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zoom RSS 偽情報「宇宙からの攻撃」下請産業B S・グリア博士〜不意打ちを食らわない唯一の方法は真実の理解

<<   作成日時 : 2014/07/15 19:45   >>

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UFOテクノロジー隠蔽工作 / S・グリア博士より抜粋

20|偽情報「宇宙からの攻撃」下請産業

Aからの続き

サイエンス・アプリケーションズ・インターナショナル・コーポレーション(SAIC)の一重役、また、主要な航空宇宙企業のすべてで何年間も働いてきた一人物を含め、この秘密工作に関わる夥しい数の部内者が私に語ったところでは、私たちの活動が、いわゆるMJ12コントロール・グループを大混乱に陥れたという。私たちは重要な情報伝達を、首都ワシントンの実力者から一般社会へ移動させている。無法グループでは、離反者、口論などが多発しており、私たちの活動のせいで、もともと一度として均質化したことのないこの集団がさらに分裂してきている。

しかし部内者はG・Aにこう言った。「これを制御するまでしばらく時間をくれ。私たちの試みが成功しない場合は、その問題について語っていい」と。彼らがまだその切り札を使っていないことに、私はある意味では元気づけられているが、それが使われないと信じてはいない。

危険なのは、UFOや隠蔽計画に何が起こっているか承知していると考える大多数の人たちを含めて、ほとんど全世界が欺かれるだろうということだ。このタイプの工夫は、騙しによる暗示と警告、要するに偽りのI&Wと呼ばれ、敵からの攻撃めいた何事かを仕掛けるが、実際のところそうではない。

それは一定の戦略目的を達成するための演出されたイヴェントであり、トンキン湾事件はその一例である。ヴェトナム戦争を拡大させ、さらに多くの戦費と軍隊を要求することによって、私たちは、自分たちの資産への攻撃と見えることに対して組織的に団結させられたのである。だから私はこの問題を“宇宙的トンキン湾計画”と呼んでいる。それによって誰もが不意打ちを食らうだろう

不意打ちを食らわない唯一の方法は、真実を知っていることである。だからこそ私は、G・Aや彼のような人たちが自発的に証言し、それらを記録に残し、関係者を名指し、特別な計画がどういうものだったかを話すことが非常に重要であると感じていた。

ワーナー・ホン・ブラウンは臨終の床でカロル・ロシンに、これらの隠蔽計画が、宇宙空間に武器を設置し、見せかけのET事件をでっち上げ、彼らによる攻撃を演出するだろうと言った。世界にとってこれは容易ならぬ危険である、と彼は警告したのだ。

だが、情報開示プロジェクトの会議期間中は語らぬようにと私がキャロルに念を押したあることについて、ホン・ブラウンは触れている。彼はこう言った――意識に影響を与える電子武器システムがある。これらのシステムはすでに充分開発されていて、行動や決意に影響を及ぼすことができる。電子精神感応兵器と呼ばれるこれらの武器は、脅威中の脅威である、と。

このころ、私たちはコロラドに保養施設をもっていた。この類のテクノロジーを扱う会社に働いたことのある女性がおり、そうした化学技術が使われたとき、彼女はそこにいて直に目撃している。オペレーターがダイヤルを回すと事態を起こすことができる。たとえば、役員会の会議を数分以内に合意させたり、ダイヤルを逆方向へ回すと、意見を衝突させて極端な混乱を起こさせたりできる。

私は高性能のエレクトロニクスを扱うE−システムズ、レイセオン、SAIC、EG&Gで働いていた人たちを知っているが、彼らはこれと同じ能力を持つ別形態の装置を見てきた。

世界を眺め、一緒に働かなければならない人たちを眺めると、ときどき彼らは自動人形になってしまったと確信せざるを得ない。というのは、彼らがある決まったやり方で行動していることが、意味を成さないからだ――まるで台本に書かれているようだ。

フリー・エネルギーのテクノロジーを身につけている科学者に対しては、その装置についての秘密を守らせるために、台本を信仰する習性と行動様式がターゲットとされてきた。彼らは同じ性癖と行動様式を持っているようであり、希望的観測とパラノイアの間を不安定に揺れ動く。だから彼らのテクノロジーはつねに隠されたままであり、あるいは未完成に終わる。私たちはこういうことを何度となく繰り返してきた。武器システムはこうした行動を作り出すために使われているのである。フリー・エネルギーのテクノロジーが妨害され、方向転換もしくは逸脱させられつづけている現状を正しく説明できる理由はこれしかな

首都ワシントンでの会合を開く準備段階で、私たちが電磁武器システムの標的にされていることをますます自覚するようになった。ラリー・キング・ショウに出演した後で、私たちはニュー・メキシコへ行きロズウェルの近くでCE-5プロジェクトを実施した。ある晩、シャリ・アダミアックともうひとりの研究員、それに私で草原でCE-5交信儀礼を実施していた。明らかに私たちを偵察している数人の人たちが見えた。すると突然、私たちが瞑想状態に入っているとき、シャリが震えだし、痙攣に似た状態になった。私はそれが指向性武器システムによって惹き起こされた発作であることを知っていた。その年の初期にサンモリッツ・ホテルで私のアストラル体を抜きとろうとしたのとそっくりの武器である。

どうするべきかはわかっていた――わたしは精神で彼女のところへ行き、彼女の震える背中を身体の中に安定させてから、高次の意識を用いてスカラー・システムを無力化した。無法グループが電子武器システムのひとつを使用し、力づくでアストラル体を抜きとろうとしていたのである。シャリはゆっくりと深呼吸をしようとしたが、明らかに攻撃に恐れをなして震えていた。

こういった攻撃がさらに頻繁に起こりはじめたため、これらのテクノロジーの別形態を所有している人たちと共に、私たち自身の対抗策を設けた。そして、私たちの集会中にときどきパルス・ウェーブが通過するだろう、と警告しておいた。文字通り、私たしばしば内側からマイクロウェーブに曝されている感じがした。私たちが防御対策を設けると、こうした出来事は下火になった。技術的な対策とともに、私たちを警護するための瞑想と祈りをするきわめて霊的なサポート・チームを組織した。

この種 の最悪の経験をしたのは97年4月、議会のための説明会の晩だった。議員たちに説明していたとき、突如としてこのエネルギーのウェーブが私をヒットした。私は気絶しそうになった。会議場にはペンタゴンから来たひとりの人物がいて、彼もそれを感知した。ウェーブは非常に強烈であり、私はまたも内側からマイクロウェーブに曝されているように感じた。

私は意識を保つのがやっとで、壇上で卒倒するのではないかと思った。これが起こる前に、MK大佐がこの会合に来ると主張したことに触れる必要がある。私たちが「あなたは出席できない」と断ると、彼は下品さ丸出しで言った。「何が何でも押しかけてやるぜ」そして彼はそうしたのである――私の文脈から言えば、つまるところ、彼は“殺しの博士”であり、いわゆる非致死的電磁武器システムの専門家である。

しかし彼ら隠密勢力がこうしたシステムを使うたびに、彼らはその手の内を明かし、私たちはシステムについての知識を増やしていく……

90年代中ごろ、1958年以前にCIAのためにこうしたシステムのひとつを開発した男に会った。多くの人はこの話を「宇宙大作戦」から取ったと考えるだろうが、1958年までに彼とそのチームは、遠隔透視の電子的補助装置に人間を接続する電子技術を完成させていた。その装置に接続されると、どんな遠方の場所や人だろうと遠隔透視できる。彼はこの発明をCIA参加の偽装会社に売るように強要されたのだ。ところが彼と話しているとき、私は彼から「これらの装置のひとつを欲しくありませんか?」と聞かれた。「いますぐ入手するつもりはない」と私は答えた。私の観測では、その装置の危険性が大きすぎたのだ。それに、私たちは自分の高次の知覚を開発することで遠隔透視できる能力をすでに所有している。

この分野で仕事していた別の科学者は、人間を空中浮揚させる電子技術を開発した。私たちが集めた軍事関係の証言者のひとりは大佐であり、彼の両親は50年代にランド・コーポレーションの人たちと友人関係にあった。彼らは、昼食時間にこうした装置を使ってデスクの上方に浮かんでいる人たちを見ている。

だから、こうした能力は50年代から存在していたのである。50年代から現在までに他のテクノロジーが電子工学的にどこまで達したかを見れば、今日のシャドウ・ガヴァメントの科学技術がいかに進歩しているかは想像に難しくない! もちろんこれらの驚愕すべきテクノロジーは、病気の治療から輸送や発電に至るまで、想像を絶するほど有益な目的に使うことができる。不幸にして、そうした化学技術は権力を悪用する連中、権力悪用の中毒に冒されている連中に牛耳られている。

(転載終了)


UFOテクノロジー隠蔽工作
めるくまーる
スティーヴン グリア


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●2001年5月9日
UFO ディスクロージャー・プロジェクト(日本語字幕)

公開プロジェクトの摘要書
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/


●2013年4月29日〜5月3日
シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー会議

http://www.citizenhearing.org/

◎「シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー(CHD)の過去記事
http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html


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