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zoom RSS 偽情報「宇宙からの攻撃」下請産業A S・グリア博士〜無法者のスターウォーズ[先制的戦略防衛]計画

<<   作成日時 : 2014/07/15 19:42   >>

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UFOテクノロジー隠蔽工作 / S・グリア博士より抜粋

20|偽情報「宇宙からの攻撃」下請産業

@の続き

テネシーの講演会で私に話しかけてきた紳士についてはすでに触れたが、その紳士は、なぜ私がまだ死んでいないか理解できない、彼らは私の動きを遂一監視してきているのに、と言った

彼は、宇宙船を狙ってそれを破壊した武器システムの打ち上げに、個人的に関与し目撃した男である。彼はこれらのシステムについて、固有の特別な知識をもっていた。私は90年代初期から後期にかけて、特別な施設でやはりこうした武器システムを開発していた人や、先端的電子システムを使って宇宙船を狙い、実際に撃ち落した現場にいた人たちの、ひとりならず10人以上と出会った。

言うまでもなく「スター・ウォーズ」や「帝国の逆襲」のファンタジーもどきのストーリーでは、ミサイルなどを妨害する“きらめく小石”があると設定されている。しかし実のところ、本当の攻撃は、つねに電磁武器システム、EMP武器(電磁波武器)、スカラー・システムの領域内で行なわれた。ET船が私たちの時空間に有形化すると、その宇宙船はこれら先端電磁武器システムの攻撃を受けやすい。

私たちはジョナサン・ウェイガントのようなトップ・シークレット目撃者たちの証言も確保している。彼らは、これらの武器システムによって狙い撃ちされたUFO墜落現場で、残骸を回収または目撃した人たちである。ウェイガントの場合は、1990年代初期にボリビアとペルーの国境で陰謀団がこれら宇宙船のひとつを撃ち落したとき、そこにいた。このような狙い撃ちを計画する会合に出席したことのある人たちや、これらの武器システム開発に参加していた人たちも、私たちが接触した証言者に含まれている。

こういった証言者のひとりは、1997年に首都ワシントンで議会やホワイト・ハウスのメンバー、ペンタゴン職員のために開催した会議場で、自発的に証言した目撃者である。下院運営改革・監視委員会の委員長であるダン・バートン下院議員も、他の重要人物たちと一緒だった。証人の中には、このコントロール・グループ内の“友好的”な人たちでさえ、身の安全を越えていると感じるような証言をした。

ひとりの証言者G・Aは、これら無法者の“スター・ウォーズ[先制的戦略防衛]”計画について、特別の詳細な情報をもっていた。彼は、国家安全保障局(NSA)、中央情報局(CIA)、国家偵察事務局(NRO)、企業プログラム、などの合同会議に列席してきた人物で、70年代からこれらの計画を見てきた。彼が言うには、これらの計画は充分に作戦として使える――人間が作った模造宇宙船や極秘扱いの武器システムを使って、実際の宇宙船を狙って攻撃するだけでなく、地球への偽りの攻撃を演出する機密能力があるのだ

その意図するところは、“演出術”を駆使して“宇宙人からの攻撃”をでっち上げ、独裁者ビッグ・ブラザーとグローバルな軍産政権を中心に全世界の人々を団結させることにある。

それは映画「ウォー・オブ・ザ・ワールズ」のようだろう。その攻撃は米国の軍司令部と大部分の政府機関、CIA,ホワイト・ハウス、議会を驚愕させるだろうし、一般大衆とメデイアなどは気にしなくていい。誘拐者やキャトル・ミューチレーションを“邪悪なエイリアン”の仕業と鵜呑みしてきたように、騙されやすい大衆は今後もこのスター・ウォーズの罠にかかるに違いない。私は、極秘計画内部で誘拐班に属し、誘拐とキャトル・ミューチレーションを演出してきたという夥しい数の人々をインタビューしてきた。

C・Aは自分が担当してきた役割について公表することに、心底びくびくしていた。彼は、一緒に仕事をしていた元の仲間たちが彼にアプローチしてきた、と私に打ち明けた。彼らは本物の特別作戦で一緒だった相棒である。そのうちの何人かは、様々な状況下で互いの命を奪い合った間柄だった。そういうグループは真の兄弟関係に似ている。彼らは長い間お互いに連絡を絶っているとはいえ、G・Aが情報開示プロジェクトと一緒に何をしているかを知っていた。彼らはG・Aが私と関わっていることを確実に監視していたのである。

G・Aの元の仲間は、彼が議員やホワイト・ハウスの官僚たちに証言する前に、彼らと再会するよう懇願した。アル・ゴアとビル・クリントンの親友のひとりがこの会議に出席することになっていたので、G・Aの相棒たちは有力な議員が集まるだろうと推定していた。だからG・Aは仲間と再会することに同意したのである。

1997年4月のこの説明の朝、集合したトップ・シークレットの証人全員との非公開の会合が催された。宇宙飛行士エド・ミッチェルもそこにいた。

G・Aの証言に入ろうとするちょうどそのとき、私たちは休憩をとった。彼が私のところへ来て、自分が属していた細胞の仲間と会う必要がある――彼らが姿を現して、会うことをあくまでも要求している、と言った。G・Aは会うことに同意するだけの、彼らへの忠誠心を充分に感じていたのだ。仲間はG・Aをヴァージニアの秘密の場所へ連れ去り、議会に対して開かれたこの傍聴禁止の説明会が終了する夜中まで、そこに監禁しておいた。そうした後で、仲間は彼を首都のウエステイン・ホテルへ連れ戻し、彼は私の主任助手シャリ・アダミアックの部屋のドアの下へメモを差し入れた。メモにはこう書いてあった。「いまは、これについて話すことはどうしてもできない。彼らは、事態を制御できるようになるまでこれについては何も語らないでくれ、と私に懇願した。彼らは、制御の手配をするが、しばしの時間が必要だ」情報開示プロジェクトのおかげで無法グループの士気は低下している、とG・Aは私に語った。

ETが地球を攻撃するというでっち上げに携わったこの無法グループが、私たちによって暴かれたため、彼らはパニック状態に陥った。彼らが秘密や闇打ちや人々の無知から引き出したものが、彼らの唯一の実力なのだ。そして彼らの計画を暴露することにより、私たちはそのような力関係を変えようとしているのである。

Bへ続く


UFOテクノロジー隠蔽工作
めるくまーる
スティーヴン グリア


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●2001年5月9日
UFO ディスクロージャー・プロジェクト(日本語字幕)

公開プロジェクトの摘要書
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/


●2013年4月29日〜5月3日
シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー会議

http://www.citizenhearing.org/

◎「シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー(CHD)の過去記事
http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html


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