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zoom RSS 4/21:フルフォード情報−最終期限になっても、陰謀団は分裂し、行動を起こすことができない

<<   作成日時 : 2014/04/22 22:19   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 21 April 2014
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Cabal Split, Unable To Act Despite Deadline
最終期限になっても、陰謀団は分裂し、行動を起こすことができない


西欧を支配してきた陰謀団が混乱し、彼らには今度こそ降伏の最終期限が与えられたにも拘わらず、行動を起こせないでいるのは明らかだ。

ローマ法王や英国女王といった、ヨーロッパの黒幕調停役でさえ、世界平和及び貧困を無くし、環境破壊を止めることを支持している。

しかし、ロックフェラー、ブッシュ及びその他の米国寡頭政治家達は、蛇に睨まれた蛙のように固まっている。

同じことは、ペンタゴン及び諜報局のトップに言えることだ。

ここでハッキリさせておこう。
アメリカ合衆国は、悪魔崇拝のギャングによってゴロツキ国家に成り下がり、世界中の不幸が湧き出るブラックホールだ。

米国の寡頭政治家であるバラク・ハッセン・オバマの公での顔を取り除けば、”彼の代わりは?”という問題が生じる。

仮に軍産複合体のトップが統一計画を実施しなくても、そこに待ち構えているのは混乱、騒乱、そして恐らく米国の内戦もあり得る。

現状で最も望みのある事は、アメリカ合衆国の憲法を改正するための審議をして欲しいと、現在3分の2の支持を要求している州政府にある。

http://www.foxnews.com/politics/2014/04/02/rare-option-forcing-congress-to-meet-change-constitution-gains-momentum/

その国会は、ワシントンD.C.を腐食させる悪党を一掃するために、権限を持つ臨時政府を立ち上げる目的で開かれるだろう。

また、米国軍産複合体内の様々な派閥との交渉で、この問題において、驚くほど多くの合意が明らかになる。

問題は、なされるべき事に対する不和よりは、むしろある種の自惚れ及び権力のために競合する機関と争うことにあるようだ。

ここに皆が同意するいくつかの主要な点を挙げる:

 1) 今回に限り、公的にも私的にも、全ての負債を帳消しにすることは歓喜すべきである。

   それが、長引く米国の不況を即座に終わらせるであろうことは明らかだ。

 2) 資産の再分配が行われる必要がある。

   500社の資産の殆どが、米連銀を創設した7家族によって支配されている。

   集中した所有権は財団によって覆い隠され、会計報告を曖昧にしている。

   これらの一族は、自ら所有する企業を創らず、むしろ殺人や窃盗を通してそれらを買収した。

   これらの資産は、再分配されるか、米国民の利益のために、公的資金に充てたり、管理されるべきである。

 3) 下院、上院、最高裁判所及びワシントンD.C.のホワイトハウスは、酷く買収された活動中の集団以外のどんな者であれ、入れ替わる必要がある。

   金と政治と密接な関係は断ち切るべきである。

 4) 一度ワシントンが浄化されたならば、政府は私的に所有された米連銀の代わりに通貨を発行し始める必要がある。

 5) メディアの独占は解体される必要があり、米国民は真の歴史を知らされる必要がある。

これが、米国内、特に殆どの州政府と同様に、軍部及び諜報局で見受けられる大多数の意見だ。

合衆国は、再び独立国になろうとしている。

しかし米国の外に目を向けると、全く異なるイメージが浮かび上がる。

まず、ヨーロッパ及び米国が、世界の人口の5分の1を占める一方、世界の5分の4の国々に対して、国連安保理の拒否権を行使する。

これは、国連が未だヨーロッパの植民地支配の機関であることを意味している。

これは変える必要がある。

その他に代わるべきものは、世界中の金融構造だ。

もしアメリカ合衆共和国が復活して、自前の通貨を発行すれば、国際的に有効に米ドルを保持し、取引するために、新たな機関を創設する必要がある。

世界銀行やIMFの役目は無くなるが、ヨーロッパ及び米国がこれらの機関の支配を諦めることもない。

IMF(及び先週述べた米国によって妨害された)のために計画された投票構造の改革でさえ、ヨーロッパに責任を委ねるだろう。

それがIMF及び世界銀行を不当に肥大化させるような、包括的新たな機関の創設の交渉が行われている理由だ。

これは一晩では解決しないであろう。
何故ならば、新たなシステム及びコンピューターネットワークが、国際銀行間金融通信協会の支払いシステムを支配し、徹底的にハックする米国から独立して創設される必要があるからだ。

その点については、ヨーロッパ、ロシア、中東の産油国及び中国は、概ね同意している。

創設するのに2,3年は掛かるが、この問題の速やかな改革は期待できない。

それにも拘わらず、最初の大きな一歩は、ロシアのガスを米ドルの代わりにユーロで支払うヨーロッパのために、既に動き出している。

それは、バラク・オバマ(或いは彼の名前が何であれ)率いる米国企業政府を完全に孤立化させるであろう。

今週オバマが米国のアジア植民地である日本、韓国、フィリピン及びマレーシアを訪問する理由は、恐らく米国企業政府の崩壊を免れるために、僅かでもお金をたかろうとするためだ。

日本の警察官が、オバマの訪日について白龍会に尋ねるために送られた。

彼は、大量殺戮及び詐欺の罪で、オバマが入国したら直ぐに、警察が彼を逮捕すべきだと言われた。

彼はまた、安倍奴隷首相も、不正選挙及び外国から賄賂を受け取り、この国を裏切ったことで、逮捕されるべきだと言われた。

もし日本に駐留している米国諜報局及び軍部が日本の警察が逮捕するのに加担することに同意すれば、彼らは人類のヒーローになるだろう。

仮に日本及び米国第7艦隊がこのことを実行する勇気に欠けるのであれば、恐らくマレーシアが代わりにやってくれるだろう。

オバマの逮捕は、世界平和を呼び込み、この惑星で起こるポジティブな変化を劇的に加速させる契機になるだろう。

しかし、これは希望的観測だ。

その代わり、アジアに駐留しているCIA筋によると、安倍及びオバマは、東アジアでの緊張を高める狙いで、いくつかの挑発行為及び事件を催す考えだ。

”オバマはこの地域をウクライナでの一件のような状況にしたい。”と言ったところか?

ウクライナについて述べると、P2ロッジが筆者に、ウクライナ東部で警察署長の首が撥ねられるビデオクリップを送った。

これは、イラクやシリアで残虐行為をしてきた極悪非道な傭兵と同じだ。

これらのクズ共が組織的に追い詰められ、虐殺されているのでご安心を。

最近CIA長官がウクライナを訪れた。
何故ならば、彼の”グレイストーン”(ブラックウォーター、ゼー、アカデミー)の20人の殺し屋が最近消えうせたからだ。

この犯罪がなくなるまで、彼らは隠れ続けるだろう。

また、陰謀団がアジアで起こすことに対するある種大規模なカウンター攻撃の徴候もある。

ニューギニアを襲っている一連の地震は、ナチの潜水艦に基地を提供していることで知られた地域で起こっている。

また中国でも、習近平が権力の座に就いて以来、陰謀団と関わる1,000人以上の交換が処刑された。

結局オバマが訪日の間、日本のTV局では、ゴールデンタイムに9.11の真実のドキュメンタリーを放送するよう番組が組まれた。

しかし、そのプロデューサーは、”まだ時期が早い”と言われた。

我々は、彼らの胸の内を見抜くまで攻撃を待つべきだ。

短気を起こして捕え損なってはならない。

白龍が動き始めた時が絶好のチャンスだ。

(転載終了)



米国の地方自治体や民間セクターが米ドルを放棄
/20州36都市で米ドル紙幣を放棄するという政策が進行中
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<< 作成日時 : 2014/04/05 02:23
http://mizu888.at.webry.info/201404/article_25.html


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