旧・ほんとうがいちばん

アクセスカウンタ

zoom RSS フルフォード情報8/18:エピソード、世界支配ファミリーに公然と挑戦を公表してから始まった不思議体験

<<   作成日時 : 2014/08/19 08:58   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像

転載元:嗚呼、悲しいではないか!さんより

8/18フルフォードレポート英語版(夏休み最終版)

読者への注意:これは時勢に関係のない4週間のレポートの最後であり、来週から最新の世界情勢の報告へ戻ります。

さまざまな秘密結社と関与してきた結果、この著者は実在する目撃者として一般的に、Xファイル素材として分類できる異常な一連の事件を経験してきた。

この著者がFRBを通して世界を密かに支配するファミリーに公然と挑戦を公表した直後の2007年に最初の不思議な事件が起こり始めた。

最初は私の心の中の未知の単語や、それらを辞書で調べたいと言う抑えられない衝動に目覚たのです。例えばある朝、私は頭の中に「フィボナッチ数」と言う語彙と共に目が覚めた。それを調べたところ、その名前の中世の数学者によって考え出された自然成長を説明するための一連の数字であることが分かった。フィボナッチはまた、最終的にFRBを設立したデルバンコス、メディチとボルジアなどのファミリグループに高利貸しの数学を教える担当をしていた。

また別な時には、私の心に次世代計時溶質と言う語彙と共に目覚めた。再びそれを調べた。溶質とは、塩水中の塩のような希釈される物質である。その後すぐに、私は人間の形であるが非人間であると主張する人々が、その爆発によるほこりを集めて再び惑星地球に集める再現を行うパフォーマンスに招待された。

私が得たメッセージはこの惑星はすでに一度破壊されたが、高度の文明を持つ人々が我々の為に元に戻してくれて、我々に今回はうまくやるようチャンスをくれたと言うものであった。

それについてはさらにあった。アジアの秘密結社の長と会うために招待される直前に、誰かが匿名で村上春樹の「海辺のカフカ」の中国訳を送ってくれた。私がアジアの秘密結社の長にそれを与えた時、彼はなぜそれをくれるのかと質問したので、それはなんとなく適切だと感じたからだと答えた。その年の遅くに私がカナダを訪問したとき、関税官は私が村上春樹とその「海辺のカフカ」について同思っているのか聞き始めた。日本へ戻って私は自分の本棚にその本の英語版コピーを見つけた。それで、それを読んだ。その小説の要旨は現実は過去の過ちに終止符を打つように再起動されるものだと言うことだった。

たぶん、いくつかの組織はこれを行うために大抵の場合、多くのトラブルに見舞われたが、私がかかわる限りそれはXファイルであった。

私が他の中国の秘密結社の長を訪問した時にも他のエピソードが起こった。台湾で航空機の変更に巻き込まれた。台北空港で仙果として知られる一般的な台湾のご馳走を探しに行った。私が通行人にどこで買えるかと尋ねたら、彼らはさらなる方向を指し示した。私がそこへ歩いて行くと、廊下は大変長く、終わることがない不思議な印象を受けた。ついには私は諦めた。中国本土で秘密結社の人々との会談に成功した後に、その会談場所のすぐ隣りに台湾仙果を売っている店を発見した。

それから日本への帰途に、空港ラウンジのそばに仙果のみを売る店があって、それは以前にはなかった。私はハードルを越えるためにデジタルご馳走を与えるパソコンゲームの主人公のような気がした。

私がアジアのいろいろな秘密結社のメンバーと会う時に起こるこの種のエピソードは多くあった。例えば、聖母マリアの黄金のペンダントのようなオブジェクト、その中に0.88キャラットのダイアを埋め込んだ糞のような物、黄金の龍やその他は自ら現実となるように思えた。また私の家の中のオブジェクトが微妙に変化し続けた。例えば、私はマテ茶の入った紙袋を持っていたが、壊れたのでそれをビニール袋に移した。しかし、しれは自然に紙袋に戻ったように思えた。また、過去とは若干異なって起こって感じた事件を覚えている。それは、再三再四の現実と少し細かな詳細が変化している各時間に再起動されているようであった。そうでなければ、誰かが私の家へ侵入しまわりのものを変化させることで私の心を台無しにしようとしたか、どちらかだ。

P2フリーメーソンロッジに会いにイタリアへ行った時、この世のものとは思われないものが一杯あった。ローマでは、秘密結社P2がある場所へ連れて行かれて、空に聖母マリアの像を25マイルの広さで投影する投影機を見せられた。彼らはまた私に、彼らが異次元の入り口と言う肖像画のような3次元の鏡を見せた。これがその会場の写真です。

画像


その後、ドイツ騎士団の騎士ヴィンセンゾ・マザーラはミラノのP2の人気の場所ツアーに連れて行ってくれた。彼は私に、浮き上がっている十字架の周りに蛇自身を包み込む彫刻である教会を見せた。それから彼は私を大聖堂に連れて行った、そこではP2ロッジが崇拝する黒い太陽を特徴とするステンドグラスの窓を見せた。それを見ている間、私は真っ暗な、冷たい生命吸引所のふちの雲の上に立っている気がした。そして私は、虹の全ての色を生む白と黒の渦巻きのようなものを見た。これが黒い太陽の写真です。

画像


これらと他の非現実的経験から私が導き出した結論は、この現実はデジタル構成物のようなものであると言うことである。それが理にかなっている唯一の説明である。有人宇宙探査が月で止まった理由が他にあるのか?あらゆる場所で異常な物体が発見されるのは何故か?

http://blog.world-mysteries.com/science/top-10-unexplained-ancient-artifacts-fact-or-fiction/

おそらく我々は、ゲーム機を離れようとして、限られた現実の中で生きていることを発見する任天堂のスーパーマリオのようである。異常な物体は以前のゲームまたは違うゲームの残り物である。

その場合は、従って我々は、惑星地球をアップグレードさせるために、我々が知っている作動システムを乗っ取る方法を見つける必要がある。例えばこれは我々の遺伝子を変えることで成し得るので、これよりさらに現実的な新しい仮想現実を築き、新しい感覚を創造し、その他のことをなすことで我々は不死になれる。

今までずっと、我々を羊のように閉じ込めてきた支配者層に打ち勝たなければならない。もし、我々がこれに成功すれば、全てのすばらしいことが可能となる。来週、我々はここと今の世界に戻ってきて、この現実をより良いものにする方法について全てを共有し働きます。

(転載終了)



★フルフォード情報:8/11:さまざまな秘密結社の間で交渉されている地球の長期シナリオ
<< 作成日時 : 2014/08/13 01:42
http://mizu888.at.webry.info/201408/article_43.html






テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

フルフォード情報8/18:エピソード、世界支配ファミリーに公然と挑戦を公表してから始まった不思議体験 旧・ほんとうがいちばん/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる