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zoom RSS (続)明かされていない南極でのUFO戦争(3)/この情報の出処は米国下院議会の公文書保管所だそうだ

<<   作成日時 : 2014/01/21 00:59   >>

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ビデオ解説=転載元:宇宙への旅立ち さんより
明かされていない南極でのUFO戦争 パート3 日本語字幕完成!

画像この米国海軍バード少将の日誌にを図書館で探しに行ってみた。子供達が本を借りたいといので、クリアウォーター図書館に行ってみた。その入り口には、クリアウォーター市は長野と姉妹都市という事で、結婚式でお嫁さんが着る豪華な刺繍の入った打掛や日本人形などがガラスケースで展示されている。市役所には長野市から送られた小さな鐘も飾ってある。かなり長野市とは仲が良いらしい。寒い長野市の爬虫類人のお偉方が、トロピカルなクリアウォーターに来たがるのも無理はない。もちろん、長野市民の血税で遊びに来ているのだ。

クリアウォーター図書館内からの景色
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図書館の内部
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図書館の人に聞いてみたら、子供のセクションに2冊と大人のセクションに一冊あるという事だった。もちろん、子供の本にはUFO戦争やアメリカ海軍の駆逐艦マードックがUFOに破壊され沈没したなどとは書かれていなかった。バード少将は南極と北極を飛行機で飛んだ英雄として書かれていた。そして、大人用の本は、私が見たかったバード少将の日誌という新しい本だった。しかし、その本は薄く、案の定、UFO戦争と地球の空洞空間アリアーニのマスターのメッセージに関しての部分は、省略されていた。主に、1920年代の北極と南極探検だけ書かれており、オペレーション・ハイジャンプに関しては、UFOに攻撃されたという事を隠して「悪天候により駆逐艦マードックが沈没し、死傷者が出た」と嘘が書かれていた。まあ、ユダヤ爬虫類人達がコントロールしている出版会社なんて、こんなもんさ(タメ息)、と思ったが、頭にきた。彼らの出版している本なんてゴミみたいなもので、嘘ばっかり書かれており、読むだけ時間の無駄だな〜!とつくづく感じた。

そこで、図書館のチェック・アウトに並んでいた20才前後の青年に話しかけて、地球の空洞空間とアメリカ海軍の駆逐艦マードックがUFOに破壊され沈没した話などをしてみた。すると結構、若いせいか、興味を示した。UFOなんて話をすると、米国でも、鼻ですすり笑われる事が多いのだ。

しかしこのビデオの最後に、どこからこの情報が出てきたのか、という事が書かれている。それは、米国下院議会の公文書保管所だそうだ

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これでもまだ、「地球内部が空洞で、そこに人間よりも優れた、何千年も進んだ技術を持つ人々が住んでいるなんてバッカじゃな〜い!」と思う人々が多いだろう。爬虫類人のコントロールしている教育やテレビで「地球の内部は全部、超高温度のマントルでできている。」なんていう嘘を思い込んでいるんだろう。「マントルがあるんだから人が住めるわけがないじゃな〜い!」「あんた、地球の内部が空洞で人が住んでいるなんて、頭オカシイよ!」などと言ってくるだろう。それだけ、爬虫類人のメイトリックスにハマリ、そのメイトリックス内でしか思考できない様になっている人々が95%以上だ。


さあ、あなたはどう考えますか?最近、このブログで、爬虫類人達の存在を信じる様になってきたあなた。今度は「地球内部は空洞でアガルタ人達が住んでいる」という思考にチャレンジしてみませんか?

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このアガルタ人達。私達人間よりも遥かに進んだテクノロジーを駆使している人々。この人々とお友達になって、地球内部の空洞に遊びに行ってみたいと思いませんか?地球内部は住みやすい23度くらいの気温だそうだ。超寒い〜!やら、超暑い〜!という事はないらしい。アガルタ内は菜食オンリーなので、肉類や卵、チーズ、牛乳は手に入らない。肉食の方はご遠慮願います。もちろん、人肉喰いの爬虫類人達も立ち入り禁止!

実際に、4年前、私がyoutubeアカウントをオープンした時に、お友達になりたい欄というものが、その頃あり、一番最初にお友達になりたいと言ってきた人の、国の欄にアガルタと書かれていたのだ。最初、冗談かな?とも思ったが、冗談にしてはインテリ風のチャンネルを持っており、反イルミナティと菜食の勧めの内容だった。アガルタでは、一切、動物たんぱく質は取らないらしい。そこには、玄米ですべての栄養が取れるというビデオが載っていたのを憶えている。

20年前くらいの話になるが、ロサンジェルスからカナダに、バックパックで、日本で購入した格安のグレイ・ハウンドチケットで旅行している最中に、アガルタのテロスという都市があるシャスタ山より程近いEurekaという町に1週間、安モーテルにステイしていたことがあったが、そこからバスに乗ると、丁度、25才くらいの青年が隣の席に座った。その青年は、私に新品のメイトリックスの本をくれた。そして次のバスストップで降りていった。まるで、彼は、私にそのメイトリックスの本を渡すために、そのバスに乗って来た感じだった。しかし、私は、その新品のメイトリックスの本を、くだらないユダヤが作った映画の本だと感じ、読む気もしなかったので、旅行にがさばるという理由でゴミ箱に捨ててしまったのだ。しかし、今思えば、アガルタ人達が、私が彼らの作戦に、近々加わると知っていて、あの本を渡しに来てくれたのだろうか?



★明かされていない南極でのUFO戦争(1)(2)
/それは南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_93.html

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