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zoom RSS フルフォード情報7/15: ナチ・シオニスト暴力団の動きについて/ガザ・イラク・ウクライナ・その他…

<<   作成日時 : 2014/07/15 19:38   >>

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転載元:嗚呼、悲しいではないか!さんより

フルフォードレポート英語版(7/15)

ナチ・シオニスト暴力団は調査がブッシュ/ネタニヤフに絞られたので、護送車を取り巻いている。


ガザ地域における最近の残虐行為、イラクにおけるISISカリフの出現とウクライナの混乱は同じ元凶、つまりシオニストに遡ることができる。

まず、ISIS行動からはじめましょう。ここに、M15や他の諜報機関がまとめてきたものがある。ISISはCIA/ランド研究所によってアンカラの米大使館内の本部から制御されている。これは各情報筋によれば、ジェームス・ストーン財団としていられる部隊がトルコでCIA訓練センターを運営していると言う従来からの主張を支持している。ISISはまた、正式な政府の管理外に自身の核能力を持っていると、その情報筋は言う。さらに、ISISによる衛星通信はエルサレムから制御されていることが分かっている。同時に、ISISのろくでなし共はアリゾナのフォート・ファチカの米軍事基地から飛び出した者である。

さらに、イラクの正当なイスラム教徒はISISの戦士は「イスラム教徒には見えないし、イスラム教徒のようには行動していない」と言っている。地元の人々はまた彼らが使っているアメリカ製SUVとアメリカの機器は非常に疑わしいとグリーン・ドラゴン財団情報筋は言う。従って、ISISはナチ同盟のムスリム同胞団の焼き直しで、アラブの春で失敗した中東の石油の略奪の企みに見え始めた。

ここでイスラエルの状況について見てみましょう。ここに、パレスティナ人とイスラエル人の間の相互誘拐や殺人(事実か嘘か)によって始まったキャンペーンがある。次にはハマスの下部組織が洗脳されたイスラエル国民の中に長期潜伏していた寄生虫を目覚めさすためにイスラエルにミサイルを発射しました。それからイスラエル軍がガザ地区に多大な攻撃をした。かってナチがワルシャワのゲットーを攻撃した同じ方法で。


さて、ウクライナに移ります。ロシアの情報筋が言うように、英語をしゃべる傭兵軍が正当な政権を追い出し、傀儡政権を打ち立てるとロシアとウクライナ内のロシア語圏に対して挑発を始めた。傭兵軍はさらにロシアとドイツをつなぐパイプラインを遮断すると脅した。彼らはISISのように非政府組織が管理する核兵器を持っていると主張した。このキャンペーンもランド研究所によって行われていると複数の情報源が言う。

ドイツ政府がドイツ内のCIAナチ/ブッシュ派のトップに国外退去を命じたのは驚くことではない。さらにロシアの情報筋がWDSに話とところによると、もし傀儡政権がロシア語を話しウクライナの都市ドネスクを制圧したらクリミア?の首都ドネスクを核兵器で攻撃するつもりだと警告を発した。だからWDSはロシアに先に行ってウクライナのロシア語圏の一部を併合しても制裁はないだろうと伝えた。

これに加えて、WDSは同じナチ・シオニストのランド研究所が電磁気パルスと核偽装で北京の南部と東南アジアを脅していると思われるEメールをCIAの好意で受け取った。

だから、重要なエネルギのつぼを掴むことはさておいて、ナチ・ランド研究所がウクライナ、中東と中国で核脅威をもってやろうとしていることは何なのか?何故イスラエルはそのような悪質なキャンペーンを始めたのか?

我々は、ナチ・ランド研究所のサド・アレン提督が議員団とともにニュージーランドを訪問し、米国からの逃亡を希望する100万人のサバティンマフィアの集団の居住地として、南島かタスマニアのどちらかの使用を求めた2011年の1月にさかのぼる必要がある。ニュージーランドは拒否し、アレンと議員団が去るとともに大規模地震に見舞われた。

日本はまた、これらの人々が北海道の北部に難民として住むことを拒否した2011年3月11日に、大規模津波と地震に見舞われたと、日本軍情報筋と他の情報源は言う

今は我々は議員、911の真実を追究する技術者他がおり、
https://www.youtube.com/watch?v=mEOF7wCIudA


http://highrisesafetynyc.org/

911攻撃の真実の調査を要求する止められないうねりを作り出している。公式調査が始まれば、このマフィアによる米国政府への侵略と略奪が暴かれることに必然的になる。この結末は、彼らが意図した犠牲者のためのFEMA強制収容所に入ることになるのが彼らだと言うことになる。

サッド・アレンは、自然災害がアメリカ人(この場合はほとんどアフリカ系アメリカ人)を強制キャンプに収容できるかどうかを試す実験をして行われたニューオリオンズに対するハリケーン・カトリーナ気象兵器攻撃を担当していたことを覚えて置いてください。

我々にとって幸いなことに、気象戦争兵器を使うのはサッド・アレンとそのような連中だけではないようである。先週、10年に一度の超大型台風が東京に向かったが、突然消えた。被害を与えることはなかった。何かがそれを一掃した。

http://www.scmp.com/article/1548685/super-typhoon-neoguri-once-decades-storm-barrels-towards-japan

代替メディアも企業メディアもそれが被害を与えるまで消えて完全に沈黙するまで、膨大にこの嵐を喧伝していた。このことは最近はよく起こる。WDSは同盟者とともに徒党によるHAARPや他の技術を使ってイエローストーン超火山を爆発させたり、大量の死傷を作り出し人口の自然災害を引き起こすことを止めさせます。

だから今、アメリカ人に起こっていることに目覚め、正義を要求する批判的なアメリカ人の数が増えており、彼らは非常に危険で追い詰められた野獣に立ち向かうが、そして彼らは同じ生き物と戦う多くの力強い友を世界中に発見することになる。

他の世界について言えば、日によっては非常に非常に良いニュースを見ている。今週はBRICSの国々はサミットを開催し、正式にBRICS銀行とBRICS金融安定化基金を立ち上げる。彼らはファシストの中央集権的なNWOではなく、多極化世界を推進しようとしている。

世界で最も人口密度の高いインドネシアでは、177ヶ国BRICS同盟によって支持されている非徒党候補のジョーコ・ウィドドが徒党の対抗者に徹底的な勝利を得た。
一方、かって悪魔主義者の巣窟であったバチカンは内部清掃を続け、再び本当のクリスチャンになろうとしている。バチカン銀行は、かって世界中の上級政治家を買収やコントロールのためにサバティンが使用していた3000以上の口座を閉鎖した。バチカンのP2フリーメーソンロッジは新金融システムの最終的障害はブッシュ/ハザール人(サバティン)であると言っている。

さらに法王は、重大な排除の前段としてカトリック聖職者の2%が小児性愛者であるようなことを認めている。彼はまた独身の修行はやめることをほのめかしている。

英国では国会内のサバティン・マフィアの小児性愛者と関連した恐喝ネットワークもまた排除されている。また英王室について何かが起こっている気がする。新聞報道は英エリザベス女王はチャールズ皇太子にカメラ・パーカー・ボウルズと離婚するよう命令したと言っている。

http://au.ibtimes.com/articles/558152/20140707/prince-charles-camilla-parker-bowles-divorce-duchess.htm#.U8C-gLHb4m0

我がM16情報筋によると次に英国王はチャールズでもなく、彼の長男のウィリアムでもなく、父親はチャールズではないホラルドと言っている。このことは英国が1066年以来始めてのハロルド国王になることを意味している。

最後にグノーシス・イルミナティは不思議なことに先週、WDSに「聖書の新しい章を書くことにする」と約束した。



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画像ランド研究所(RAND Corporation、
ランド・コーポレーション)はアメリカ合衆国のシンクタンク。


サンタモニカのランド本部カリフォルニア州サンタモニカに本部があり、アメリカ国内ではワシントンD.C.(現在はヴァージニア州アーリントンにある)とペンシルベニア州ピッツバーグ(カーネギーメロン大学の隣)に拠点を持っている。ヨーロッパでは、オランダのライデン・ドイツのベルリン・イギリスのケンブリッジに拠点を有すると共に、2003年にはドーハに RAND-Qatar Policy Institute を開設。中東にも進出した。従業員は1600人。

名称の“ランド”は、研究開発(Research ANd Development)から取られている。

怪しげな組織である。

こいつです。311を起こした男は、だそうです。

パレスティナもナチシオニストの逃げ込み場の確保のために侵略をはじめたと言うこと?

逃げ場を探していると言うのは良い傾向である。
そのために多くの一般人の命が失われていることには、、、、、、

(転載終了)




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