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zoom RSS コブラ4/14: アレクサンドラのインタビュー(後半)

<<   作成日時 : 2014/04/21 12:46   >>

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By The Event 2014 on April 13, 2014

転載元:NowCreationさんより

アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
2014年4月13日付
インタビュー音声ビデオとトランスクリプト

Cobra's Interview with Alexandra Meadors 9th April 2014
公開日: 2014/04/09

前半から続く


○ウクライナ、ヨーロッパ、米国、ロシア

アレクサンドラ:アノニマスが爆弾情報を流しました。彼らはウクライナのアメリカ大使館付き武官の電子メールをハッキングして、アメリカが、ウクライナ、クリミアでの軍事衝突を引き起こし、ロシアのせいにしようとしたことを証明しました。このことは、米露間の譲れない一線を示したと思うのですが、どうでしょうか。

コブラ:情報のリークは、(ポジティブ派がネガティブ派を浄化する)プロセスの次の段階です。先月には同様の情報がたくさん漏らされました。当然、ウクライナを舞台に米露間で起こっていることなど、世界の状況を誰もが理解するようになります。さらなる証拠とともに、このような知識はもっと当たり前のことになります。良いことですよ。

アレクサンドラ:面白い記事を見つけました。バルト三国、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国、ルーマニア、ブルガリアなど、28ヶ国がNATO加盟国です。ウクライナ、モルドバ、グルジアは加盟国ではありません。「そのことが、ロシアがクリミアを防衛している主な要因である」と記事に書いてあるのです。これはどういうことなのですか?

コブラ:自然に分割された、ヨーロッパとロシアのテリトリーですよ。ウクライナでもそうです。ウクライナ東部はロシアに、ウクライナ西部はヨーロッパに、というのは自然ななりゆきでもあります。政治的に操られてもきましたがね。カバールにとっては逆効果となりました。


○ウクライナ上空のUFO

―ウクライナ上空に現れたUFOはETのスペースシップ。カバールはもうUFOのような進んだ技術を持っていない。


○イラン、TTIP (環大西洋貿易投資パートナーシップ)

―イラン情勢は解決されており、去年からはもう大問題を引き起こさないようになっている。TTIPはもっとやっかいで、決まっていない。鍵となる地位についている人たちが、光の勢力のために働いており、次の2〜3ヶ月で解決しようと動いている。


○トルコ

トルコ高官たちが、シリア攻撃のための偽旗事件を起こす相談をしていた。そのときの会話音声がリークされた事件について、アレクサンドラが質問した。

―トルコ政府に関する情報がたくさんリークされているが、ほとんどが真実。ヨーロッパの同盟国は、公表される前から知っているので、ヨーロッパとの同盟関係には影響しない。


○デジタル世界とプライバシー

―このテジタル世界の中でプライバシーを完全に守るのは不可能。NSAに限らず、国内外で工作員が人々をスパイしている。だからと言って自分の言動を気にかける必要はない。このシステムを支えている国とて、その監視から逃れるのは不可能。国はこのシステムを交渉のために利用している。


○火山

―世界中の火山の75%が噴火するという情報は認めない。火山の活動は活発になるが、急激な変化はない。


○ダイアン・ファインスタイン委員長のCIA批判

米上院情報特別委員会のダイアン・ファインスタイン委員長が、CIAの拷問を用いた尋問と、それを調査していた上院スタッフのコンピューターが、CIAにハッキングされたことを公開した。

コブラ:このような組織が取り締まり機関として機能していると、まだ信じている人たちへの目覚ましコールになるでしょう。


○ブレークスルー

アレクサンドラ:何ヶ月か前にあなたは、様々な立場の派閥がたくさんあると言っていました。今はそれらの派閥が光側に立つかどうか明らかになりましたか? 派閥の数は減りましたか?

コブラ:少しははっきりしましたが、まだ大勢の人が決めかねています。

アレクサンドラ:ネット上ではすぐにでも変化が起こりそうな勢いなのに、あなたの言うことを聞いていると、まだ少し時間がかかりそうな気配ですね。

コブラ:物事が本当に起こり始めるときは、もっとずっと盛り上がるものですよ。ネット上のただの説とは違います。変化はもう起きてはいますよ。ある程度前進しているのがわかるでしょう。でも今はまだブレークスルーには至っていません。


○白龍会

―今回、白龍会の三つのグループと接触した。交渉はまとまり、いくつかの事柄が合意した。それは将来、地球上の地政学的構造を変化させるものである。いつ、どのようにとは言えないが、地球上のゲームが変わることだとは言える。


○マレーシア機

アレクサンドラ:マレーシア機に関しては次々とたくさんの説が出てきて、みんなうんざりしているので、正しい情報をもう少し説明してもらえますか?

コブラ:マレーシア機についての話は、気を逸らすものです。典型的ですよ。人々はこの飛行機に取り憑かれています。他のものに注意を向けたほうがいいですよ。

アレクサンドラ:テクノロジーをめぐる米中間の争いには、フリーエネルギーの主導権争いも絡んでいると思いますか。

コブラ:いや、いや、これは軍事テクノロジーに関することですよ。かなり進歩した技術ですが、フリーエネルギーとは方向性が違います。


○アルコン由来のチャネリング情報

アレクサンドラ:マレーシア機にETの関与はないと、あなたはきっぱりと言い切りました。しかし、チャネラーは一様にET関与の情報を受け取っています。これはどういうことなのですか?

コブラ:エーテルプレーンのアルコンからの情報だからです。

アレクサンドラ:どうしてチャネラーは皆、同じ情報を受け取っているのですか?

コブラ:同じソースからの情報だからですよ。

アレクサンドラ:わかりませんよ。彼らの能力は上がったみたいだもの。

コブラ:今回が初めてではありません。チャネリング情報を読めば、ある情報が流れるときには、皆が同時に流しています。そんなことはしょっちゅうです。この惑星上には、本当に良いチャネラーはほとんどいません。私はチャネリング自体には反対しませんが、チャネリングをする人にはもっと訓練を積んで、技術を完璧にしてから公表して欲しいです。アセンデッド・マスターの名において話す人がいますが、これは良い考えではありません。アセンデッド・マスターはそのチャネラーたちが言っているようなことは言っていませんからね。


○新ドル札やRVに絡んだチャネリング情報

―RVに関するこのコミュニティー(訳注:具体的な名前はあげていない)では、CIAの工作員が、たくさんの偽情報を流している。イエズス会からの命令である。1、2ヶ月前にも言ったとおり、今は情報戦のさなかにいる。正しい情報、偽の情報、どちらもたくさん流れているので、十分に識別していかなければならない。


○地球惑星の浄化、4月21日

アレクサンドラ:地球惑星の浄化について解説してもらえますか? イベントが起こって、銀河の兄弟たちの助けを得ますよね。彼らが地球を浄化している間、私たちが一時的にスペースシップに引き上げられるのは本当ですか?

コブラ
:4月21日にポータルが開くまでは、これについてはお話しません。

アレクサンドラ:4月21日ですか?

コブラ:はい。あるポータルが開放します。そうしたらいくつか話してあげられますが、その前はだめです。


○社会病質者(人格に障害があり, その行動が反社会的な形で表われる人)、カルマ

アレクサンドラ:Dr. Joseph Chiappalone を知っていますか? (いいえ)。この医師はコンタクティーなのですが、悪魔についての考えを発表しています。彼は85%の人が悪魔に取り憑かれていると言っています。彼は、もともとロボットのような人間がいて、二種類に分かれると言うのです。そのような人は約64億人いて、魂を持っていないのだと。それについてのコメントをお願いします。

コブラ:彼が言っているのは、社会病質者のことです。自分の魂との繋がりが断たれてしまっているのです。彼らは実際はロボットではなく、もともと持っている感じるという能力と繋がれなくなった人たちです。その繋がりを失ったときに、彼らは生来の感情を閉じてしまいました。

アレクサンドラ:ああ、なんて悲しいこと。彼はまた、闇の勢力は報いを受けることになる、それは二番目の死だけでは済まない、と述べています。コメントを聞かせてください。

コブラ:彼らは自分の取った行動の結果をバランスさせなければなりません。どっちみち彼らは自分のしたことに直面して、処理しなければならなくなります。

アレクサンドラ:あなたはカルマがまだ存在していると認めているのですか。それとも、人生でため込んできたものを解き放つということなのですか?

コブラ:カルマという概念はアルコンのプログラムです。ですから私たちには負債がたまっているわけではありません。おわかりの通り、金融システムが同じような仕組みですよね。それもまたアルコンのプログラミングで、カルマのシステムと同じです。エネルギーの金融システムと言えるでしょう。もしあなたがそれを積み重ねているとしたら、それはあなたがあるやり方で振る舞うよう、あるシステムを訓練されてきたからです。あなたが真の自己とつながれば、そのようなものはすべて手放すことができます。学ぶべきレッスンなんて何にもないし、すべてを手放して誰にも負債がないということがわかります。


○ヤハウェ(エホバ)

アレクサンドラ:これは面白い質問で、あなたの反応が待ちきれません。ヤハウェが実際は悪質なコンピューターで、魂を支配して小さく分裂させるために設置されたなんて、あり得るのですか?

コブラ:それはコンピューターではありません。もう存在していないエンティティ―です。そのエンティティーは、エーテル的アルコンのテクノロジーのある部分をコントロールしていました。そのテクノロジーの一部は、魂を小さく分裂させるようにデザインされていました。

アレクサンドラ:これまで他の次元で突き止められなかった、人を惑わすようなテクノロジーを、今はレジスタンスがうまい具合につぶしているのですか?

コブラ:そうです。


○ケミトレイル

アレクサンドラ:毎月取り上げますが、数え切れないほどのメールが来るのです。この5日間、ケミトレイルがありません。そのような変化についてコメントをください。

コブラ
:これについては何度もお答えしてきました。ケミトレイルは時々により多い少ないがあります。抜本的に解決するのは、イベント時かイベント後です。


○プロジェクト・ブルービーム(ホログラフでUFOや聖人たちを出現させ人類を欺す作戦)

アレクサンドラ:4月27日のバチカンの発表では、プロジェクト・ブルービームが実行される可能性があると思いますか?

コブラ:プロジェクト・ブルービームはもう不可能です。実行できないよう、私たちが地球表面から消してしまったので。


○東ヨーロッパ諸国、東方連合

―この地域では特別重要な勝利を目にしないが、東方連合の人たちがたくさんおり、舞台裏で黙々とミッションにあたっている。華々しい結果を目にしなくても、舞台裏では途方もない変化が起きており、地球惑星解放の大成果をあげる。


○古代エジプト時代のヒーリング・テクノロジー

―もともとのテクノロジーは、時代が下るにつれ、忘れられて質が落ちていったので、エジプトのヒーリング技術は時代によって様々。アトランティス崩壊後の初期の頃のテクノロジーは、スター・チェンバー。光のボディを回復させ正常な周波数に戻す技術。後の時代には、ある程度まで光を増やすことはできても、完全に光のボディを回復させるものではない。私たちは、光のボディを回復させるプロセスを通ることになっている。


○意識の変容、イベント

―人間のシフトに関して、人々は遺伝的要因にばかり注意を向けるが、もっと大事なのは意識の変容。意識が変容すれば、自動的に遺伝子も再編成される。実際に意識の変容プロセスが始まるのは、イベントが起こってから。イベント前での地球状況では、意識を拡大させるのが容易ではないため。イベント後、意識変容のプロセスは加速し、急激に変わる。本当の光がこの惑星に来たときの、本当のシフトはもの凄いもので、人々が今経験していることをはるかに越えている。


○成層圏バルーン

アレクサンドラ:たくさんの人が成層圏バルーンについて聞きたがっています。皆が知りたいのは、どうして成層圏バルーンがマトリックスに大きなひびを入れ、アルコンが作ったセキュリティー・ファイアウォールに、へこみをいれるのかということです。

コブラ:基本的に、成層圏バルーンはベールを越えます。8.6マイル(約13.7q)の高度を超えると、アルコンのエーテル的ネットワークの及ばないところまで行くのです。そこではアルコンが影響を及ぼしたり、コントロールしたりできません。彼らは何もできないのです。バルーンがそこから戻るとき、バルーンはその自由な領域の、自由に解放された空間のバイブレーションを、エネルギーを、量子的特徴(quantum signature)を持ち帰ります。すると、地球惑星の表面と、解放された領域とを結ぶ、超次元ワームホールがつくられます。これが凝り固まったマトリックスを緩め、エーテル的アルコンのテクノロジーのパワーを弱めます。

アレクサンドラ:わー、私たちみんなそれをすべきだわ。大して費用もかからないのですよね?

コブラ:そうです。数百ドルもあればできますよ。百ドルであげている人もいます。

[成層圏バルーンのインストラクションはこちら]
http://space.1337arts.com/wp-content/uploads/2009/09/1337artsGuide.pdf


○コートニー・ブラウンの遠隔透視

アレクサンドラ:遠隔透視が証明可能であるばかりでなく、正確であることを証明しようとして、コートニー・ブラウンが最終発表をしました。その発表の中に、火星での活動を暴露していた部分がありました。これは今日の私たちの社会と、新しいパラダイムが展開していくことに、どんな影響を与えると思いますか?

コブラ:画期的な地球を揺るがすような発表ではありませんでしたよ。遠隔透視という現実を知る人を増やしましたがね。

アレクサンドラ:あなたって本当に面白いわね。


○クリミア半島の37基のピラミッド

アレクサンドラ:クリミア半島の37基のピラミッドの意味を教えて下さい。米露間の争いに関係ありますか?

コブラ:ボルテックスの地域なのです。重要なものではありますが、今回の全体の状況の中では決定的なものではありません。


○the Band of Peace(ナイル川と平行に南北に築かれた22基のピラミッド群)

―将来、このピラミッド群はもう一度結びつき、エーテルプレーンの光のマトリックスになる。そして再び、銀河の中心から届く光の発信装置になり、アセンションのプロセスを助ける。


○ギザの地下で見つかったUFO

アレクサンドラ:ギザの地下でUFOが見つかって、イエス・キリストのものだとされたのは、本当ですか?

コブラ:すべてその通りだというわけではありません。いくつかのものがそこで発見されましたが、あなたが言った通りのものではありません。


○ビッグフット

アレクサンドラ:ビッグフットは、いると思いますか? (ええ)。ビッグフットは人間とどんな関係にあるのですか?

コブラ:兄弟種です。

アレクサンドラ:それならUFOで来たわけではありませんね?

コブラ:その種は地球で生まれて、地球で人類と平行に進化してきました。


○Deep Face Program

アレクサンドラ:フェイスブックが発表したDeep Face Program を知っていますか? (いいえ)。Deep Face Program では、2つの顔写真が同一人物かどうかを、97.2%以内の正確さで見極められるというのです。wellaware1.comと歩調を合わせている感じがします。

コブラ:そのような種類のプログラムは[音声不明]のコミュニティーではよく知られています。彼らは顔認識プログラムを監視カメラに使っています。この技術は公共のものになりつつありますが、善悪どちらの目的にも利用できるものです。

アレクサンドラ:これに関してはこれまで科学的見地からたくさんの情報が公開されています。それにはたくさんのプレイヤーがいるように感じるのですが、表にでてきているのは演じ役でしょう?

コブラ:ええ、それはその通りです。

アレクサンドラ:ステージ・パフォーマンスのようなものですよね?

コブラ:ある面では、そうです。

アレクサンドラ:私の質問は、その背後に誰がいるのかということです。

コブラ:カバールが自分たちのアジェンダを前進させるためにこれを利用します。例えば偽旗事件や他の作戦を演出します。

アレクサンドラ:私が尋ねているのは、その演じ役の背後にいて、とてもポジティブな変化をもたらしている良い人たちは誰かということです。

コブラ:今のところ、それを話すことは許されていません。


○合成生物学利用のGMO

合成生物学はsynthetic biologyの訳。生命の仕組みを明らかにするために、新たな生物を合成する学問

―合成生物学を利用した新たなGMO食品は、これまでのGMO食品よりも悪いもの。光の勢力はこれを止めさせて、できるだけ除去しようと、多くのことを行っている。


○アルコンとアヌンナキ

―アルコンとアヌンナキは似たような存在。アヌンナキのうちのあるものはアルコンだと言えるし、或いは、アヌンナキの中の高位の存在だと言ってもよい。


○ソフィアがくれた想像力という贈り物

アレクサンドラ:インタビューを見ていて、衝撃が走ったことがあります。ソフィアが私たちにくれた、もっとも価値ある贈り物は想像力だと言っていたのです。ですから、この話題を地上要員を励ます良い機会にしようと思いました。素晴らしいことが繰り広げられてきますから、そのことに対して想像力を広げておきましょう。早い遅いはあっても、そこに到達するというプロセスにおいて、想像力はとても大事な部分であると認めますか?

コブラ:完全に認めます。


○フルフォード、日本と台湾でのボルテックス活性化

―フルフォードとの共同作業が立ち上がり、うまい具合に進んでいる。日本と台湾での活性化はとても成功し、両国の大変化の引き金を引くことができた。


○私たちに津波の危険はない


○ディエゴ・ガルシア基地

アレクサンドラ:マレーシア機消失事件で、HARRPに関与している特定の基地が浮き彫りにされたということはありませんか?

コブラ:ディエゴ・ガルシア基地では別の事柄が進行しています。そこに限らず、そのような基地にはたくさんの大きな秘密があります。近いうちにそのいくつかについて述べましょう。

アレクサンドラ:いいですね。ポジティブなものになりますか?

コブラ:副次的効果として、ポジティブな効果をもたらすでしょう。人々はもっとこういうことに気づくようになります。まだまだこんなものでは済みませんよ。物語のすべてはまだ語られていません。全然です。まだたくさんあるのです。


○フリーエネルギー

― オーバーユニティー装置の開発、製造、分配は大きな勝利である。意味深いことである。QEG発電機もそうだし、他にももちろんたくさんのテクノロジーがある。


(了)

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