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zoom RSS 前CIAパイロットが911で2機の飛行機はツイン・タワーに激突してなかった事を証言

<<   作成日時 : 2014/03/10 01:22   >>

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転載元:宇宙への旅立ち さんより

前CIAパイロットが911で2機の飛行機はツイン・タワーに激突してなかった事を証言

Ex-CIA Pilot Gives Sworn Testimony That No Planes Hit The Twin Towers
US Will Have To Rebut Or Accept Statement As Truth
http://neonnettle.com/news/211-ex-cia-pilot-gives-sworn-testimony-that-no-planes-hit-the-twin-towers#.UxXRUAhgiZQ.facebook

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前CIAパイロットが法廷で2機の飛行機はワールド・トレード・センターに激突していなかった事を証言。飛行機自体が頑丈にできたビル内を右から左に激突飛行することは不可能な事を法廷で証言した。この事により、米国政府は法廷で、政府の調査結果が彼の証言と180度違う事に関してどう弁明するのか?それとも、2機の飛行機はビルに激突飛行していなかったと政府は認めるのか?


レアージェットの発明家の息子のジョン・レアーは、初心者のパイロットがツイン・タワーに激突する事自体が不可能だと証言した。そして2機の飛行機の機体部分がまったく見つかっていない事自体が、その2機の飛行機がツイン・タワーに激突していない証拠だと話している

彼は2機の飛行機がツイン・タワーを崩壊させたというのは、米国政府、マスコミ、国立標準技術研究所との共同の捏造事件だったと法廷で証言した。

もし、飛行機が36cmの厚さの鉄柱に激突した時には、飛行機は建物内には入れず、外側で潰れる事になる。

もし、飛行機が36cmの厚さの鉄柱に激突した時には、垂直そして水平尾翼は直ちに落下する。

3つの4tのエンジンが消失する事は不可能。下に落下するか、瓦礫の中から見つかるはずだ。

ボーイング767は地上から300メーターの高さで時速870キロを出す事は不可能。

下に飛行機の部品が何も落下しないまま、ビルの中に激突飛行する事は不可能。

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爬虫類人の前CIAパイロットの証人 ジョン・レアー

前CIAのジョン・レアーは1万9千時間のフライト経験があり、未経験のパイロットがツイン・タワーに衝突する事は不可能だと話す。高度の経験を持ったパイロットでないと、EFIS (Electronic Flight Instrument Display)エレクトリック・フライト・インスツルメント・ディスプレイを解読しながら、補助翼、方向舵、昇降舵角、スポイラーズ、エンジンのスロットルを効果的にコントロールし下降していくのは不可能だと話している。

全文
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/03/cia911.html








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