な焦点の集約に参加する者と合同で大いなる喜びを実現します。これらの光の複合勢力の努力によって多くのポジティブで慈悲深い変化がこの世界に起こされます。呼びかけに注意を払う者によって愛と敬意を持っ て実行されるのは聖なる仕事です。最も深く、心からの存在の全ての創造主への希望を誠実に信頼して、一人一人が地球上で具現化している天のスパークである という深い理解をもって光のソウルたちは自分の中で世界をひっくり返します。

彼らはその後 で、周囲の世界の美について熟考し、自然の驚異、信じがたいほどの日の出、日の入り、周りを取り囲み、個々に独特で信じがたいほどの絶妙な詳細を持つ多く の小さい生物を祝う方向に向かいます。彼らは花の色の中に飲み込まれ、花びらの一つ一つが中から光を放射しているように見えることに気が付きます。彼らは 樹木とつながり、その無時間の仲間としての、育成及び支援のメッセージに耳を傾けます。彼らは彼らの惑星上で生命が生きながらえ、存在の全てと繋がってお り、彼らも又その内側の一部であることに気が付き始めます。彼らは住んでいるこの世界の驚異が、自分たちの楽しみのために創造された豊かさに対する感謝の 是認と認識であることを熟考し、賞賛しながらその時々を費やすものと感じます。この宇宙が自分たちのハートを喜びで満たすより多くのことをもたらすことに よって彼らがこの宇宙が対応するのはこのようにしてであることが彼らには分かります。

一時に一つの意識が形成され、一人一人の中のこの意識が暮らしの中のあらゆる良いことに敬意を払うことによって、他者の目には多くの事ではないように思われても、暮らし の中で常に作用している基礎的な力としての恩寵、慈悲、及びポジティブなエネルギーの流れを保つということを理解する時にこの世界に平和が生み出されま す。

より高い次元の 意識、次元上昇への扉は、歓喜、祝福及び感謝という崇高な状態を、いつも、継続的に感じている事によって開かれます。これらの状態の実践と感知は人々をよ り高い次元の感知領域へとつなぎ、これらのより高い次元領域が内側で自覚されると、古いやり方への回帰は考えにも浮かばなくなるでしょう。

その時の課題は これらの存在と感情の状態を得ようと必死に努力することにあります。どこからとも無く上昇してくるように思われる古い思考の認識方法を学び、自分自身の中 からのこれらの思考の上昇を観察し、人の暮らしの中では古いエネルギーがもはや不要であり、現状の暮らしの何かに付着させて古いエネルギーに関わらないよ うな学びをして下さい。古い思考を早く新しい思考に置き換えて下さい。この実践をすれば、自動的に感謝と言う感情を生成させる歓喜と祝福の崇高な状態に、より容易に留まれるようになります。これらの存在状態を実現し始める人が多くなればなるほど、世界とその周辺の人々は対応する慈悲のエネルギーに反応する ようになります。一人一人が自分と同じように兄弟、姉妹たちを称えるようになると、平和が自然で恩寵の結果になります。

自身たちと他者のためによりよい世界を創る者は最大の挑戦に直面しながら平和の心を持つ者です。憤り、怒り、及び復讐の必要性を不要にすることによって理解する者は、その全影響範囲内の全ての者、あらゆること を支持し、上昇させる者なのです。これらの輝かしく照る光、光の中、危険の中でも許しと最高の勇気と粘り強さを持った、継続的な信頼と平和、許し、という 神聖な概念に対する信念に立っている人達を認める為、あなた方もそれらの者の内の一人であることが出来ると理解する為には、世界の歴史を見るだけで良いの です。

天との一体性の中で強く、しっかりと立てば、全ては旨く行くでしょう。

来週又、ヒラリオンより。

(転載終了)




参考

自分の恐れを乗り越えることは「聖なる神の仕事」





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全文:http://mizu888.at.webry.info/201408/article_34.html



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