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zoom RSS 厚労省によって煽動される「デング熱」/今回のデング熱ワクチンはどのようにして開発臨床実験されたか

<<   作成日時 : 2014/09/11 19:14   >>

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転載元:zeraniumのブログさんより

厚労省によって煽動される「デング熱」

厚生労働省によれば、9月5日の時点で、デング熱の国内感染患者数が66人になったという。治療しなかったとしても死亡率などは1−5%と低いが、重症になると高熱や痛みなどに苦しめられるという。

   そんな中、ベストタイミングで、3日、フランスの製薬会社がデング熱を予防する世界初のワクチンをつくり、臨床試験でも効果が確認されたと発表した。これについて、元Forbes(フォーブス)アジア太平洋局長であるジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は次のように語っている

   『すでにネットの一部では、このワクチンを開発したとされるフランスの製薬会社の日本法人の建物が、日本での感染源とも言うべき場所とされている代々木公園や、新宿中央公園のちょうど真ん中に位置する場所にあることが、取り沙汰されて話題になっています。しかもこの製薬会社は、実はロスチャイルド一族が大株主となっている企業なのです。

   もちろんこの要素だけで陰謀に結びつけるのは早計かもしれませんが、これまでにもさまざまなワクチン開発がされてきましたが、それについても多くの問題点があったのは事実です。

   たとえば2010年には、欧米の世界5大医学雑誌と言われる『ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル』によると、WHOによるパンデミック(世界的大流行)宣言を出す要職に就いている数人のアドバイザーが、インフルエンザワクチンを開発する製薬会社からキックバック(見返り報酬)を受け取っていたことが曝露され、問題になりました。

   またアメリカのCDC(疾病管理予防センター)は、さまざまな疑問を持たれているインフルエンザワクチンを、アメリカで生後6ヶ月以上のすべてのアメリカ人全員に、予防接種と称してワクチン接種を義務付けようとしています。そしてこれを推進している予防接種諮問委員会(ACIP)のメンバーたちは、WHOと同じく、大手製薬会社から継続的に、研究助成金と私的献金を受け取っていたと曝露されたことがあります。

   またアメリカCDC(疾病管理予防センター)の長官を、2002年から2009年まで務めたジュリー・ガーバーディング博士は、その後、世界中の製薬利権を握るメガ・ファーマの1つであるメルク社の、ワクチン部門のトップへと転職して迎えられています。このように巨大製薬会社と、ワクチン接種などを推進する国の公的な機関の間には、隠れた密接なつながりがあるのです。

今回のデング熱ワクチンはどのようにして開発臨床実験されたか

   『日本はテング熱ワクチン開発の成功PRに使われた』などの噂がネットを席巻していますが、そうしたこと以前にそこには大きな問題が隠されていると私は考えています。それはワクチン開発をした製薬会社が、その臨床試験を中南米やカリブ周辺の、2万1000人の子どもたちを使って行なわれていたことです

   率直に言えば、デング熱は初期の段階で適切な治療が行なわれれば、ほとんど問題のない病気なのです。また蚊が媒介するものであるために、公衆衛生を改善すれば感染自体を減らすことができます。しかし彼らがやったことは、公衆衛生の行き届いていない、中南米などの貧しい国の子どもたちを実験台にしたことです。途上国の公衆衛生を改善するよりも、効果的なワクチンをつくるほうが多くの人を救えるというわけです。

   しかし出来上がったワクチンは、途上国の人々にタダで与えられるわけではなく、そうやってつくられたワクチンであってもその収益はすべて、最終的にはメガ・ファーマという製薬会社に入ります。そのために彼らは途上国の子供たちを実験台にしたのです。        
                                    ベンジャミン・フルフォード』

                          <取材・文/日刊SPA!取材班>

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   
    突然、厚労省が言い始めたエボラ出血熱やデング熱であるが、おかしいと感じた人々も多かったようだ。そうしたものには必ず、ワクチン接種をさせるという目的がある。それが意図しているのは当然、人々の恐怖心を煽動することで、ワクチンを売って収益を上げることだ。

   それだけでなく、ワクチンに混入されたさまざま異物を体に入れることで、新たな病気の芽を抱え、最終的には肉体を損なうことで本来の寿命を縮めることになる。私たちの肉体には本来、自らを守り、癒す力が備わっている。私たち人間の完璧な肉体には、悪意ある意図的につくられたワクチンなどは必要ない。
                                            zeranium

(転載終了)



★デング熱騒動の不可解な「3つの偶然」
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/3-9504.html


★ワクチン販売ほどおいしい商売はない
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-bf65.html

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