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zoom RSS CERN(欧州原子核共同研究機構)と様々な秘密プロジェクト

<<   作成日時 : 2014/05/22 11:06   >>

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▲画像:欧州原子核研究機構(CERN)

地獄へ繋がるゲートウェイ&悪魔の正体
転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/05/stargate-to-hell-the-cern-saturn-portal-machine-exposed-2469024.html
(ビデオ)
5月15日付け:
CERNにあるLHC(加速器)は、プロトンを超高速で逆方向にビームアップし、お互いに衝突させあいながら、大量のエネルギーを発生させ、宇宙のダークマター、反物質、そして何十億年も前の宇宙が創りだされた状況と同じ状況を人工的に再現させる特殊なブースターです。

さらに、この装置は宇宙時間を歪ませ、異次元ポータルを開けることができるとも噂されています。実際にこのような噂を証明する数々の証拠が存在します。実際は、CERNは、異次元ポータルを開ける目的でスターゲート或いは土星の機械としてデザインされた巨大な科学装置、そのものなのです。

古代史では、神は複雑な機械に乗って次元間を移動していたことが伝えられています。古代のシュメール人は神が2重柱のあるスターゲートを出入りしていたと伝えいます。そのことを記した彫刻が残されています。
古代の人々が、CERNのLHCのようなワームホール・テクノロジーを使って次元間を移動していたのですから驚きです。

CERNはジュネーブにあります。ジュネーブもセイント・ジニースも、ジェネシスという言葉に似ています。CERNの目的は、人類と宇宙の起源を知ることです。彼らは、異次元につながる入り口を開け、神を見つけ出したいと言っています。偶然にも、CERNは、角の生えた神(ケルヌンノス=Cernunnos)の短縮形でもあります。さらに、CERNが彼らの神をとらえる実験を行うためには、地下深部まで行かなければならないのです。ケルヌンノスは地下にいる神です。

ケルヌンノスは、ケルト人やゲール人の角の生えた神です。後にこの神はパン・ディメンショナル?になりました。
クロノスはエジプトの9つからなる一群のSeb或いはGebに由来する角のある存在です(ギリシャ神話で、天空の神ウラノスと大地の女神ガイアの末子。父の王位を奪ったが、のちにわが子ゼウスに征服され、地底に幽閉された。ローマ神話のサトゥルヌスと同一視された。)。

後に、クロノスはローマの神である土星(サターン=サタン=悪魔)になりました。クロニ(Kroni )は、古代東インドの悪魔です。これは原初の悪魔であり、ローマ・キリスト教の悪魔と類似しており、カリ(Kali=破壊者)が持つ多くの特徴を持っています。

CERNは、EUや欧州三極委員会が行っている様々な秘密プロジェクトと繋がっています。 また、 CERNは、インターネットを管理し、グローバルな持続可能性に関する研究を各国政府に代わって行っています。1999年に、CERNは太陽アクシオン(ダークマターを構成する素粒子)を見つけるために量子渦の実験を提案し実施しました。

さらにCERNは、サタン(SATAN)と呼ばれる廃磁石?の使用を提案しました。SATANは、Solar Axion Telescopic Antenna(太陽アクシオン望遠鏡アンテナ)の頭字語なのです。
彼らは古代バビロン(イラク)で、古代スターゲートがあった場所に、ポータル・アンカーを作ろうとしていたようです。CERNの主席科学者も、LHCの異次元ドアからこちら側に何かを呼び込んだか、こちら側から何かを送った可能性があると言っています。

つまり、CERNは文字通り、このような時間を歪ませる機械を使い、土星(サターン=サタン)を活動させようとしているのです。エリートらが時間と空間の神である土星を崇めているなら、もしろん、CERNも同じ神と繋がっているはずです。

CERNと土星(サターン=サタン)の闇は非常い深いです。
CERNがある場所は、ケルヌンノス、パン、土星、サタン、悪魔の勢力を我々の元に呼び込むゲートウェイとしての役目を果たす(彼らにとって)中心的な場所なのです。NWOの獣たちのシステムを始動させるには、このゲートウェイを開けなければなりません。



(概要)
私が行った調査の結果、ジュネーブにあるCERN(欧州原子核共同研究機構)が土星と直接つながっていることが分かりました。

彼らの最終目的は、土星(アビス)につながる次元ゲートウェイ(複数)を開けることです。エリートら(EL−ITE)は、古代の悪魔の目を覚まさせようとしています。CERNを介してそれが達成されるでしょう。

CERNを介してエリートらは時間と空間を変えることが可能です。つまりCERNは土星の機械のようなものです。土星=時間と空間。

世界の支配層は、このような知識とテクノロジーを使って想像もつかない悪の勢力をこの世界に解き放とうとしています。破壊のダンスをしているシバの像がCERNに置かれているのもこのためなのです。この像は時間を示す丸いリング(土星)の中に置かれています。これは、この宇宙を破壊し、新しい存在に宇宙を支配させるという意味があります。

(0:50)これがゲートウェイです。これらの3つの磁石リングがそろうと、人工的なブラックホールができます。
(2011年の映画、キャプテン・アメリカの中で、宇宙に存在するキューブ(立方体)は宇宙の裏側への入り口であると伝えています。)

現実には、宇宙は多面的であり、多くの異なる次元が集まって宇宙全体を形成しているのです。宇宙には、物質でできている最も密度の濃い次元から最高次元(最も繊細な光の世界であり意識、知能、存在そのもの)まで様々な次元が存在しています。

我々人類が物質世界で見たり経験するものとは全く違う、物質世界を越えたスペクトルの世界が存在します。しかし、一般の人間の感覚や知覚では、その世界を見たり感じたりすることはできません。
この情報は秘密にされており、一般大衆には公開されていません。エリートらはCERNを宇宙へのゲートウェイと呼んでいます。その通りです。彼らは異次元へ繋がるゲートウェイを開けようとしているのですから。
彼らはかつて、一度だけ、このゲートウェイを開けようとしました。バベルの塔がそれです。バベルは神のゲートを示しています。

では、ここでフロリダ州立大学のウェブサイトを開け、彼らがCERNと関わっているかどうかを確かめてみましょう。この大学は土星と繋がりがあるのでしょうか。
(2:31)フロリダ州立大学のウェブサイト:CERNでの物理学研究と表示。内容から、この大学はCERNと共同研究をしています。ウェブサイトの左上には土星のマークがあります。
これは氷山の一角です。土星のマトリックスが全て明らかになるでしょう。
古代の悪魔が目を覚まします。

(転載修了)




関連過去記事

2012年12月17日〜21日
:欧州原子核研究機構による実験とマヤ人の見解


プロトンによって彼等の造った巨大な装置は作動しています。その結果、2つの粒子が放出され、互いに逆方向に回転しながら空中を何十キロも飛びます。粒子は移動しながら衝突するとプロトンが放出されます。発生したプロトンは再び装置を駆動させながら、地球に衝突します。(中略)
私が最も懸念していることは、プロトンが放出されると、地球に巨大な穴が開くことです。穴のサイズは直径50km、深さも50kmです。プロトンが衝突したエリアは消滅してしまいます。
2010年から2012年の2年間で地上には9万個の巨大穴が開いてしまっています。
<< 作成日時 : 2012/12/21 11:00
http://mizu888.at.webry.info/201212/article_63.html


▼米国ミシガン州で突如フットボール場2個分の範囲で地面に巨大な地割れが開く2011年10月08日/In Deep)さんより
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シンクホール(巨大な穴)In Deep







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