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zoom RSS 【陰謀論は全て現実に起きている】米諜報部員が暴露する情報

<<   作成日時 : 2014/06/07 12:45   >>

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転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより

米諜報部員が暴露する情報・・・
昨年、米海軍はイスラエルの潜水艦を沈ませ
シリア戦争を阻止しました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/06/us-navy-sank-two-submarines-in-2013-to-prevent-syrian-war-2969520.html
(概要)
6月5日付け:
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ベテラントゥデーのラジオ番組でインタビューを受けたゴードン・ダフ氏(世界最大の諜報機関に所属)によると:
(重要トピックのみ  途中まで)

・アメリカの軍事施設で破壊されなければならなかった350基ものW54核弾道が裏口(ブッシュ・チェイニー政権下)でイギリスやイスラエルに売却し、その一部が9.11のWTCタワーの爆破に使われた。また、アメリカの他のエリアを爆破させるために用意されていた。南アフリカで爆発した核爆弾を国連復旧部隊が調査した結果、証拠が見つかった。

1982年以来、アメリカや他の核超大国は、大陸間弾道ミサイルを撃ち落とす目的で低空飛行(約900m以下)の飛行機や巡航ミサイルの開発を進め、何年も前からロシアも含め、大陸間弾道ミサイルを撃ち落とすことが可能になっている。

・スノードンはCIAモサドの一味であり、アルカイダは西欧諸国及びCIAモサド(が運営・訓練する独立軍事部隊である。オサマ・ビン・ラディンはブッシュ家やカーライル・グループも深いつながりがある。

9.11では最初から米政府(CIAモサド)の心理作戦であるナノ・テルミット論理が報道され、WTCタワーが核爆弾で破壊されたことを隠蔽し続けた

・2013年5月に米海軍は、シリアで戦争を開始しようとしていた2隻のイスラエル潜水艦を沈めた。その後、イスラエルはドイツから核兵器と交換に潜水艦を2隻調達した。

・ロード・オブ・ウォーのニコラス・ケージが演じたビクター・ブース氏は、盗まれた米製のW54核兵器に内蔵されていた核ピットを売却した。

9・11テロ事件で使われた核爆弾は、核分裂起爆剤(3%)が含まれた中性子爆弾で、爆発後に建物の大部分を気化させた。

2000年に世界の秘密政府が米政府を転覆させた。
自分は自由であると考えるのはイリュージョンである。


・アメリカは世界をリードする力を失った。ロシアとフランスなど他国の諜報機関は、ウクライナ、中国vs日本、シリアで戦争を勃発させたがっているアメリカの常軌を逸した行動に激怒し、アメリカの行動を阻止するために、大量の機密情報ファイルを確保している。米政府の犯罪を暴いた数多くの内部告発者が暗殺されている。

・アメリカは、対中戦争を勃発させたいがために、世界覇権を狙っているという嘘の報道を流している。中国は南・東シナ海に進出しているが、太平洋を越えてアメリカに軍隊を派遣することはできない。米軍は150ヶ国以上に基地を持っているが、中国軍は国外に基地は存在してない。

・アメリカで報道されているニュースは主要メディアによって全てねつ造されたものである
狂信的なモサド・シオニストのメディア(ウォールストリートジャーナル、ハフィントンポスト、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、その他)は常に、ねつ造情報を一斉に流してプロパガンダを行っている。

・アメリカでは正当な選挙は行われていない。現在、アメリカは世界で最も腐敗した国であり、アメリカの裁判官も、法執行機関(警察、保安官)も腐敗しており、全て大企業や銀行のための組織である。米政府はいかなる場合でも米国民の立場に立つことはない。地球温暖化など全くのでっち上げであり、全て大企業の利益のためのプロパガンダである。

・ネット上で何かを購入しても、ネットユーザーは誰に送金しているのかも分からない。ウォール街で働いている人々も、金融犯罪者のために働いていることを知らない

・アフリカや中東の政治家らはアメリカのネオコンやシオニストが支配するメディアが流す報道を完全に無視している。世界中の人々がアメリカのメディアを信用していない。世界で最も愚かな連中は米政府、FBI、CIAであり、彼らは組織犯罪を繰り返し行っている。陰謀論は全て現実に起きている

・欧米では多くの人々が聖書に書かれた預言を完全に信じているが、彼らは堕天使の側に立っている。しかし、私(ダフ氏)は無神論者であり堕天使などいるわけがないと思っている。

・イスラエルには素晴らしいユダヤ人がたくさんいる。ユダヤ人は全て悪いと考えるのは間違っている。諜報機関内部にも勇敢で良識のある人はたくさんいる。
アメリカで非常に残念なことは、非常に多くの人々が病理学的な精神障害者であることだ。つまり非常に多くの人々がソシオパス(社会病質者)である。彼らは人間として理解したりふるまう能力に欠けている。

(転載修了)





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宇宙人&UFO問題―なぜ米政府は真実を覆い隠す必要があったのか?
UFO墜落事件はいくつあったのか?

CIAは「宇宙人の存在を扱う目的」を表現するために作られたものだった
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(ウィリアム・クーパー氏の講演より)
 初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。
 事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後
に、国家安全保障法がCIAを設立しました。
 国家安全保障諮問委員会(National Security Council, NSC)が、国際情報機関を超越するために(特に宇宙人の飛行に関して)設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。
 事実、NSCはMJ−12の前身であったということができるでしょう。NSCとMJ−12の間にもう1つのグループがありました。これについては後で述べます。NSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でした
<< 作成日時 : 2014/05/31 03:06 >>
http://mizu888.at.webry.info/201405/article_100.html



CIAが極秘裏に実施していた洗脳実験
“MKウルトラ”=人の意識を破壊する秘密裏の洗脳実験

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MKウルトラ計画の驚くべき実験内容
 CIAが、国の名のもとで行った実験は、100件以上もあったといわれています。CIAが最も力を注いだのは、幻覚剤LSDの研究ですが、そのほかにも、生物学、脳内インプラント、催眠療法、薬物療法、電気ショックによる実験などが行われていました。
 MKウルトラに参加した研究者は、国内外合わせて数百人。彼らは朝鮮戦争での北朝鮮の洗脳技術や、ソ連の尋問テクニックをベースに研究を行っていたと思われます。科学者たちは、双方合意の下で互いにLSDを盛って、自ら人体実験を行っていましたが、それだけではデータが足りず、やがて実験を一般市民にまで広げていきます。
  主な対象者は、売春宿で働く女性や顧客、囚人、そして大学生たちでした。大半は知らぬ間に被験者にされていて、その被験者数は数百万人にも上るといわれています。実際に精神を破壊された人の数は計り知れません。
  実験の被害者の一人となった、カナダのリンダ・マクドナルドさんは、産後うつ状態になり、アラン記念研究所というところに入院しました。そこでは5ヶ月間で109回も電気ショックを受けさせられ、その結果、26歳までの記憶を抹消されました。マクドナルドさんは、自分が被験者にされたことを知らなかったそうです。
 そして、この類の「被験者=被害者」が、ほかにも数多く存在したことは、言うまでもないことです。
<< 作成日時 : 2013/07/14 11:44
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_36.html





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