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zoom RSS 連続して起きた2度の太陽フレアによる CME が地球を直撃、9月13日早朝に地球と接触へ

<<   作成日時 : 2014/09/12 14:07   >>

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転載元:In Deepさんより引用

連続して起きた2度の太陽フレアによる CME が地球を直撃

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▲ 2014年9月10日のワシントンポスト Major, X-class solar flare erupts on sun, second in two days より。記事にはスペースウェザーと共に、アメリカ海洋大気庁( NOAA )のフェイスブックへのリンクも示されていました。

詳細はIn Deepさんでご覧ください
http://oka-jp.seesaa.net/article/405293612.html


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転載元:真実を探すブログさんより抜粋して引用

今年最大クラスのX級太陽フレアが発生!
9月13日早朝に地球と接触へ!電子障害や誘発災害に注意


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*太陽フレアの進路予測。地球直撃コース。

9月11日2時半頃に太陽でX1.6クラスの大規模な太陽フレアが発生しました。「X」は太陽フレアの規模を示すアルファベットで、一番の大きな値を示す文字となっています。X級の太陽フレアが発生するのは2014年6月11日以来で、実に3ヶ月ぶりです。ただ、前回の時はX1.0と規模がかなり小さかった上に、地球とはギリギリで正面衝突を回避しています。それに対して今回は地球の真正面で発生していることから、ほぼ確実に地球と正面衝突することになるでしょう。

このクラスが地球と正面衝突するのはかなり珍しく、衝突後は小規模な電子機器の不具合や強力な地磁気の乱れによる誘発災害に警戒が必要だと言えます。NASA等の発表によると、日本時間で9月13日早朝4時頃にX級太陽フレアが地球と接触するとのことです。

強力な太陽フレアは地球のマントルや地殻変動を刺激して、大地震や大噴火を誘発するため、このような災害にも注意をしてください。東日本大震災の時もX級の太陽フレアが接触していたので、念の為に最悪の事態も考慮して備えておくと良いです。

*災害は地球全体で増えるので、日本とは限りません。

☆宇宙天気ニュース
URL http://swnews.jp/

☆リアルタイム太陽フレア進路予測
URL http://iswa.gsfc.nasa.gov/IswaSystemWebApp/iSWACygnetStreamer?timestamp=2038-01-23+00%3A44%3A00&window=-1&cygnetId=261

☆NASAの太陽フレア進路予測
URL http://www.swpc.noaa.gov/wsa-enlil/

☆気象庁地磁気観測所
URL http://www.kakioka-jma.go.jp/

☆アメリカ地磁気データ
URL http://www.irf.se//Observatory/?link=Magnetometers

(転載終了)

詳細は真実を探すブログさんでご覧ください
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3809.html








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