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zoom RSS 12/2:フルフォード情報―重大で微妙なギリギリの交渉が続いている

<<   作成日時 : 2013/12/05 00:09   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 2 December 2013
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
http://benjaminfulford.jp/

Heavy duty last minute negotiations continue, Okinawa, Korea and Sunni/Shia divide remain sticking points
重大で微妙なギリギリの交渉が続いている。沖縄、朝鮮半島及びスンニ派/シーア派の分断は未だ合意に達せず

 白龍会に用意されたハイレベルな関係筋によると、その動きの継続、或いは代替金融システムの開始を妨害せずに、古いドルシステムが貧困を無くし、環境生産物(environmental destruction:環境破壊の誤りでは?)を止めるキャンペーンを700兆ドルで開始するために使用される合意が高まっているのは明らかだ。

 しかし、全世界に公表されたキャンペーンを待ちきれない一方で、進行中のハイレベルな地政学的な交渉が、背後で多少の武力で威嚇しておきながら施行を送らせ続けていると、複数のハイレベルな情報筋は言っている。

 世界平和に対する主な障害及び新しい黄金時代の始まりは現在、イスラム社会とイスラエルにおける古代からのシーア派/スンニ派の政治的分断、それに東アジアにおけるいくつかの未解決な問題、特に朝鮮半島及び沖縄諸島にある。

 アジアでは、このキャンペーンで中国を含む協力体制を作るために、安倍晋三首相がロシアのプーチン大統領に対しては4度に渡る、またASEAN諸国の首脳とも会談を行った。

 資金提供が心配されるペンタゴンは、最後の大きな交渉の手段として切り札を保ちつつ秘密裏にこれを支持している。

 一方中国は現在、700兆ドルのキャンペーンの支持に同意する以前の問題として、いくつかの歴史的不正の解決を主張するのに十分な力がある。

 特に彼らは、中国近海の島々が当時優った帝国主義の海軍によって奪われた事実を不快に思っている。

 中国には行動に移すための強い切り札がある。
 それは、朝鮮半島を統一させ、米国に貢ぐ隷属的な韓国を米国から引き離すために、彼らの果てしなく広大な土地に点在している陸軍を使うことだ。

 白龍会は膠着状態を打開する方法として、下記のように双方の側に付く提案をした。

 ます、沖縄を独立王国として史実に基づいた地位及び日本と中国の間で隔たりのない妥協点を取り戻させる。

 このような取り決めで、この島々を中立的にしておくために、中国と日本はそれぞれ米軍にかかる経費の50%を負担する。

 かくて沖縄諸島は免税になり、会合や観光の場となる。

 それ以前の問題として南北朝鮮は、金正恩を朝鮮の象徴的皇帝にすることによって、また韓国財閥に経済を担当させることによって統一可能だ。

 このような取り決めで、新たに統一朝鮮が、朝鮮の独立の保証人として朝鮮半島の中心で米軍を置くことに同意するかもしれない。

 上記の提案に同意する代わりに、米国の破綻、その地域からの米軍の急な撤退及びその直後の混乱は避けられないだろう。

 また先週、ニューヨーク銀行の身元不詳の何者か(ニューヨーク・メロン銀行ではない)が日本の多くの上場企業の大量の株を購入していたと、黒龍会が言っている。

 ある米国政府の情報筋はその背後にゴールドマン・サックスがいることを疑っているが、日本の経済基盤に対するサイバー攻撃かもしれない。

 日本当局は、発行された実物の証券を実在する人に持ち運ばせるようアドバイスされた。そして”ニューヨーク銀行”がそのようなことができなければ、東京証券取引所のシステムは一時的に閉鎖しなければならないかもしれない。、

 また先週、2台のミサイル発射台が東京の横田米軍基地の敷地外で見つかった。

 これはイルミナティ・グノーシス派からの警告だった。
 彼らは新たな金融システムが公表される前に、基地近くのトンネルシステムに隠してある核兵器で関東平野を破壊しようとしていると、イルミナティ・グノーシス派の会長が言った。

 P2フリーメイソンロッジのマルコ・ディ・マウロも先週、X-ファイルの通りだったと声明を発表した。

 彼は24人の”魔法使い”が南太平洋で新たな大陸を創り出す仕事を始めたと言った。

 通常、私はこのような声明を報道しないが、彼がこのことを私に言った後、イタリアのエトナ山から煙の輪が噴き上がり、太平洋の縁を回る35の火山が同時に噴火し始めたというニュースが報道された。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2507799/Shes-smoking-Mount-Etna-puffs-dozens-rings-measuring-hundreds-feet-spews-molten-lava.html

http://www.ibtimes.com/volcano-indonesia-one-35-currently-erupting-volcanoes-heres-where-they-are-map-1486866

 これはプロパガンダの類である可能性が高いが、ヴァチカン及びP2は未だ事実上多くの地政学的な影響力を持っているのは確かだ。

 先週、ウラジミール・プーチンが法王フランシスと中東で会談した。

 現在プーチンは、法王が宗教的な影響力を持っている一方で、中東において実質的な影響力を持っている。

 最新のニュースによると、彼らはその地域を平和にする方法について話し合っていた。

 白龍会は、その地域を本当に落ち着かせる唯一の方法は、カリフを選ぶことによる彼らの古代の分裂を解決するために、スンニ及びシーアというイスラムの分派をその世界で一つのものとして捉えることを提案した。

 そのようなシナリオでは、提案する以前に、そこではイスラエルがユダヤ人に自治権のある地域になる恐れがある。

 しかし、既にユダヤ人は彼らのリーダーによって、どれだけ騙され、洗脳されてきたかを学んでいる。
 そしてその多くは、恐らく先祖の眠るヨーロッパに帰ろうと決めているだろう。

 一方米国に話を戻すと、我々は米国の特殊部隊がワシントンに向かう準備をしていると、信頼できる報告を受けている。

http://www.wikiarmy.com/index.php/15-breaking-news/63-seal-commander-says-special-operations-assault-on-obama-has-begun

With support for Congress running at 6% and so many people wondering why mass arrests have not taken place, we sure hope it is true this time.

 議会内6%の支持で、非常に多くの人が、何故大量逮捕が行われないのか不思議に思っている。
 我々は今こそ実現するよう強く望む。

 逮捕者名簿の編集を促すために、先週私が自由契約のジム・ストーンに宛てた公開状で今週のレポートを終えよう。

 彼は、福島の大量殺戮及びテロ戦争犯罪攻撃について世界中に注意を促すために尽力した、誠実なNSAの内部告発者だ。

Mr. Stone,

 ストーンさん、

 まず、福島大量殺戮及びテロ作戦を暴露する勇敢で革新的な御尽力誠に感謝申し上げます。

 私は犯罪科学上の証拠をあなたにご提供させて頂くために、この電子メールを書いています。
 それは、私が3.11津波攻撃についてと、実際関与した者を集めたものです。

私が書こうとしている情報源は、日本の軍事情報、官直人元首相(数年間に渡り個人的に知っています)、
日本への攻撃に使用した核兵器を密輸入した乗組員のメンバー、ロスチャイルドファミリーのフランス及び英国の分家のメンバー、CIA高官、そして3.11攻撃に際し、事前に核兵器を海底に実際に埋めたチームのメンバーを含みます。

 最初にあなたが知るべき事は、その攻撃はそれが起こる何年も前から計画されていたということです。

 日本のビジネス雑誌である財界、展望には2007年2月に書かれたCIAレポートが引用されてます。
 それは、米国が、日本がそのエネルギーを余りにも原子力発電に依存しており、もしこの傾向が続けば、日本はもはや米国が支配する原油に頼らなくなるので、もう米国に従う必要がなくなるおそれが生じると判断したというものです。

 このレポートの結論は、日本を確実に植民地のままにしておく最も良い方法は、福島原発で運転されている、東京電力を崩壊させることだというものです。

 J.ロックフェラー上院議員、彼の家族はゼネラル・エレクトリック社、製造業者がこの作戦に深く係わっていたおり、それを(財団を通して)コントロールしていました。

 日本の原子力発電能力を破壊する前準備として、ウェスティングハウス及びゼネラル・エレクトリック社は、東芝及び日立に原子力発電所の製造事業を売却しました。

 これは日立と東芝が告訴すべき、ハイレベルなインサイダー取引です。

 西欧の寡頭政治ファミリーから全世界の金融支配をもぎ取るために、アジア/西欧の秘密結社による近年の進行中の試みは、福島の一件でより大きな素地を持ちました。

 例えば、日本の民主党(自民党の誤りでは?)の中川昭一は2009年のG7で、陰謀団に千億ドル手渡すよう依頼されました。

 彼は千億ドル分の米国債を売れば用意すると答えました。

 彼はG7の会合の後、この事を記者会見で話すつもりでしたが、麻薬に酔って話すことができませんでした。

 その後、彼が帰国し、CIAの暗殺部隊に殺されました。


 福島の件に話を戻しますと、西欧の寡頭政治ファミリーへ兌換紙幣を手渡すことに対する日本の民主党(自民党?)及び当局の拒否は、再び日本へ降伏と服従を脅しつける方法として、福島作戦を進めることを決心させる結果となりました。

 私の情報源での重要人物、彼はリヒャルト・ゾルゲ、アレグザンダー・ロマノフ等と様々な名で呼ばれていますが、日本の麻薬の密輸に拘わる西欧のギャング集団の一人です。

 私は長い間、音楽ジャーナリストと思われるスティーブ・マクルーアという名の知りあいを通して確かめてきました。
 リヒャルト・ゾルゲは彼にとって長い間、麻薬の供給者だったのです。

 彼は、元チェスの世界チャンピオンであるボビー・フィッシャーからイルミナティに誘われたと言ってます。

 何れにしましても、ゾルゲは私に話しました。
 彼は英国特殊空挺部隊のメンバーで、スペンサーという名で通っている南アフリカ人から、タイのパタヤに呼び出されました。
 そして精神状態を破壊する麻薬で縞模様が付いている70キログラムの”タイスティック”にしてあるマリファナを運ぶよう命令し、私に近づいて来ました。

 彼は、「やくざを私に紹介しろ。さもないとお前は殺されるぞ。」と私に話せと言われました。

 そのやくざは、「それは罠だ。そこに近寄るな。」と私に話しました。
 私はそれに従いました。

 ソルゲはまた、私にこうも言いました。
 彼がタイにいた時、彼は700キロトンの核ミサイルを見ました。
 それはロシアの沈没した潜水艦であるクルスクから盗まれたものでした。

 このミサイルは麻薬と一緒に日本へ密輸されました。

 ゾルゲ及びスペンサーによると、密輸作戦の監督者はステファンという名の元香港警察副本部長です。

 CIAその他の情報筋によると、日本に対するこの作戦全体を指揮する者はリチャード・マイヤーズ将軍です。

 次のペンタゴン軍事諜報局及びMI5のメンバーとのインタビューに基づき、日本へミサイルが運ばれた航路が特定されます。

 MI5によると、それは秘密軍ナチによってクルスクから盗まれた1基4発のミサイルの一部でした。
 彼らが大西洋上の島であるサントメに停泊していた潜水艦にミサイルを載せたのです。

 ペンタゴン軍事諜報局によると、そこからニューギニアに停泊していた別の潜水艦に載せ換えられました。

 そこからステファンの乗組員がヨットで運びフィリピンのヨットクラブへ、更に遠く離れた沖縄諸島へと運ばれました。

 そこからは漁船で九州の港へ運ばれました。

 九州からは、そのミサイルは東京西部の日ノ出町の中曽根康弘元首相が所有するバンで運ばれました。

 ゾルゲによると、そこから靖国神社近くにある朝鮮総連本部へ運ばれました。

 ゾルゲは核テロ攻撃が迫っている事に付いて日本当局に告げようとしたので、自分の生活を危険に晒し、多くの暗殺を逃れました。

 彼は「そのミサイルは中曽根の財産だ。」と彼らに言いました。
 私にも同じように言いました。

 日本当局は我々の警告を無視しました。

 その後我々は、「そのミサイルは日本の朝鮮総連本部にある。」と再び話しました。

 彼の奮闘にも拘わらず、ゾルゲは核テロが迫っているという彼の警告を無視した私服警官に逮捕されました。
 それどころかその警官は、自分が麻薬商人だったことを不正に証言するよう彼に依頼しました。

 マイケル・メイリングという名の南アフリカ/英国の工作員、彼は曰く、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ・シニアがセットした爆弾により両足を失いましたが、彼もまた最近私と接触するようになりました。

 彼はマイケル・ヴァン・デ・ミーア博士という名で秘密裏に私の処へ来ました。
 そして私に防弾アタッシュケース、7つのパスポート及びウージー短機関銃を見せました。

 マイケル・ヴァン・デ・ミーア博士は私に話しました。
 「トニー・ブレアは、私が麻薬の容疑で逮捕されたことを自慢した。」と。

 何れにしましても、日本当局は我々の警告に対して対応を怠りました。
 そしてその爆弾は海底掘削機搭載船である”ちきゅう”に載せられました。

 ローカルニュースは、仙台沖の海底を掘削している”ちきゅう”の場所を報道しました。
 20011年3月11日、日本に対する津波及び核テロ攻撃の1カ月前のことです。

 更に、多くの目撃者が、官直人首相が3.11攻撃前日、東京タワーのそばにある日本のフリーメイソン本部ビル内で見たことを証言するために現れました。

 彼は津波の起きた東北地方が取り除かれている日本の地図を見せられていました。

 イスラエルのマグナBSPという会社はその時、福島原発のセキュリティを担当していました。

 宮城県庁の職員は、この会社の従業員が3.11の1カ月前に、彼の意志に反して原発にプルトニュウムを持ち込んだと話しました。

 津波及び核テロ攻撃が起きた直後、官直人首相は、関東平野から四千万人の避難を命じるよう依頼され、日本外国特派員協会での記者会見の中で話しました。

 日本の軍事諜報局によると、彼もまた、攻撃の翌日にイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフから電話を受けました。
 首相が陰謀団の寡頭政治のために日本政府が保有している全ての米国債の所有権を譲渡することを要求するもので、彼は従いました。

 攻撃に続き、クルスクからの核爆弾をより細かくいくつかに分割し、更にそれらを海底に沈める作業に拘わった自衛隊のメンバーが、保護を依頼した泉パウロ牧師によって運営される立川のキリスト教会に現れました。
 彼は話しました。
 自分が行っている作業の目的が解からない、掘削作戦に拘わった彼の同僚の14人が口封じのために殺され、彼も身の危険を感じていると。

 その男は協会に保護され、現在目撃者保護プログラムの内の一人です。

 3.11攻撃後、筆者はヴァン・デ・ミーア博士の招待で韓国に行きました。

 韓国で彼は、ロスチャイルドファミリーがこの攻撃を計画したことを聞きました。
 彼らは四千万の日本人の難民を、南北朝鮮にあるシェルターに詰め込みたかったからです。

 ロスチャイルドファミリーは、新たな特別経済地域の計画にあたり、彼らのアジアに対する戦略の拠点を東京から韓国に移すつもりだったと、彼は話しました。

 彼は3.11攻撃を事前に知り、それを私に告げなかったことを打ち明けた時、非常に恥じている様子でした。

 日本の暴力団によると、彼らは福島の問題で、CIA及びモサドから請負契約を結んでいましたが、3.11攻撃に続き、セシウムを含む放射性産業廃棄物を処理するという、付随する問題が現れました。

 3.11攻撃に続き、大掛かりなプロパガンダによる恐怖心を煽るキャンペーンで、モサド、ペンタゴン及びCIAは追い打ちを掛けることができました。

 上に挙げた人々に加えて、何人かの人がこの大量殺戮及び恐怖を煽るプロパガンダキャンペーンに拘わりました。
 その中には、ケネス・カーティス、CIA日本支局長、マイケル・グリーン、モサド日本支局長及びリチャード・アーミテージも含まれます。

 この大量殺戮キャンペーンに関与したその他の人々には、ジョージ・ブッシュ・シニア及びジュニア、マイケル・チェルトフ、ジェームズ・ベイカー、ポール・ウォルフォウィッツ、J・ロックフェラー上院議員、マイケル・ヘイデン、ガイ・ド・ロスチャイルド、エヴリン・ド・ロスチャイルド、ピーター・ハンス・コルベンバッハ、前法王マルディクトを含みますが、その他まだ名前を挙げられます。


 もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ
http://benjaminfulford.net/




内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルが­核兵器を使って起こした




菅直人に311海底原子爆弾人工津波計画を質問2




ダイジェスト 12/5/8:日本への核攻撃テロについての証言の部分
http://youtu.be/cUEVS-n-vBE
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