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zoom RSS 今やアメリカ政府の敵はアメリカ市民に〜見えてきた政府の企み

<<   作成日時 : 2014/05/06 18:32   >>

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転載元:世の中おかしい・・・さんより

アメリカの春と称したデモが来る5月16日に計画されている

今やアメリカ政府の敵はアメリカ市民に

公開日: 2014/05/02


今アメリカで何が起きているの?見えてきた政府の企み

公開日: 2013/06/06



【再掲】
爬虫類人レプタリアン達の地球支配を映画にした
■真実の映画「ゼイ・リブ」

<< 作成日時 : 2014/02/08 01:30
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_33.html
転載元:宇宙への旅立ち さんより

映画はこちらをクリック↓日本語訳の字幕あり
http://vimeo.com/43298360

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映画の説明

爬虫類人達は多数のアンテナ群によって地球の周波数を支配し、外見を人間に見せかけている。彼らのシェイプシフトが見れるのは、彼等の支配している周波数が乱れた時である。

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この映画の主人公は、マジック・サングラスをかける事により、爬虫類人達が見えるようになってしまった。そのサングラスをかけると、真実が見えてくる。

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あなたが、私のブログの常連さんになって、爬虫類人達が見分けられる様になると、爬虫類人組織に報告が行き、爬虫類人組織に集団ストーカーされる事になる。

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映画の後半には、爬虫類人達の秘密地下基地や、彼等が一瞬にして消え、他の場所に移動できるテレポーテーション技術を持っている事、他の星に行けるテレポーテーション技術を持っている事、そして彼等が爬虫類人の姿から人間に化けられる、ある種のメイトリックス映像発信機みたいなものがある事などを示唆している。

(転載終了



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関連
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アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画
2013/11/24
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アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”―。このSFもぶっ飛ぶような信じがたい極秘計画は、ある内部告発者によって暴露された。
「アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産学複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界中の人民を完全に騙している!!」
もっと具体的には―
「アメリカはすでに1960〜70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した」
「アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にもすでに成功済みだ」
「アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、すでに火星上に秘密基地を建設している」
「火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、今も地下都市に大挙居住している」
ここでDARPA(国防高等研究計画局)について説明すると、これは形式上は国防総省に属するが、他の部局からは完全に独立していて、CIA同様、合衆国大統領に直に報告義務を課された直轄機関である。インターネットの軍事用原型やGPS(全地球測位システム)を開発したことで知られるように、もっぱら最先端テクノロジーに基づく軍事用新技術の研究開発を行う専門組織だ。
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_107.html


建設中の地下基地の映像



アメリカコロラド州のNORAD(北米防空司令部)用の巨大地下施設
URL http://www.mahalo.com/norad/
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▲画像:真実を探すブログさんより


米政府が造った秘密地下施設:(写真はワシントンポスト紙が1992年に紹介したもの)という情報
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1992年に紹介された米政府の秘密地下基地の様子

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この地下基地の建設は1958年に始まり、1961年に完成しました。この豪かで広大な施設は、ワシントンポスト紙が1992年に取り上げるまで秘密にされていました。以下にワシントンポスト紙の記事を転載します。この施設のコード名はプロジェクト・グリーク・アイランド(ギリシャ島)ですが、今では秘密地下基地を単に”バンカー”と呼んでいます。この記事は全く報道する価値もありませんが、このような旧式のバンカーの写真を見ると、現在ではいかに豪華な秘密バンカーが建設されているかが創造できますから面白いのです。
<< 作成日時 : 2012/11/13 10:56
http://mizu888.at.webry.info/201211/article_25.html



マケイン議員の質問を受けていた米軍人が突如レプティリアンにシェイプシフト、そして議会を退場





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