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zoom RSS 旧世界秩序VS新世界秩序〜歴史はなぜに繰り返すのか?/古い世界秩序を守るため戦争を支持する米国

<<   作成日時 : 2014/07/11 13:35   >>

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転載元:まほろばの蒼さんより

古い世界秩序を守るため欧州辺境部での戦争を支持する米国
旧世界秩序VS新世界秩序!!


本日は、「Voice Of Russia」の記事に入る前に「新世界秩序」と、「旧世界秩序」について書いていこうと思います。
私、七曜もその実態(?)と言いますか、知らないところですから色々と考えます。詳しい方は詳しいのでしょうが、そもそも「OWO」や「NWO」とは一体何ぞや??と言うところにいってしまう感じですが、
一般的陰謀論者間で言われるのは、

「NWO(New World Order)」とは、新世界秩序というのは、旧世界秩序グループである、バーバリアン・イルミナティが最初に言い出したことで、王侯貴族、彼らの銀行家たちが打ち立てた奴隷制度「OWO」を打倒して、人類を奴隷制度から解放しようというものと言われ、

「OWO(Old World Oder)」とは旧世界秩序と言われ、バーバリアン・イルミナティは(バーバリアン・イルミナティの唱えている新世界秩序は、「第三次世界大戦」を引き起こし、人類を絶滅させるものだ)」という様ですね。

ロイター通信では今年3月20日に、
「プーチン大統領が見据える「新世界秩序」」と題した記事を書いています。

http://jp.reuters.com/article/jp_column/idJPTYEA2R06220140328


画像そして、米経済誌フォーブスによる、2013年の「世界で最も影響力のある人物」にプーチン大統領を選んだと言う事は多くの読者の方々は既に知られている事であると思っています。
そのプーチン大統領の影響力と今現在の中国がこれに加われば新たな秩序である「新世界秩序」が生まれる可能性を秘めているとも言われている。

では、「Voice Of Russia」で語られる「旧世界秩序(OWO)」を動かしている国とは何処か??

それはまさに「アメリカ」であり、「新世界秩序NWO)」を率いていくのは「ロシア」と言う事になるだろう・・・・。

極端な話し、下手をすれば「ロシア」VS「アメリカ」の可能性も出てくると言う事だと考えられる。
そして、「アメリカ」の持つ「国力」が下がってきていると言う事にもなる感じもする。

日本に今必要なのは「中立の立場」をとる事であり、アメリカの属国として今までやってきた事を見直す時期がきているのかもしれない・・・・・。

さて、以下「Voice Of Russia」の記事を読んで頂く前に、面白い動画を見つけてきたので是非ご覧頂きたい。




これは『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)と言われるもので、
自主映画製作者ピーター・ジョセフ(Peter Joseph)による2007年の
ドキュメンタリー映画である。

全三部構成で、

第一部はキリスト教の起源、

第二部はアメリカ同時多発テロ、

第三部ではアメリカの関わった戦争と「国際的な銀行家たち」

の関係を描く。

2008年には続編として『ツァイトガイスト:アデンダム』(Zeitgeist: Addendum)が公開され、また、最新作「Zeitgeist: Moving Forward」が2011年1月15日に公開された映画だ。

日本語字幕となっているので、英語が苦手な方にも見易くなっているのが有り難い。


2014, 07,07
古い世界秩序を守るため欧州辺境部での戦争を支持する米国
http://japanese.ruvr.ru/2014_07_07/274349574/

画像
RIA Novosti/Valeriy Melnikov


このところ日を追うごとに、ウクライナで起きているニュース映像を目にする事が、ますます辛くなっているのは、筆者ばかりではないだろう。焼けただれた町の通り、無残に破壊された自宅前で号泣する女性、目を覆いたくなるような犠牲者の遺体の数々、幼気な子供の遺体が収められた小さな棺… これらは皆、ウクライナ軍が南部・東部の住民居住地区に対し行っている空爆や重砲及びロケットランチャー攻撃の結果に他ならない。


ウクライナの政府系マスコミ機関は、ドネツク及びルガンスク両州の住民を殺戮しているのは、ロシアから「グラート」(多連装ロケット砲)を供与された「親ロシア派戦闘員」あるいはウクライナに爆撃機を派遣したロシア軍自身であると、飽かずにプロパガンダを続けている。しかし、そうした嘘にも、最近は半分真実も混じるようになってきた。例えば「反テロ作戦」に参加している「アゾフ」懲罰大隊のある指揮官は、ここ最近の住民居住区への爆撃がウクライナ空軍によるものだと認めた。おまけに彼は「パイロットは、テロリストが地上から行った攻撃と間違って、反撃してしまった」と述べている。

またウクライナ国防省のサイトに出た情報も、大きな怒りを呼び起こしている。それは、ウクライナ軍が、白旗を掲げて彼らのもとに向かっていた軍使を射殺したというものだ。サイトには、次のように書かれている―

「7月3日、反テロ作戦部隊が駐留している検問所で、ウクライナ軍人に近づき発砲するため、白旗を利用する分離主義者らの行動が見られたが、そうした謀略的試みは、断固阻止されている。ウクライナ軍部隊は、テロリストらに対し直ちに銃撃し、彼らを殲滅している。」

白旗を掲げた人間を殺害する事は、ジュネーヴ協定違反であり、戦争犯罪である。一般住民に対し武力を行使するのと同じだ。

欧州の政治家達はすでに、ウクライナのポロシェンコ大統領が目指す南部・東部住民の抵抗弾圧を支持する事は、自分達も犯罪の共犯者になる事に他ならないと理解し始めている。遅かれ早かれ、この事には答えが出されるだろう。まして在野勢力がそれについて述べているのだからなおさらだ。それゆえドイツやフランスの指導者らは、休戦を再開し、ドネツク及びルガンスクの代表達との交渉のテーブルに戻るようキエフ当局の説得に努めているのだ。

さて米国の反応だが、呆然とするしかない。新聞「Financial Times」の報道を信じるなら、7月1日未明ケリー国務長官は、ポロシェンコ大統領と電話で会談し、休戦延長を求めたとの事だ。新聞は「戦闘行為再開(より正確に言えば、戦闘行為の活発化、なぜなら彼らは戦闘行為を停止していなかったので)は欧米にとって、思いがけない不愉快事となった」と書いている。こうした記事が公開された目的は明らかだ。もしポロシェンコ大統領が、ウクライナ南部・東部をコントロール下に置けず、一般住民の犠牲者に関する真実が明るみに出れば、米国政府は「純粋な良心」を持って、ウクライナ大統領を「血まみれの屠殺人」呼ばわりし、十字を切って彼から離れる可能性があるという事だ。しかし南部・東部での悲劇に関する真実の情報が、十分欧米の世論の間に広まっていないうちは、米国は、ポロシェンコ大統領を支持し続けるだろう。

ロシアの専門家及びジャーナリスト達は、なぜ米国があれほど頑固に、厭うべきキエフ当局を支持するのか、その理由を見つけようと試みている。

オバマ大統領が、シリア壊滅を邪魔し、クリミアを首尾よくロシアに戻した プーチン大統領に仕返しをしようとしているとの見方もある。以前プーチン大統領が提唱したリスボンからウラジオストクまでの統一経済圏創設を許さないよう、ウクライナを反ロシアの砦に変えようとの米国の意向もあるだろう。さらに、ドル支配を基盤にした20世紀に形成された世界システムの崩壊を阻止しようとの試みとも言える。米国が後押しする環太平洋及びか環大西洋パートナーシップというものは、まさに今述べた最後の目的に奉仕するものだ。恐らく米国政府は、そうした目的達成において、貿易における相互決済でドルを用いない心積もりを表すロシア及び一連のアジア諸国、そして自分達の銀行設立に積極的なBRICS諸国に大きな脅威を感じているのに違いない。


(転載終了)


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新世界秩序(NWO)・闇の勢力とは何か・・・「闇の世界史」より
<< 作成日時 : 2013/05/10 19:05 より再掲

新世界秩序(NWO)とは何か

歴史はなぜに繰り返すのか?
それは―
同じ連中が、同じ手法で「原因」をつくり、
連続した同じ目的にかなう「結果」をつくりあげるからだ。

闇の世界史―教科書が絶対に教えないより

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これは1ドル札にあるマークですが、下の部分にラテン語で
Novus ordo seclorum と書いてあります。
これがNew World Order=新世界秩序という意味です。

上の部分にはAnnuit Coeptis と書いてあります。
これもラテン語ですが、「計画に同意せよ」 という意味を持っています。

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つまり 「新世界秩序という我々の計画に同意せよ」 と言ってるわけです。

この計画とは、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの世界革命行動計画のことで、その22項とは以下です。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、
  および我々の利益を守る警察と兵士と、
  プロレタリアートの大衆が残ればいい。


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New World Orderとは、別の言い方ではOne Worldであり、一般的にはGlobalizationと言われています。

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その目的は、一部の国際金融資本家と知的エリートが絶対的な権力で大衆を管理・コントロールする平和な社会をつくること。ですから中央集権主義=Centralismです。その方法としては国家権力の上位に超国家権力を置き、その機関を支配することによって全世界を支配する。戦略としては「分割して統治せよ」「両建て作戦」「正+反=合」そして「分裂と混沌」です。
資料引用元:Anti-Rothschild Alliance



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参考>VIDEO:THRIVE日本語7/10 (裏社会)


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以下、ふるやの森さんより抜粋して引用

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闇の世界史―教科書が絶対に教えない




本書を読んでいただければ、進行中のこの戦いがこの世のもの、一過性のものではないことが容易に理解されるはずである。つまりそれは、私たちが「天上界」と呼ぶ宇宙の一部で全能なる神から人間の魂を引き離すために生じた戦いである、と。

これが事実である以上、私たちがすべきことは明白だ。まず、私たちはこの点についての資料をできるだけ多くの人々に、できるだけ早く知らせなければばらない。そうすることで、私たちはサタンの目的に仕える人々によって仕掛けられたワナに陥ることなく、魂の破滅を求めてこの世をうろついている人々の嘘や欺瞞を看破できるようになるからである。「招かれる人々は多いが、選ばれる人々は少ない」(マタイによる福音書20:16,22:14)ために、戦争、革命によって人間の魂という最高の報いがサタンに与えられる。

ヴァイスハウプトの策略は求める。

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闇の世界史  1:近代イルミナティーの成立

闇の世界史  2: 宗教対立の民族的背景

闇の世界史 3: イエス・キリストとイルミナティー

闇の世界史 4: 悪の伝承

闇の世界史 5: 暗黒時代に向かうヨーロッパ諸国

闇の世界史 6 :ユダヤ商人のイギリス浸透

闇の世界史 7 : ユダヤ人追放と西洋文明の再生

闇の世界史 8 : 世界革命運動(西洋国家への復讐)の開始

闇の世界史 9 : イギリス革命の開始

闇の世界史10 : チャールズ一世の処刑

闇の世界史11 : クロムウェルによる西洋国家・キリスト教破壊計画の実行 より以下、抜粋

歴史が示すように、国際金貸し業者のユダヤ人は、復讐以外の目的からもチャールズを亡き者にしようとした。英国経済および英国政府の支配権を手中に収めるためである。彼らはまた、ヨーロッパの多くの国家を英国との戦争に巻き込もうと計画した。戦争遂行には巨額の資金が必要とされるため、戦争を誘発し、その軍事費をヨーロッパの諸国王に貸し付ければ、ヨーロッパ諸国すべての国家負債を急速に大きくすることができるからだった。

参照:チャールズ一世の処刑

The Trial and Execution of King Charles I from 'The Devil's Whore'

1649年のチャールズ一世の処刑から1694年の英国銀行の設立に至る歴史的出来事を並べると、国家負債がどんどん膨らんでいくさまがよくわかる。

国際銀行家はあの手この手でキリスト教徒を互いに対立させていった。

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1649年 クロムウェル、ユダヤ人から経済支援される。
      アイルランドでの戦いを開始。
      ドロエダ・ウエックスフォードを占領、
    英国プロテスタント、アイルランドのカトリック教徒の処刑を非難される。

1650年 モントローズ、クロムウェルに反乱。捕らえられ処刑。

1651年 英国、対オランダ戦争。

1653年 クロムウェル護国卿を宣言。

1654年 英国さらなる戦争。

1656年 植民地アメリカで問題発生。

1657年 クロムウェル死去・・・息子リチャードが護国卿に。

1659年 リチャード、策謀に嫌気がさして辞職。

1660年 モンク将軍、ロンドンを占領。チャールズ二世、王位を宣言。
                                  【王政復古】

1661年 クロムウェルおよびその仲間のアイルトン、ブラッドショーによって
      計画された策略の真相が暴露され、大衆の反応は深刻。
   国王殺害者の遺体が掘り起こされ、タイバーンヒル(ロンドン)で縛り首に。

1662年 宗教紛争が発生し、プロテスタントのメンバーが諸派に分裂。
      英国国教会に属さない非国教徒、迫害される。

1664年 英国、再度の対オランダ戦争。

1666年 ロンドン大火

1667年 カバルの代理人による新たな宗教および政治紛争が生じる。

1674年 英国、オランダと和睦。国際陰謀者、配役を変える。仲介者となり、
      地味なウィリアム・ストラッドホルダー氏を
      オランダ軍の総司令官に立てる。
      オロニエ家皇太子ウィリアムとなったウィリアム・ストラッドホルダーと
王位継承者であるヨーク公の長女との出会いが手配される。

1677年 メアリーとオラニエ公ウィリアムを英国の王位に就けるためには
      チャールズ二世とジェームズ二世となるはずのヨーク公の二人が
      取り除かれねばならなかった。

1683年 チャールズ二世とヨーク公の暗殺を企てた
ライハウス事件が生じるも、失敗。

1685年 チャールズ二世死去。ヨーク公、英国王ジェームズ二世となる。
      即刻、ジェームズ二世に対してランファミー運動が開始される。
      言いくるめられたのか、あるいは賄賂を与えられるかして、
      モンマス公が王権転覆のための反乱を指揮。

      6月30日、セッジムアの戦い。
      モンマス、敗退して逮捕され7月15日に処刑。
      8月、歴史家の言う「血の巡回裁判」をジェフリーズ判事が開始。
      モンマスの反乱に関与した約300名が残虐な方法で死刑に処され、
      1000人近くが奴隷として売られる(陰で操る「秘密権力」によって
      「秘密権力」以外の人物が責めを負う状況がつくりだされた
      典型例)結果として、
      責めを負わされた人物に対する反対運動が起こされ、
      そうした人物が抹消されることになる。

 ジェームズ二世は、オラニエ公ウィリアムが国王になって「秘密権力」の
 指示の実行に着手しないうちから、抹消されなければならない存在となった。
 英国民は皆、途方に暮れた。真実を知ることができなかったからだ。
 彼らは陰で操る「秘密権力」以外、すべての人物、すべてのことを責めた。

       陰謀者は次の段階に進んだ。

1688年 オラニエ公ウィリアム、トーベイに上陸するよう命じられる。
       11月5日、ウィリアム、これを決行。
       ジェームズ二世は退位してフランスに逃亡。
       ランファミー運動、陰謀、さらには自らの愚かさと罪のために、
       彼は大衆の支持を失っていた。

1689年 オラニエ公ウィリアムと皇妃メアリー、英国王ならび王妃を宣言。
       ジェームズ二世には戦いもしないで退位するつもりはなかったが、
       彼はカトリック教徒だったために、
       オラニエ公ウィリアムがプロテスト信仰の擁護者として
       「秘密権力」によって擁立された。


闇の世界史12 : 英国破壊計画の進行


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以下、ふるやの森さん(記事・参照)より抜粋して転載

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ローマ大火(AD64年7月19日に発生)
(画像:Great Fire of Rome
タキトゥスによると火災は6日間にわたってローマ市内の14中10の区域を燃やし尽くした。この大火災はネロ(37AD-68AD)が、キリスト教徒をターゲットにして犯人に仕立て上げるために自ら引き起こした陰謀とされている。




Monteverdi: L'incoronazione di Poppea - Seneca v.Nero
(オペラ:セネカ V.ネロ)
歴史が示すように、セネカ(4BC-65AD)もキリスト同様、ローマ帝国に侵入した金貸し業者の腐敗した慣習と悪影響を暴こうとしたために命を落とした。ローマを代表する哲学者だったセネカは、のちにローマ皇帝となるネロの個人教授に選ばれ、長いあいだネロの親友であると同時に、もっとも信頼できる助言者だった。ネロは結婚相手ポペーアによって金貸し業者の悪に引き入れられ、世界に類を見ない暴君として知られることになった。
不道徳な行ない、堕落した慣習にふけるうち彼の中の卑しさが肥大し、生涯にわたって彼は善なるものすべてを迫害、破壊した。また、復讐相手に対しては公開で残虐行為を加えた。セネカはネロへの影響力を失ったが、悪影響および腐敗した慣習を広める者として金貸し業者を公然と非難することを決してやめなかった。ついに金貸し業者は大衆に人気のあるセネカをどうにかするようネロに求めた。そこで、大衆の怒りが自分や金貸し業者に向けられることのないよう、ネロはセネカに自ら命を絶つよう命じた。
これが歴史上初めての、金貸し業者による自殺の強要であり、自分たちにとって不都合な者への自殺の無理強いはこの後も続いた。歴史上、同様の自殺および事故、自殺に見せかけられた殺人は何十件も発生している。





ユスティニアヌス1世
(フラヴィウス・ペトラス・サバティス:AD483-565)はユスティニアヌス法典をつくり、一部のユダヤ人商人によって行われていた違法な通商行為を廃止しようとした。違法の交易および大規模の密輸に関わることで、ユダヤ人商人はーイルミナティーの代理人にすぎないにしてもー不当な利益をあげ、非ユダヤ人同業者の事業を害していたからだ。ユスティアヌス1世によって定められた法典は10世紀まで法律の模範書として受け入れられ、今日でさえ、法律文書のなかでもっとも重要なものと見なされている。それでも金貸し業者は、ユステイアヌスが行おうとした善をまんまと相殺した。ファンク・アンド・アグナルの『ユダヤ百科事典(jewish Encyclopedia)』には、当時のユダヤ人について以下のような記述がなされている。
彼らは宗教的自由を100パーセント享受し、・・・少数派のための役所も開かれていて、奴隷貿易はローマのユダヤ人の主たる生計源となった。この公益を禁じる法令は期限後335年、339年、384年などに発布された。
まったく裏腹の話もあるが、ユダヤ人商人および金貸し業者による違法活動が奴隷貿易にとどまらなかったことは歴史によって証明される。



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アダム・ヴァイスハオプト(画像:Wikipedia
  教会法の教授で、かつてイエズス会士に教育されたアダム・ヴァイスハウプトは、インゴルシュタット大学で教えるかたわら、キリスト教思想を離れ、サタンのイデオロギーに帰依した。
  1770年になると(ロスチャイルド商会を設立したばかりの)金貸し業者がヴァウスハウプトを雇い、サタンのシナゴーグに世界の最終支配権を与えて社会支配権を与えて社会変革を起こしてのち、サタン的独裁支配を実施してサタンのイデオロギーを自らの民族以外のすべての人々に課すことを目論んだ大昔の「プロトコール」を時代にふさわしいものに改定させた。この仕事をヴァウスハウプトは1776年5月1日に完成させた。この計画は現存する政府および宗教すべての破壊を求めた。



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国家の金を発行、管理させてくれたら、誰が法をつくろうとかまわない
Permit me to issue and control the money of a nation, and I care not who makes its laws!
メイヤー・アムチェル・ロスチャイルド(1744-1812)の言葉 。



Who Controls the World? (A History Of the Rothschild Criminal Banking Dynasty



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