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zoom RSS PAUL HELLYERカナダ元国防相がET/UFOを証言〜「ETは人類を手助けしたい」(抄訳)

<<   作成日時 : 2014/01/05 12:46   >>

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転載元:lightworkermikeさんより

PAUL HELLYERカナダ元国防相がET/UFOを証言
〜「ETは人類を手助けしたい」(抄訳)




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何千年もETは地球を訪れている。

面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。原子爆弾開発と投下以来ETの活動が活発化した。また原爆が使われることに彼らは懸念していた。それは地球だけでなく宇宙全体に影響を与えるから。

調査の結果何千という調査件数がある。彼らはロシアも含め中国などいろいろな所に上陸したりレーダーに捉えられたり、数多くの証拠がある。

私は世界中から週に、4〜5本の目撃情報のメールを貰っているが、中には宇宙船に乗船したものや、他の惑星に行ったという証言もある。そういう情報は政府のトップシークレットだ。

-偽情報と本物の見分けはどうやっているのか?

80%はUFOではない。プラズマや金星、他のもの。しかし15~20%は説明がつかない。純粋に正体不明の物体ということ。

-あなたはエイリアンに会ったのか?

会ったことはないがトロントから120マイルのところで肉眼でUFOを目撃している。

目撃情報では見た目は人間に似ている。グリーンマンのようなものから人間のようなものに至るまで何十という種類がいる。

中には米軍に協力しているものもいる。ラスベガスの繁華街を歩いていて目撃されたものもいる。背の高いもの、150センチ位で手足が細いもの、大きな頭、茶色の目。中にはデンマークや北欧人と間違う程見分けがつかない。

-彼らは好意的なのか、危険なのか?

それぞれのアジェンダを持っているが地球に関しては同じだと思うが、概して90%は好意的で人間を助けようとしている。ただ1,2の種類は好意的でない。

-彼らはどこから来ているか、どうやって来ているか?

宇宙のいろいろなところから来ている。プレアデス人もいるが、この太陽系からも来ている。アンドロメダ人が月と土星、金星、火星から来ている。話している内容からいわゆる銀河連合のものだ。

彼らにはルールが有り、それは要求がなければ人間に介入しないこと。そういう理由で彼らを見かけることは最近までない。彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。軍事費への多額投資や地球の大気、水質汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。心配は多岐にわたっている。だから彼らは人間と協力して良くしたいと思っている。

個人とも親しく親交しているケースも有り、それは本になっている。「ミレニアム・ホスピタリティ」。そこでも人間と同じように友好関係が築けると書かれている。

人間に戦争を放棄する意志があれば、彼らの技術供与がある。彼らは何光年も先を行っていて、赤色ダイオードやマイクロチップ、ケブラー(新素材)などは彼らの技術が元になっている。しかも、平和にしていれば医療や農業など技術提供を受けられる可能性がある。

でも軍事面で利用したい人間がいると思うが、それはよくないと思う。それは変えないといけない。変えれば協力し合える。

-彼らとの間で宇宙戦争の可能性はないか?

テクノロジーのレベルが違いすぎる。実際にスクランブルをかけて撃ち落とそうとしたが、不可能だった。

-人々がETを信じ始めたら地球はどうなるのか?地球は変わるのか?

そのとおりだと思う。また完全にディスクロースした方がいいと思う。私が書いている本でも詳細に事実を書いて明かしている。

-あなたは長い間彼らは地球に来ていて助けたいと言っているが、なぜ地球はこんなにひどいのか?

それは、親が子供にこうしなさいと言っても言うことを聞かない子供だから。宇宙は基本的に自由意志を尊重する。それは、間違いをする自由、オプションもあるということだ。それがいつまでも続くなら切り替えなくてはいけない。支配や殺し合いを助け合いをする社会に、より良く行きられる社会に転換しなければならない。公平で健康、公平な食料分配。海と水をクリーンにする社会にすることだ。そういうことが課題だ。地球としての方向について同じ方向を持つことが必要だ。
何千年もETは地球を訪れている。
面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。原子爆弾開発と投下以来ETの活動が活発化した。また原爆が使われることに彼らは懸念していた。それは地球だけでなく宇宙全体に影響を与えるから。

調査の結果何千という調査件数がある。彼らはロシアも含めいろいろな所に上陸したりレーダーに捉えられたり、数多くの証拠がある。
私は世界中から週に、4〜5本の目撃情報のメールを貰っているが、中には宇宙船に乗船したものや、他の惑星に行ったという証言もある。そういう情報は政府のトップシークレットだ。

-偽情報と本物の見分けはどうやっているのか?
80%はUFOではない。プラズマや金星、他のもの。しかし15~20%は説明がつかない。純粋に正体不明の物体ということ。

-あなたはエイリアンに会ったのか?
会ったことはないがトロントから120マイルのところで肉眼でUFOを目撃している。
目撃情報では見た目は人間に似ている。グリーンマンのようなものから人間のようなものに至るまで何十という種類がいる。
中には米軍に協力しているものもいる。ラスベガスの繁華街を歩いていて目撃されたものもいる。背の高いもの、150センチ位で手足が細いもの、大きな頭、茶色の目。中にはデンマークや北欧人と間違う程見分けがつかない。

-彼らは好意的なのか、危険なのか?
それぞれのアジェンダを持っているが地球に関しては同じだと思うが、概して90%は好意的で人間を助けようとしている。ただ1,2の種類は好意的でない。

-彼らはどこから来ているか、どうやって来ているか?
宇宙のいろいろなところから来ている。プレアデス人もいるが、この太陽系からも来ている。アンドロメダ人が月と土星、金星、火星から来ている。話している内容からいわゆる銀河連合のものだ。

彼らにはルールが有り、それは要求がなければ人間に介入しないこと。そういう理由で彼らを見かけることは最近までない。彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。軍事費への多額投資や地球の汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。心配は多岐にわたっている。だから彼らは人間と協力して良くしたいと思っている。
個人とも親しく親交しているケースも有り、それは本になっている。「ミレニアム・ホスピタリティ」。そこでも人間と同じように友好関係が築けると書かれている。
人間に戦争を放棄する意志があれば、彼らの技術供与がある。彼らは何光年も先を行っていて、赤色ダイオードやマイクロチップ、ケブラー(新素材)などは彼らの技術が元になっている。しかも、平和にしていれば医療や農業など技術提供を受けられる可能性がある。
でも軍事面で利用したい人間がいると思うが、それはよくないと思う。それは変えないといけない。変えれば協力し合える。

-彼らとの間で宇宙戦争の可能性はないか?
テクノロジーのレベルが違いすぎる。実際にスクランブルをかけて撃ち落とそうとしたが、不可能だった。

-人々がETを信じ始めたら地球はどうなるのか?地球は変わるのか?
そのとおりだと思う。また完全にディスクロースした方がいいと思う。私が書いている本でも詳細に事実を書いて明かしている。

-あなたは長い間彼らは地球に来ていて助けたいと言ってるが、なぜ地球はこんなにひどいのか?
それは、親が子供にこうしなさいと言っても言うことを聞かない子供だから。宇宙は基本的に自由意志を尊重する。それは、間違いをする自由、オプションもあるということだ。それがいつまでも続くなら切り替えなくてはいけない。支配や殺し合いを助け合いをする社会に、より良く生きられる社会に転換しなければならない。公平で健康、公平な食料分配。海と水をクリーンにする社会にすることだ。そういうことが課題だ。地球としての方向について同じ方向を持つことが必要だ。






元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
2013年5月に行われたCHD/UFO市民公聴会スピーチです。

(YouTube概要より引用)
ポール・ヘリヤー:ポール・ヘリヤーはカナダ議会の最年少議員になった人物であり、ル­イ・サンローラン政権下で最も若くして閣僚となった人物である。
彼は2005年9月25日に、「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実­的なものである」と公に発表し、国際的に大きく報じられた。この事により、彼はG8国­家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。


元カナダ国防相が指摘「4種類の宇宙人が地球に来ている」

2013.06.17|The Liberty webより転載

アメリカのハフィントン・ポストのカナダ版政治欄に、元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏のUFO・エイリアン発言が報じられている。

ポール・ヘリヤー氏は、カナダ議会で23年余り議員を務めたが、国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。『The Day After Roswell』(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を読んでUFOに関心を持ち、調査し始め、一貫してアメリカ政府や軍はUFO情報を開示すべきだと訴えている。

ハフィントン・ポストには、先月、ワシントンDCで行われたUFO・エイリアン情報を民間人が公開する「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」でヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられている。そのポイントは以下のようなものだ。

•少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。
• 今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」。
• 少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。
• 地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
•しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。

エイリアン・アブダクションの世界的権威、ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』(宇宙へのパスポート)から、「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。拉致被害者らは一貫して、彼らは神の使者のように行動したと言っている」と引用し、ヘリヤー氏は以下のように結論づけている。

「私たち地球人はもっとスピリチュアルな存在になるべきだ。世界の主要な宗教には共通の部分、"ゴールデン・ルール"がある。それを実行し、そして宇宙の真実を受け入れ、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる」と。

つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを現代的にスケールアップさせた地球的宗教を打ち立て、次は宇宙への扉を開く時が来ているということだ。(純)



★テーマ「CHD/UFO市民公聴会」のブログ記事
http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html

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★ドキュメンタリー映画 「SHIRIUS(シリウス)」
http://kyouyuukumamoto.p-kit.com/page238101.html






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