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zoom RSS 4/14:フルフォード情報−“降伏か死か”それが米国陰謀団が現在直面している問題だ

<<   作成日時 : 2014/04/16 22:04   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 14 April 2014
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“Surrender Or Die,” That Is The Choice The US Cabal Government Now Faces
”降伏か死か”、それが米国陰謀団が現在直面している問題だ

 アメリカ合衆共和をハイジャックし、世界ののけ者に変わり果てた国犯罪陰謀団が、降伏するか死滅するかどちらかを選ばなければならない事が問題の焦点になってきた。

 これは多くの階層で顕在化している。

 例えば先週も、米国に対するIMF内の拒否権を放棄させようとする試みにおいて、IMFを支配する国々のメンバーは、187対1で賛成に投じた。

 ましてや、米連銀を支配する一族がオイルダラーのために大規模な攻撃を行ってきたこと等はもってのほかだ。

 とりわけ、ウクライナにおける状況は陰謀団の歴的敗北になりつつある。

 ウラジミール・プーチンロシア大統領は、ヨーロッパ及びウクライナは米ドル以外のものでロシアのガス代を支払うよう主張し始めた。

 ヨーロッパ諸国はこれに同意する以外に選択肢はない。
 このように、オイルダラーの運命は決まっている。

 ジョージ・ソロスのような傀儡支配者の命令のもとで働いてきた米国企業政府大統領バラク・オバマは、原油の価格を押し下げ、ロシアを破綻させるために、中東の産油国を説得しようとしたが、阻止された。
 
 そこでオバマは方向転換し、中国へ向かった。
 中国政府筋によると彼は、もし中国が人民解放軍を利用してロシアへ圧力をかけることに同意するのなら、東南アジア及び日本に対する全ての支配権を明け渡す提案を持ちかけた。

 しかし中国は、オバマが民俗学的見地から、数年前から生物兵器をターゲットを定めて、殆どの中国人を殺害しようとする人達と同じ輩だということに十分気付いていた。
 従ってロシアに対する作戦は実現しないだろう。

 その一方で中国は、国連に地球上の人口分布をより正確に反映させるために、国連本部がアジアに移り、安全保障理事会を改革することを主張している。

 また彼らは、陰謀団が世界銀行、或いはIMFの支配権を明け渡すつもりがないという結論に達した。
 従って、世界銀行及びIMFの組み合わせよりも遙かに多くの資金が利用可能な新たな機関を創設する準備をしている。

 一方ヨーロッパでは、オイルダラーに対抗する動きの一部として、インドや日本のように、自前のオイルやガスを持たない国々へ、テスラのフリーエネルギー技術を供給し始めた。

 彼らはこれらの国々のために、中国/ロシア、或いは中国/米国のオイルマネー以上の選択肢を確実に持っておきたい。

 オバマが今月下旬に訪日するのには理由がある。
 彼は、安部奴隷政府に対し、中国及びロシアへの攻撃を支援するよう懇願するのは間違いないが、何も起こらないだろう。
 何故ならば、自衛隊もアジアに駐留する米国軍も、この計画には従おうとしないからだ。

 オバマが著しく嫌われたのけ者体制の代表である事実は、誰も忘れることはできないのだ。

 ここで最近の行動を見ながらオバマが代理人となる政策のいくつかを思い起こそう。

 まず、この政権は間接的にマレーシア航空機370便をハイジャックした。
 核兵器を積んでディエゴガルシア島経由でイスラエルからフロリダへ飛ばせた。

 そしてこの航空機はオランダへ向かった。
 ”核テロサミット”のために集まった世界中のリーダーに対する脅迫に使うためだ。

 そしてオランダ空軍に阻止された。
 唯一成功した演技は、米国企業政府からヨーロッパをより遠ざけることだけだった。

 脅迫に失敗したあと、オバマはイラン及びサウジアラビアの双方に(上述のように)、原油価格を押し下げることで、ロシアを破綻させることに協力するよう頼んだ。

 サウジは、国民を買収する資金が尽きれば一夜の内に革命に直面するが、原油価格を押し下げる立場ではなかった。

 更に彼らは、シリアのような場所で、オバマに裏切られた感情を持ち、彼らがもはや米連銀の顧客国家ではないことが既に公表されている。

 イランは、米連銀が長年に渡り彼らを攻撃し、破綻させようとしてきたことを十分心得ているが、彼らもまた挑発には乗らない。

 トルコ首相タイイップ・エルドアンも、ムスリム同胞団と関わるナチを支援することを止める決断をし、過去にシリアその他の地域で彼らを支援した活動を反省するように言われた。

 先週ロックフェラー及びブッシュファミリーの代理人が白龍会の代表と交渉したのは、このような急を要する状況があったのだ。

 ブッシュの代理人は、ジョージ・ブッシュ・シニアと個人的な間柄の、カーライルヘッジファンドの上級管理職だが、”ブッシュは本当は利口でもなく、権力もない。”と白龍会を説得しようとした。

 彼もまた、同様に超富裕層は富を控え目に見せびらかすべきだと言った。

 ロックフェラーの代理人は、米国陰謀団が良い働きをしていた証拠として、GPS付きのスマートフォン、TV画面の超高画質解像度等、最近のコンピューター技術における進化をすべて挙げた。

 ロックフェラーの代理人は、それらは良いことだが、21世紀の間に十分進化することが期待できる、惑星間の旅行の未来からは程遠いと言われた。

 言い換えると、犯罪的大量殺戮を行っている、米国政府を支配する陰謀団のせいで、地球が隔離されているのは明らかだ。

 ブッシュの代理人は、今月末までに米国における企業メディアが9.11及び3.11についての真実を放送し、陰謀者達によって盗まれたすべての資金が正当な所有者に返還されることを要求する手書き書見せられた。

 その他の内容は知られててはいないが、権力を持った人々が堪忍袋の緒が切れて、世界中で問題を引き起こしているナチへ止める要求をしていることは言うまでもない。

 白龍会は、犯罪者達ができる限り早く殺されなければ、かき集められて投獄されることの要求を迫られている。

 それらは、大量殺戮者及びその立場にいるCIA或いはペンタゴンその他の諜報局のメンバーが、これらのクズ連中が行動を取るか、或いは遅かれが早かれ投獄されることが保証されるかについて適切に処置を施すことを示す。






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