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zoom RSS 2014年映画『シリウス』新日本国内版・上映会スケジュールのお知らせ

<<   作成日時 : 2014/05/02 07:21   >>

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JCETI (日本地球外知的生命体センター)さんからの情報

以下上映会スケジュール
どちらもグレゴリー・サリバン氏が登壇し解説されます。

5/3(土)大阪府天満橋 「エル大阪」上映会
 一部13:00/二部17:30開場

5/4(日)京都府四条 「ウィングス京都」上映会
 一部9:00/二部13:30開場

5/5(月)徳島県 「21世紀館 ミニシアター」
  上映会18:15開場

5/11(日)石川県「金沢 フレンドパーク石川」上映会
 一部9:30/二部13:00開場

6/6(金)東京都港区 「青山 ウィメンズプラザ」
 上映会(夕刻より開場)

お申し込み・お問い合わせはこちらから
http://jceti.org/category/event/

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JCETI公式ホームページ 
http://jceti.org/

アメブロ 
http://ameblo.jp/jceti/

フェイスブック 
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【再掲】2014年映画『シリウス』日本国内版のお知らせ
〜JCETI(グレゴリー・サリバンさんより

<< 作成日時 : 2014/02/17 00:34
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_89.html

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JCETI(日本地球外知的生命体センター)より

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スティーブン・グレア博士:2014/1/6
 「新しい飛躍の年:2014年を迎えて」

<< 作成日時 : 2014/01/08 22:19 より抜粋して再掲

親愛なる友人と支援者の皆さん

昨年中は皆さんのご支援のおかげで、映画シリウスが世界中にコンタクトとディスクロージャーに向かう新しい関心の波を大きく広げることに成功を収めることができました。

市民の資金援助による世界の歴史上で最も成功したドキュメンタリー映画はオーストラリア、ロンドン、ロスアンジェルス、ラスべガス、そしてバージニアで上映されて大きな反響を集めました。

私たちは、香港、シンガポール、マレーシア、ブルネイなどのアジア諸国でもシリウスを上映する契約に同意し、日本では特別版DVDの発売を2014年1月に計画しています。

シリウスの普及に伴って、何千人もの人々がCE5コンタクトプログラムによってどのようにコンタクトを実現してUFO隠ぺい工作を終わらせ、ゼロポイント・テクノロジーが石油支配の幕を下ろすことを知ることになります。
全文⇒http://mizu888.at.webry.info/201401/article_33.html


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“超国家的存在のポリシーグループ”S・グリア博士―
私たちは自身の道を歩かねばならない・・・

<< 作成日時 : 2013/07/24 13:12 より抜粋して再掲

ペンタゴンの私の友人たちはこう言っている。
「ここに十億ドル、あそこに十億ドル、たちまち巨額資金になるだろう」

数千人の従業員がさまざまなプロジェクトで働いているが、何に従事しているのか、彼らはその詳細については何も知っていない。
あの区分の中のこの区分の中のある係で小さな規格品を作っているかもしれない―おそろしく厳重にコントロールされたシステムである。ポリシー・グループもしくはコントロール・グループは200人〜300人であり、超国家的に存在する。米国だけがけっして活動の主要センターではない。このグループの代表的構成員は、中国、ラテン・アメリカ、バチカン、多様な公共団体、ヨーロッパ、ロシアである。国境は事実上何の意味も成していない。

国家的な問題は関係ない。あなたや私が普通考えるような政府でさえない。それは、企業、金融、超国家、宗教の利害をを中心に、彼らが政府に命令する主客転倒の典型である。今日におけるこのグループの中で無二の権力をもっているのは、企業モルモン帝国である。モルモン支配層は、これらの隠密計画にリンクする企業上のまた企業としての、莫大な資金をもっているが、“平信徒”は何も関係しないように仕組まれている。

力説しておきたい―私はいつも人々にこう言っている。「おお、CIAね? あの人たちは子猫ですよ」心配する必要があるのはロッキードやE−システムに雇われた殺し屋であり、この超国家グループと契約した殺し屋である。彼ら殺し屋は「悪魔の僕(デヴィルズ・ディサイプル)」と呼ばれるオートバイ。ギャングに所属している。「悪魔の僕(しもべ)」は「地獄の天使」の下部組織であり、後者は一定の状況における秘密を強制せんがため、常習的に拷問、人身供養、生体解剖―生きている人を切開する―に従事している。
全文⇒http://mizu888.at.webry.info/201307/article_74.html


“MKウルトラ”S・グリア博士―
賢明な進路はETたちに対する大使となり一緒に平和を打ち立てること

<< 作成日時 : 2013/07/14 12:06 より抜粋して再掲

ところで、多くの人々が善いTEという空想に捉われているが、それは、人類が人類自身に対して行ってきたことをETの上に投影しているためである。実は恐れるべき対象は私たち自身だけである。

あなたがETの目的をどう判断しようと、私たちの取るべき賢明な進路は、ETたちに対する大使となること、そして彼らを対話の席に着かせ、一緒に平和を打ち立てることである。認知された不一致や相異のどれひとつとして、いかに精巧だろうとも兵器システムで解決することはできない。先進的な電磁兵器システムは、核兵器の数倍に及ぶ潜在的破壊力をもっている。

したがって、そうしたテクノロジー・レベルの武力衝突では、人類文明だろうとET文明だろうと、生き残れる可能性はない。戦争のパラダイム―および宇宙戦争―に熱中している輩は、心得違いした戦争中毒者であり、手綱を引く必要がある。前述したように、一般社会を欺こうとするある計画が存在していて、それによって彼らはすべての戦争マシンを発展させつづけることができ、もっと大袈裟なシステムとして宇宙空間へ拡大しつつあるのだ。
全文⇒http://mizu888.at.webry.info/201307/article_37.html


“瞑想―宇宙の構造”S・グリア博士―
私たちの中に全存在の完全な量子ホログラムが折り畳まれている

<< 作成日時 : 2013/08/25 00:26 より抜粋して再掲

新しい春の時代がすでに到来し、数千年にわたる持続的な平和と悟りの時代の兆しが、全宇宙の中に創造された地球や他の世界に見えはじめていることを凝視して、私たちは幸福感に満たされます。

創造の完全性、そして“創造者”と“無限のマインド”を見たので、私たちは、創造されたすべてのものが無限の入口であり、無限の“存在”が本当に普遍的存在であり、全知全能であり、時間・空間のあらゆる段階に、永遠に留まっていることを実感させられ、私たちの中に、全存在の完全な量子ホログラムが折り畳まれていることに気づきます。

ですから全宇宙が私たちの中に折り畳まれており、創造の部分をなしている個人としての私たちは“創造者”から生じています。私たちにできる最高の行為は、静かに無の状態を達成することです。

私たちは、偉大な“存在”の無限の光が輝く、透明な窓です。
全文⇒http://mizu888.at.webry.info/201308/article_100.html


ゲームは終盤に近づいている…だからこそ、最後まで力を尽くす必要がある
=スティーヴン・グリア博士
<< 作成日時 : 2013/07/04 22:50 より再掲

神の権限である“神格”が私たちのこのレベルに入ると、まさに霊的な春を迎えたように創造のあらゆる様相を活気づける。精神、知識、知性、そしていわゆる神の計画が復活する。あらゆるもの、あらゆる生き物の霊の深層領域に、神の計画は確立されている。

神の計画は創造の織物の中に織り込まれており、創造全部とあらゆる原子を生き返らせ、活気づける。すべてが変わる。突如として“自発的に”、途方もない大躍進が、化学、社会構造、精神思想の各分野で実現する。化学と思想における大変化と躍進は、霊力と神の計画が開放されることによって実現する。

この新しい霊的周期が革命的な新世界を確立した。その新しい周期―いかに発達初期の段階にあろうと―私たちの周りに、私たちの中に開きはじめている。たとえ逆行的諸力がこの発展の過程を獰猛かつ無益に阻止しようとも、これは起こる。

ところで、新しい周期は独力で起こるわけではない。私たちを通して起こる。これはひとりの人間であるということについての実に興味深い問題である。人間というものは、私たちの最小単位である個人でさえ、折り畳まれた宇宙全体をその中に持っている。こういう真実のすべてを私たち自身の中で知っている。全部が中に折り畳まれている。実は、内と外の違いはない。“自他一如”。

9.11以来ごまかしが飛び交っているものの、ある特定の分子が自分たちの手札を過信して大胆に出すぎてしまった。そのおかげで一般大衆は、米国や世界の治安とは全く関係ない影のような議事が実行に移されているのを見ている。9.11以前に私たちは、冷戦が無法状態に道を譲り、次いで国際的なテロリズムがあり、その後に小惑星との衝突、地久外文明からの脅威など、宇宙からの危険があると述べる複数の情報提供者がいることを話した。そして私たちはここに至っている。

ゲームは終盤に近づいている。だが問題は、まだ騙される人たちがたっぷりいるかどうかということだ。もうひとつの問題は、これら隠密プロジェクトの内部に、宇宙的トンキン湾をうまくやってのけようとするだけの意気込みが充分にあるかどうか、ということである。

本当の議事が何であるか知らない人が、これらのプロジェクトには大勢いる。プロジェクトは高度に区分されている。世界規模で言うと二百人〜三百人が政策グループにいてこれを取り扱っているが、その議事全部を知っているのは彼らのうちの少数者だけである。そして最悪の議事はいま私が議論しているものである。プランをそのレベルで知っている者が2ダースほどいる。区分化によって、極度に厳重にコントロールされている。

私たちの最重要目的のひとつは、あの隠密グループ内の善意の人たちに、この議事の積み重なった層を暴露することである。そこには離反者たちがいる。こう述べている人々がいる。「それには着いていけない。私がそれを秘密にしていたのは、これらのテクノロジーを敵対国が武器兵器に使えないようにするためだった」「私がこれを秘密にしていたのは、国際的経済制度の安定を維持するためだった」「私はこれを秘密にしていたが、それは私たちがいきなりオイル産業を崩壊させないようにしたかったからだ」 ところがこれらの議事のいくつかの層を知ると、彼らはこう言う。「ちょっと待ってください!」

これらのプロジェクトに関わっている数千人に及ぶ人々のうち、また、政策マネジメントに関わっている数百に及ぶ人々のうち、大多数の人が究極の議事に関して欺かれている。

だからこそ、これらの活動に関わっている人たちに対して、疑心暗鬼にならないことが非常に重要なのだ。彼らの多くは善人であり、彼ら自身も騙されている。だからこそ、このグループの幾人かの重要人物が私に電話で「これを前進させつづけてくれ、私たちはこれを是正したい」と言っているのだ。彼らのひとりは次のメッセージを私によこした。「決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、決して、断念するな」

言うまでもなくこれは、言うは易く、行うは難しだ。最善の友が殺され、自分は移転性癌に冒され、“本業”をやめ、子供たちを大学にやり、インターネットでまじない師以外のあらゆる名詞・形容詞で呼ばれ、あれやこれや、あれやこれやで気力を挫かれ、しばしば続けていくのが困難だった。進み続けていくことがいちばん難しい。

これら極秘計画に携わっている人の中には、私たちのしていることに対して非常に感謝している人たちがいる。私たちのプロジェクトの当初、情報開示の実現を期待していたのは彼らグループの管理者のおよそ三分の一だったが、現在では45〜50パーセントである。だが依然として非常に権力のある冷酷な分子がいる。元CIA局長ビル・コルビーは、ある意味では見せしめのケースだった。あのレベルの離反者が大目に見られることはなかったのである。

だが、あれはほとんど十年前であり、ものごとは変わる。過去を眺めて将来を判断することは不可能である。とりわけいまはできない。かなりの進化が起こっている。彼らはみな啓発される可能性をもっており、もっと優れた理解へ変容し得る人たちだと見なすべきである。多数の人が自発的に出てきて、私たちを助けるだろう。

再掲:http://mizu888.at.webry.info/201307/article_15.html


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