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zoom RSS 1/7:フルフォード情報−弱まりつつあるが、未だ悪意のある行動が可能な陰謀団に対する最後の攻撃

<<   作成日時 : 2014/01/08 17:59   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 7 January 2014
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
http://benjaminfulford.jp/

Final offensive against cabal continues, resistance fading but nasty incidents still possible
存続し、抵抗が弱まりつつあるが、未だ悪意のある行動が可能な陰謀団に対する最後の攻撃

ファシスト・サバタイ派陰謀団への最終打破の年を2014年にするために、彼らを最終的に打ち負かすことを確実なものにするまで、容赦のない圧力が向けられ続ける必要がある。

年末年始の休みにかけ、米国民兵の代表、イタリアP2ロッジの責任者、ペンタゴン高官、CIA高官及びその他が、白龍会と接触することを明らかにした。
白龍会もそうするつもりだった。

直面している多くの問題は、彼らの怒りや法的行為を何処に向ければよいのか、具体的に不明なことだ。

その理由として、2014年の最初の記事では、権力及び勢力から排除する必要のある特定された個人や組織を厳密に示そうとするだろう。

例えば、明らかに狙いやすい標的は、ニューヨークタイムズを所有するシュルツベルガーファミリーだ。

2001年9月11日、真実を書く、或いはニューヨークの住民約3千人の殺戮についてレポーターに真実を書かせることを拒否したことによって、彼らは自身が大量殺戮の共犯者になった。

この事件について彼らに真実を報道させ始めることは、この残虐行為における民間メディアの情報隠蔽を一方的に終わらせるだろう。


大量殺戮の共犯者として犯罪上有罪であることが明らかになるに違いないその他のメディアの大物達は、ウォルト・ディズニー・カンパニーCEOのマイケル・アイズナー、タイムワーナーのCEOジェラルド・レビン、バイアコム会長のサムナー・レッドストーン及びワシントンポスト会長のキャサリン・メイヤー・グラハムを含む。

これらの人々は、真実を報道し始めるか、監獄へ行くかきっぱりと問われるべきだ;

司法機関が職務を果たすには余りにも腐敗しているというのであれば、法廷の権限外の働きが正当化される。


そして、元国家安全保障問題担当大統領補佐官であるズビグネフ・ブレジンスキー、国防政策諮問委員会委員長であるリチャード・パール、その他ウィリアム・クリストル、エリオット・アブラムス、ケネス・アデルマン及びロバート・ケーガンのようなネオコンのトップを含む、有名なテロ立案者グループがいる。

これらの者達は人類にとって脅威であり、排除する必要がある。

これらは、自由になれるべき文明国に相応しくない人々のほんの一例に過ぎない。

それに加え、軍事及び戦略上の観点から、サバタイ派マフィア派閥から米国を解放するには、以下の行動が求められる:

1) 米連銀12支店を占拠し、国有化する。

2) 米国上院、議会を会計監査し、買収された者全てを逮捕する。

3) 現在就任しているジョージ・ブッシュ・ジニアの不正選挙で選ばれた最高裁判所の判事を入れ換える。

4) アメリカ企業合衆国を閉鎖し、アメリカ合衆共和国に戻す。

5) 国有化したどの銀行も不正に取引を行っている金融派生商品について義務を果たす。

6) 買収された軍部及び諜報局職員は全て排除する。

7) 全ての公的及び私的債務を帳消しにする。


マフィアファミリーによる借金奴隷制度、賄賂、恐喝及び殺戮がまかり通ってきた体制からアメリカ合衆国の人々を解放するには、これら全てが必要だ。

もしバラク・オバマ大統領がこれをしそこなったら、彼は失脚するだろう。
それは間違いない。

我々が知りあい、信頼し合うことで直接接し、活動のネットワークを創り出すことを実現することができる友達の友達を通して、地球上の全ての人々が互いに異なる8人の人によって結ぶ付けられるのだと思われてきた。

コミュニケーションの比較的確かな形態は手書きで手渡しのメッセージだけだと覚えておいて欲しい。

ディジタルのもので確かなものはない。
口頭の会話も監視されている。

もしあなたがプライバシーに触れるものについて話したいのなら、滝のそばにある携帯電話の及ぶ範囲から離れるか、とても騒がしい人混みの中に逃げなさい。

あなたのクレジットカード、銀行カード及び携帯端末は全て記録を残す盗聴機として利用できる。

最後に、アメリカ合衆国政府の借家人達はニューヨーク、ワシントン、ロサンゼルス及びシカゴに密集していることを憶えておいて欲しい。

追い詰められた陰謀団は未だ危険で邪悪な行為を行う余裕があるので特に警戒を要する。

最もあり得る恐れのある大規模なテロ攻撃は、現在東京へ向けられたもの及び来るロシアのソチ冬季オリンピックへのものだ。

英国政府及びオバマ政権はどちらも、オリンピックへのテロ攻撃を妨げるために、工作員たちにロシアと協力するよう命じた。

ロンドンオリンピックへの核テロの脅迫を経験した英国は、真剣にロシアを支援しているようだ。

しかし、米国政府内のナチ派閥によってロシアへ多くのテロ行為が画策されているので、米国の支援がどれだけ歓迎されるかは定かでない。

日本では、イルミナティ・グノーシス派が東京に核爆弾を投下すると繰り返し脅迫している。

これは妨害だ。
何故ならば石原伸晃原子力防災大臣は、終末論的カルト宗教幕張(崇教真光では?)を創設したシオニストのメンバーだからだ。

このカルト教団はシオニストによって創設された数あるうちの一つで、クリスチャン・シオニズム、惑星X、ニビルの信仰、フォトンベルト等のような、この惑星の多くの人々は滅ぶが、選ばれた僅かな信者のみ生き残るといった類だ。

http://alltheemperorsmen.com/nuclear_fascism.html


安倍自身統一教会との繋がりがある。
彼はパラグアイのブッシュの牧場の隣に自分の牧場を持っている。

このグループは他の犯罪でも麻薬や兵器の密輸に関与してきた。

安倍政権は不正選挙を通して成り立っているファシスト政府であり、シオニストマフィアから命令を受け取る狂信者達が活動する。

これは非常に危険で残念な状況だ。

しかし、安倍とその政治体制は、自分達が思っているよりも脆いものだ。何故ならば、海外にいる彼らの支配者は世界中で着実にパージされているからだ。


お隣の国、北朝鮮の金正恩は北朝鮮からシオニストと関わりのある者全員をパージした。
従って北朝鮮の組織は接近するであろう。

同じことは、シオニストが追放されている韓国にも言える。

安倍が靖国神社を訪問したことにより示された事は、天皇からも支持されてないということだ。

日本の天皇は靖国神社の訪問を拒んだ。
何故ならば、1970年代に戦争犯罪者達が埋葬されるように、シオニストが命じたからだ。

言い換えると、安倍政権で我々が見たものは、1860年代に日本を植民地化し、独裁政権によるネオバビロニア国家の神道システムを設置する、外国人の最後の抵抗なのだ。

人類が非常に注意深く地理を観察することによって、日本が最初に居住されるようになるまで、3本足の烏の秘密結社は存在した。

そのメンバーはその子供の出生をけっして登録しない。
そして彼らは皆、秘密のチベットの言い伝えにまつわる特別な教育を受ける。
彼らは稀に政治に介入するが、すぐに決定を下す。

年末年始の休みが終わり、今週本格的に新年が始まった。
出来事も徐々に良くなるだろう。

既に反ファシストのデモが、イタリア、米国、フランス、タイ、コロンビア、トルコ、ウクライナ他で起きた。


もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ
http://benjaminfulford.net/






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前・現議員308人追及へ=汚職追放委、与党に打撃−タイ

2014/01/08|時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014010700910

【バンコク時事】タイ国家汚職追放委員会(NACC)は7日、昨年9月の国会で可決された憲法改正案をめぐり不正行為などの疑いで調査していた当時の上下両院議員計381人のうち、308人について訴追する根拠があると判断したことを明らかにした。議員らは、5年間の公民権停止などの処罰を受ける可能性がある。
訴追の対象からインラック首相は外れたものの、対象者の中には2月2日投票の総選挙に与党タイ貢献党から出馬している前下院議員が多数含まれている。NACCによると、1月15〜17日に308人を呼んで聴取した後、15日以内に訴追の可否を最終判断する。
与党側にとって打撃となるのは必至で、首相退陣などを要求して13日に大規模デモを計画している反タクシン元首相派はさらに攻勢を強めることになりそうだ。(2014/01/08-01:09)


■タイ、反政府デモ激化 官庁施設を占拠 治安維持法、首都全域に
2013/11/26
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_117.html

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