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zoom RSS 現在世界金融システム崩壊中―既に20人以上の銀行家が不審死!今後の米ドルの動き、世界的金融崩壊

<<   作成日時 : 2014/02/14 12:13   >>

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転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより

既に20人以上の銀行家が不審死!
今後の米ドルの動き、世界的金融崩壊


銀行家の不審死、米ドルの動き、世界的金融崩壊についての記事を3つご紹介します。
既に、数日前から金融市場が崩壊しているそうですが。。。日本ではマスコミの情報操作であまり伝えられていません。ただ、今朝、NHKでアメリカの雇用数が予想に反して減少していると報道していましたので、いよいよアメリカは危ないのではないかと感じました。NHKはこれまでアメリカの景気回復を強調して報道してきましたから。。。
以下の記事を読むと、FRBがなぜ金融緩和を縮小したかが分かりました。
それにしても、債務限度を延期し続けるアメリカですが、詐欺をベースにしたFRB主導の金融システムでは解決策は何もありませんね。オバマが4月に訪日するそうですが日本にとったら迷惑です。このまま中国や韓国に媚を売って政権維持をするような大統領ですから。
それに、どうせ、TPPの押し売りと、いつもの、アメリカへの資金援助を強要するのでしょうから。
それとも、ポーズとして中国による挑発を食い止めるとでも言うのでしょうか??

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http://beforeitsnews.com/economy/2014/02/why-u-s-dollar-implosion-is-assured-fabian4liberty-2595070.html
(概要)
2月13日付け:
金融エリート集団は、プロの暗殺者を使って銀行の幹部を次々と暗殺しています。彼らが行ってきた金融犯罪を明らかにしようとする者たちを1人残らず消してしまおうとしています。米ドルの崩壊は確実に起こります。崩壊した後も米ドルを使うことはできますが、価値が殆どなくなります。

FRBは毎年2%のインフレ目標を掲げています。彼らは大恐慌が起きるのを恐れています。そのためデフレを食い止めようとしています。バーナンキはデフレを阻止するためにヘリコプターでお金をばらまくとまで言ったのです。バーナンキの政策は失敗に終わっています。バーナンキの後任のジェニファー・イェレンは、バーナンキよりも若干、国際的であり、大陸横断的であり、米ドルの役割を縮小しようとしていますが、その他の考え方はバーナンキと同じです。

米ドルが崩壊すると、新たな通貨システムが生まれ、アメリカ人の生活が一夜にしてガラリと変わります。もしバーナンキの目標(毎年2%のインフレ率)が実施されるとしたなら。。。20年後の米ドルの価値は今よりも40%も下がることになります。今日、100ドルで買えたものが、20年後には150ドルまで価格が上昇しています。預金も3分の1に減ってしまいます。

しかし、バーナンキの2%のインフレ昇率はすでに嘘であるということが分かります。専門家によれば、アメリカのインフレ率はすでに5%〜10%になっています。このままでは、5年後には米ドルの価値が50%も下がることになります。

現在、世界中の国々が二国間協議を行い米ドルを捨てようとしています。世界中が米ドルの取引を終わらせようとしています。その結果、FRBは米ドルを捨てようとしている国々の報復として、意図的に金融緩和の縮小を行い、彼らの経済にダメージを与えようとしているのです。そうすることで米ドルが今後も世界準備通貨としての地位を維持できるとFRBは考えているのです。

ヨーロッパや日本の経済は米ドルの刺激策に頼り切っています。米ドルが崩壊すれば、ヨーロッパや日本も大きな影響を受けるでしょう。

リークされた情報によるとJPモルガンはシルバー市場を完全に操作しているそうです。今後もさらに多くの内部告発者が現れ、勇気をもって、FRBやウォール街の大手銀行の金融犯罪、詐欺、工作を全て暴露してもらいたいと思います。金融エリート集団は、誠実な銀行家を次々に暗殺し、彼らの犯罪を完全に隠蔽しようとしています。
中国は米ドルを崩壊させると言っています。BRICS諸国はこれ以上米ドルに頼ると経済が成り立たないと危機感をもっています。


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http://beforeitsnews.com/economy/2014/02/x22report-entire-system-is-falling-apart-video-2594892.html
(概要)
2月13日付け:
X22Reportからの最新情報によると、現在、世界金融システムが崩壊中だそうです。 米ドルは益々安くなり米ドルの崩壊は免れません。世界市場における中国元の価格は急騰しておりユーロや米ドルよりも高くなりつつあります。

アサドが退陣を拒否したため、西側諸国による偽旗攻撃があるでしょう。イルミのパペットであるメディアの情報操作により、世界中の人々が騙されようとしています。さらにオバマは偽旗サイバー攻撃を仕掛け、それをアサド政権のせいにするでしょう。その結果、オバマが目指すシリア攻撃の口実ができるのです。

現在、ユーロ圏の工業生産高が落ちていますから経済回復は見込めません。イングランド銀行は破たんする銀行のストレステストを行っています。アメリカ、イギリスそして世界中の国々で住宅バブルが起きています。中国の元が世界市場で存在感を示しており、ユーロよりも強くなり、米ドルの次に位置しています。

米DHS国土安全保障省 は米国民を追跡、監視するためにナンバープレートのスキャナーを調達しました。さらに、大量のスナイパー・ライフルも調達しています。ジュネーブの平和会議の主な議題はアサドを追放することでしたが、何の成果もありませんでした。アサドが西洋諸国からの退陣要請を断りましたから、何等かの偽旗攻撃(アサドのせいにした)を仕掛けて、シリア戦争を勃発させる可能性があります。


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http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2014/02/at-least-20-dead-bankers-celente-alex-jones-2461638.html
(概要)
2月13日付け:
ここ2週間で5人の銀行家が死亡しました。5人目はJPモルガンの幹部でした。しかし実際には20人以上の銀行家が死亡(不審死)していたのです。幹部だけでなく下役の銀行家らも消されています。金融エリート集団は、これらの銀行家(真実を暴露しようとしている人たち)を消すことで、犯罪者として投獄されるのを免れようとしているのです。

セレンテ氏の解説
先月、120億ドルもの資金が新興国から流出しました。カザフスタンの通貨価値は20%も下がりました。 これまで新興国ではキャリートレードが盛んに行われており、ブラジル、トルコ、南アフリカ、インドなどの新興国の経済を潤していましたが、FRBの金融緩和縮小により、資金が新興国から逃げているのです。その結果、新興国では通貨危機が起きており金利が上昇しています。経済が悪化し通貨の切り下げが起きていますが、金利が上昇しているためにお金を借りることが難しくなっています。

その結果、悪循環で経済がさらに悪化しています。つまり、景気後退から恐慌になりつつあるのです。

約10日前から世界中の市場が既に崩壊し始めました。そして世界中の誰ものが金曜日に発表されるアメリカの雇用数を知りたがっていたのです。そして。。。発表された雇用数はウォール街の予想をはるかに下回っていました。

金融緩和の縮小で景気がさらに後退する場合は金融緩和が再開され株価が再び急騰すると言われていますが、どうでしょう??

米政府は失業率が10%から6・5%に減少したと発表しましたが、その理由は、失業手当の給付が停止され、就職が決まらずに諦めた失業者をカウントしていないからです。

今後、市場を活気づけるものは何もありません。
ゴールドの価格は年が明けてから徐々に上昇していました。
これまで、明らかに株式市場やFOREXは不正操作されていたのです。
しかし金融エリートらによる大規模な隠蔽工作が行われています。

(転載終了)



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これは1ドル札にあるマークですが、
下の部分にラテン語でNovus ordo seclorumと書いてあります。
これがNew World Order=新世界秩序という意味です。
上の部分にはAnnuit Coeptisと書いてあります。
これもラテン語ですが、 「計画に同意せよ」 という意味を 持っています。
つまり 「新世界秩序という我々の計画に同意せよ」 と 言ってるわけです。
新世界秩序(NWO)とは何か
http://kyouyuukumamoto.p-kit.com/page207747.html


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