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zoom RSS アイスランドで8/31〜9/2地震が起きる可能性/太陽風の肯定極性ストリーム8/31地球に到着予定

<<   作成日時 : 2014/08/28 11:37   >>

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画像
画像出典:2014/08/27 に公開|YouTubeより

転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより

http://beforeitsnews.com/earthquakes/2014/08/1300-earthquakes-hit-iceland-since-midnight-magma-moving-2511378.html
(概要)
8月27日付け:
フォーブスによると、現在、アイスランドの状況が緊迫しているようです。真夜中から午前9時25分(現地時間)までの間に約1300回もの地震が起います。地下のマグマがヨーロッパ最大の氷河の先端から向こう側にある別の火山帯へと移動していることで、アイスランドでは不安が高まっています。この場所は氷床がバルダルブンガ火山を覆っています。

アイスランドの気象庁と地球科学研究所は、アイスランド当局(市民保護)の代表者と会議を開き、バルダルブンガ火山が噴火する危険性について話し合いました。

以下が会議で決定された事項です。

● 地震の多くがディングジュジョカル?氷河の先端の向こう側で起きており、昨日から1km北に貫入が進んでいる。

●; 本日、0時16分に、バルダルブンガ火山のカルデラでM5.3の地震が起き、さらに2時50分にも同じエリアでM5.2の地震が起きた。

●; 1時52分に、アスキャ火山の東側でM4.5の地震が観測された。その後、同じエリアで微小地震が何回も観測された。

●; GPSデータのモデリングによると、過去24時間で新たに約2000万立方メートルのマグマが貫入した。

●; GPSデータのモデリングによると、岩脈貫入により、北側のエリアを含む広い範囲で応力変化が起きており、アスキャ火山の地震活動が増してきています。

●; 地震活動が減少している様子はありません。



(アイスランドの現在の状況)



アイスランドで、8月31日〜9月2日にかけて地震が起きる可能性があります。

肯定極性の中程度のコロナホール・ストリームが8月31日に地球に到達する予定です。

一時的に地震がおさまりますが、その後、地震活動が急激に活発化します。

アイスランドで起きている群発地震は太陽風の肯定極性ストリームによって影響されています。

それ以外のアースフェイシング・ディスク(地球と向かい合う磁気ディスク?)は否定極性磁場を放射しています。
惑星間磁場の影響によっては磁気嵐が起きる可能性があります。

8月24日に起きたM5.9の地震は1つのアルファ級の黒点活動(太陽フレア?)によってもたらされたものです。この黒点は地球に面していませんが、今朝、間接的に地磁気状態を不安定化させました。益々、磁気嵐の速度と温度が上昇しています。

省略

(転載終了)


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