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zoom RSS フルフォード情報5/20:内部崩壊した米国企業政府のホワイトハウスでは連日怒号が飛び交っている

<<   作成日時 : 2014/05/21 14:22   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 20 May 2014
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http://benjaminfulford.net/
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
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Shouting matches every day in the White House as US corporate government implosion continues
内部崩壊した米国企業政府のホワイトハウスでは連日怒号が飛び交っている

 国際的に破綻し、孤立した、ワシントンD.C.におけるナチ/シオニスト政府地区では、思わしくない時間が過ぎている。

 CIAによると、如何対処すべきか、そして誰を責めるべきかについて、様々な陰謀団のリーダーの間で、ホワイトハウス内で、連日怒号が飛び交っている。

 イスラエル首相であるベニヤミン・ネタニヤフによって導かれたナチ陰謀者達の強硬路線派閥は、大掛かりな米国電力網の分断を含む、新たな大量殺戮を計画していると、同筋は話す。

 追い詰められたナチスは、先週白龍会へメッセージを送った:

 ”国連は平和を望んではいない、IMFも、米国も同じだ。”

 この文言の具現化として、彼らは、ウクライナ及びシリアにおける残忍なもめ事に加えて、ナイジェリア及びベトナム(詳細は下記を参照されたし)における新たな紛争の挑発を助長した。

 ”もし、彼らが白龍会と同調すれば、我々は彼らの面倒を見るし、同調しなければ、始末する”と、彼らは言われた。

 今のところ、これ以上の対話は受け取ってない。

Increasingly embattled President Obama, for his part, is now making claims that he is the “Twelfth Mahdi,”
i.e. the “ultimate savior of humankind,” they said.

 一方、いよいよ追い詰められたオバマは、我こそが”12番目のマフディ”、即ち、”人類の救世主”だと言い張っているということだ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Muhammad_al-Mahdi

 他方で、ロシアの大統領であるウラジミール・プーチンは、ある種の厳格な取り決めを強固にするために先週中国を訪れた。
 それは、ロシアがEU連合に現在輸出している貿易額(2020年までに二国間で毎年2000億ドルの取引)と等価な額を提示したことに基づいている。

 これは、”我々は、必要であれば、EU無しで食っていける。”ということだ。

 これもまた中国が、米国よりロシアを5倍も重要視することになるだろう。

 先週のその他の大きな出来事は、ナレンドラ・モディによって導かれた政府でインド政府を支配する陰謀団の交替だ。
 彼は、米国へ訪問することにより、追放された。

インドのガンジー/ネルー王族支配と提携した陰謀団の終焉は、ナチの暴政を終わらせようと計画しているBRICS同盟へ、巨大な後押しを与えようとしている。

 ナチが中国に対してインドを利用する計画なんて、その程度のものだ。

 こうした状況の中、米国企業政府の破綻を阻止しようとして、陰謀団の悪あがきとして、資金集めをするためのイスラエルのネタニヤフの訪日の間、先週米国財務長官のジャック・ルーが中国を訪問した。

 ネタニヤフの日本訪問は、第3次世界大戦を引き起こそうとしている強硬派に賛同する安倍奴隷政府に説得を試みるためだった。

 安倍は、”集団的自衛権”の行使を自衛隊に許可する法案を通す、或いはより正確に言えば、陰謀団の侵略戦争に参加することを強行した。

 しかしその結果、ネタニヤフの訪問は一日で終えられ、尻尾を巻いて逃げて行った。

 先週、日本の右翼の高官は、安倍は反逆行為で”直ぐに殺される”だろうと言った。

 ネタニヤフの訪問はまた、ベトナムでの大規模な反中暴動を引き起こした。

 シオニストが、中国に対して反抗する日本の活動家を買収している一方で、中国における日本の同業者に対して暴動を起こすギャングを買収した現行犯で捕まったので、ベトナムの暴徒は同じシオニストの扇動者から資金提供されていたことが容易に推測されるだ。

 このような状況下でウクライナ及びシリアでは、ベトナムに加えて、ナチ/シオニストの面子が潰されており、彼らは現在、ナイジェリアへの攻撃を脅かしている。

 それは、シオニストのプロパガンダで煽られている”ボコ・ハラム”による”女子生徒の拉致”事件が盛大に行われたことからも分かる。

 これは、ナイジェリアの油田を強奪するためにでっち上げた話だ。

 ネタニヤフ及びその強硬派の仲間に対するメッセージ:

 諦めろ、もう終わりだ。お前ができることは降伏だけだ。

 ユダヤ人へのメッセージ:

 あなた方が、残虐なナチの精神異常者がリーダーとなるのを認めることは、永遠に不名誉なものとなるでしょう。

 追っ払って下さい。

 中国政府筋によると、米国財務長官であるジャック・ルー及び米国諜報局の工作員たちは、更なる富の一極集中を狙っている。

 米国企業政府を存続させるのに、より多くの資金を集めるために、彼らは中国に対し、日本の主要な企業メディア及び福島における不動産等を大量に購入すよう提案していると、話している。

 中国は、福島で電力ビジネスを行うつもりだと話した。

 100%信じることはできないが、だいぶ前から入手した中国からの確かな情報では、ニューヨークからロンドン、或いは東京まで3時間で余裕で到着する、時速2900kmで走行可能な鉄道が存在するそうだ。

 コブラという名で通っているブロガーは、極超音速の列車に乗って、ニューヨークからロンドンまで1時間で行ったと、筆者に話した。

 他の情報筋は、米国内の極超音速の地下鉄網全体について話した。

 どうやら本当らしい。

 その仕掛けは、空気抵抗を無くすために、真空に近い状態でトンネルを造る。

 現在ペンタゴンが、この技術を中国に売却することにより、資金を得ることができたらしい。

http://www.businessinsider.com/train-capable-of-reaching-1800-mph-2014-5

 中国が、超高速列車で米国やヨーロッパと中国を繋げる計画を突然発表したようだ。

http://www.theguardian.com/world/2014/may/08/chinese-experts-discussions-high-speed-beijing-american-railway

Building an international network of hypersonic trains linking the world would create all sorts of new jobs
and opportunities and is exactly the sort of win-win approach favoured by the Chinese.

 世界中を結ぶ国際的な極超音速の列車網の建設は新たな雇用と機会を創出し、まさに中国にとって相互に利益をもたらす好ましい働きかけだ。

 レオ・ウォンタ及び彼の支持者達により、交渉のテーブルに着かせる提案にも最適だ。

 アメリカ芸術科学アカデミーによると、以前からペンタゴンは、”国防上の理由で”秘密にしていた6000以上の特許があったが、近いうちにより多くの科学技術が一般公開され、利用可能になると推測できる。

 勿論大きな問題がある。
 そう、既に紹介したフリーエネルギー技術だ。

 先週筆者は、台湾及び日本の南部を拠点とするグループに会った。
 そこでは、ニコラ・テスラによって発明される予定だったものを基礎としたフリーエネルギー装置を試作していた。

 今のところ、電力の急増及び絶縁の問題等、2,3の技術的問題点があり、それが製品化を妨げていると、彼らは話した。

(転載修了)



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