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zoom RSS イルミナティのピラミッドの冠石の頂点に居る人物とレプティリアンという言葉の意味

<<   作成日時 : 2014/05/06 18:35   >>

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転載元:シャンティフーラの時事ブログさんより

[竹下雅敏氏]イルミナティのピラミッドの冠石の頂点に居る人物とレプティリアンという言葉の意味
竹下雅敏氏からの情報です。

今日はイルミナティのピラミッドの冠石の頂点に居る人物は誰かということと、この冠石の者たちはレプティリアン(爬虫類人)と考えられることが、今日のアリゾナ・ワイルダーさんのお話しから推察することが出来ます。これまでこの時事ブログでもレプティリアンという言葉の意味を曖昧に使って来ましたが、今日のアリゾナ・ワイルダーさんの話すレプティリアンという言葉の意味を考慮に入れて言葉を明確にしたいと思います。
(竹下雅敏)

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転載元より抜粋) OUT OF EDEN 13/7/25

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私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわづか3人しかいません。そのうちの一人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳、その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生け贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。

儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、儀式の目的とは、何かをえることーーー権力や知識を獲得し、目標を達成することです。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです

血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。

レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。これが儀式で血を流す目的です。

誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。

このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。

儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm〜198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7〜9フィート(213cm〜274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。

変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに限ってはいません。その血筋は非常に純潔に保たれています。

ですから皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはないでしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。

実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。


【竹下氏による解説】

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イルミナティのピラミッドの頂点にいた闇の女王(第15位階)がオランダのユリアナ女王であったことを紹介しましたが、彼女は2004年に死亡しており、その後闇の女王の地位は別の女性に引き継がれ、今日に至っています。現在の闇の女王が誰かということは大変興味深いものですが、それは次の写真の女性です。

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「トカゲのブローチに注目!」

 IMF(国際通貨基金)専務理事のクリスティーヌ・ラガルドです。2011年6月28日にこの地位に選出されたのですが、ドミニク・ストロス・カーンが5月に性的暴行容疑で逮捕・起訴されIMF専務理事を辞任したため、その後任としてこの地位に就いたものです。当初から彼女の血筋の高さのゆえ、この事件は冤罪の可能性が高く、時事ブログでもそうした見方で記事を掲載していました。当初から彼女を王家の女性として皆さんに紹介していたわけですが、まさにそうでなければ裏のイルミナティの最高の位階に昇れるはずがありません。私がこれまで折に触れて、彼女とアンドリュー王子の二人をシオン修道会が洗礼者ヨハネの子孫として守っていると言っているのは、こうした意味です。

 さてアリゾナ・ワイルダーさんの話では、第13位階の闇のグランド・マザーであった彼女ですら、自分はシェイプシフトが出来るような高貴な血筋ではないと証言しています。これは彼女が言葉の正確な意味で、レプティリアンではないと言っているのと同じです。シスコ・ウィーラーさんが冠石に位置する21名をレプティリアン・カウンセルと呼んでいることを見ても、言葉の正確な意味でレプティリアンと呼べるのは闇の女王や議長をも含めた冠石に相当する位階の14、15位階のメンバーのことだと言えます。
 実はユリアナ女王もクリスティーヌ・ラガルドも若い時にはレプティリアンではなかったのです。生贄を伴うような残酷な悪魔崇拝を実践していると、幽体が変形し人間の姿をとれなくなってしまいます。多くの場合その姿は半人半獣ですが、レプティリアン(爬虫類人)の姿ではありません。クリスティーヌ・ラガルドの場合を調べてみると、彼女がこの最高位階に昇り詰める前後で幽体がレプティリアンへと変化していることがわかります。最高秘伝に属するイニシエーションによって、こうした幽体の変化が可能になるものと考えます。
 この意味でアリゾナ・ワイルダーさんも言っているように、一般の人や例えば日本人の政治家などがレプティリアンにシェイプシフトするということはありません。仮にシェイプシフトが見られるとすれば、それはレプティリアンではなく半人半獣へのシェイプシフトなのです。
 したがって言葉を厳密に捉えれば、イルミナティの冠石に属する最高位階の者たちがレプティリアンと考えられるわけですが、デーヴィッド・アイクは半人半獣をも含め悪魔崇拝者のほとんどの者をレプティリアンへとシェイプシフトするように言っていますので、シスコ・ウィーラーさんもこうしたデーヴィッド・アイクの主張には苦笑しているようです。おそらくデーヴィッド・アイクはレプティリアンと半人半獣の区別がついておらず、単に人間ではないものという意味で使っていると考えられます
 今彼の言葉の使い方が一般的になっているので、ここでは狭義の意味でレプティリアンと言えばアリゾナ・ワイルダーさんの言う本来の意味のレプティリアンで、広義の意味でレプティリアンという場合、人間ではない者という意味で使うのがよいのではないかと思います。
 さて、アレックス・コリアーの情報によれば、狭義の意味でレプティリアンは4つの階級に分かれるようです。王族、祭祀、軍人、労働者の階級です。この世界で王室関係者が大半を占める冠石に属する裏のイルミナティの最高峰のメンバーも、狭義の意味でのレプティリアンの4つの階級の中では、単に労働者階級なのです。彼らがそれを理解していたかどうかはわかりませんが…。』

(転載終了)




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