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zoom RSS 12/24:フルフォード情報−多くの情報筋は2014年が西欧における革命の年になることを保証している

<<   作成日時 : 2013/12/25 16:14   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 24 December 2013
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
http://benjaminfulford.jp/

Multiple Sources Confirm 2014 Will Be The Year Of Revolution In The West
多くの情報筋は、2014年が西欧における革命の年になることを保証している

ペンタゴン、日本の皇族及びP2フリーメイソンロッジ等の情報筋は、2014年がこの惑星を何とか管理する上で、抜本的な改革の始まりを示す年になるであろうと見ている

P2ロッジによれば、NATO及びヨーロッパ諸国は、フィリピンを支援及びヨーロッパの人々が国際社会へのはたらき方を抜本的に変えてきたことを示すのに150億ドルのプロジェクトを新年早々開始すると約束した。

また、ある種の真相解明の試み及び和解プロセスの始まりを示すものとして、9.11、ロッカビー事件、ケネディ暗殺等の民間マスメディアで報道された事件の真相暴露も次々に起こる。

更に、我々は今一度、米国で始まる陰謀者達の大量逮捕について言及したい。

ペンタゴン及びCIA筋によると、現在米国財務長官であるジェイコブ・ルーは、新たな金融システムへの調印を拒んだことでこれらの逮捕者の一人に名を連ねていた。

彼が最後に公の場に現れたのは3日前だとグーグル画像検索は示している。

しかし、私自身及び特にクリストファー・ストーリー共に、我々が逮捕の記事を書いた後日に、彼らを公の場に晒すためだけに、陰謀者のトップ数人が逮捕されたと繰り返し聞いた。

まったく同じトリックの繰り返しだ。

同筋は、オバマ大統領が今年中にハワイ休暇から戻ってこないだろうと言う。

しかし、我々は去年も同じことを聞き、彼は戻ってきた。

それにも拘らず、西欧で陰謀団支配がペースを速めて崩壊していると、多方面において益々あからさまになっている。

米国では、9.11の真実が暴かれ始める体制の中で動きが現れている。

例えば、議員がそれについて議会で質問しても、彼らは今や公の場でそれについて話し始めても安全だ分っているようだ。

知れ渡っているサウジアラビアを非難する動きは、ブッシュ/ナチ/シオニスト派閥をこき下ろす前兆だ。

ケネディ暗殺についての真実は、現在リバイバルしたトレンドの一部として出回っている。

暗殺に関する封印された公的文書は直ちに公に開放すべきだと、ケネディの娘であるキャロライン・ケネディ駐日米国大使の側近筋は言う。

封印されたファイルはほとんど、特にナチ/ブッシュ派閥作戦本部のものはCIAが持っている。



MI5によると、CIAのイランとの裏の繋がりの暴露を始める動きもある。

先週広まった最も罪深い出来事の1つは、1988年ロッカビー事件に拘わるものだ。
スコットランド上空で旅客機が爆発、243人が死亡した。

表向きな話では、リビアによるものとされているが、MI5によると、今ではこの作戦は、イラン人/ブッシュ/ナチの麻薬コネクションをかばうために行われたものだったことが解かっている。

まず、その繋がりはより大きな人脈の中にあることを思い出して欲しい。

イランの国王からアーヤトッラー・ホメイニーに取って代わったイラン革命は、陰謀団がペルシャ王朝の金の供給(その金はタイへ退避させていた)を奪うことを目的とする作戦を執行することだったと、国王の従弟は話す。

後に、ジョージ・ブッシュ・シニアはロナルド・レーガンを大統領に就任させ、自ら副大統領にもなった。
これはほぼ、テヘランにいる人質となった米国大使館員に対するカーター大統領による救出の試みを妨害した
”オクトーバーサプライズ”が原因だ。

その作戦はブッシュの工作員であるオサマ・ビン・ラディン(別名ティム・オスマン)及び彼の子分マフムード・アフマディーネジャードであるによって執行された。

レーガン政権の間、イラン/反政府及びブッシュ派閥を迎え撃とうとする工作員及び政府のホワイトハットの試みにより、ブッシュ派閥を排除することはできなかった。

ロッカビー事件で米国軍諜報工作員及びCIA高官が殺されたのが理由の一つだ。
彼らは、CIAのフランクフルト支局(ブッシュ/ナチ)が、レバノンにあるベッカー高原で、イラン人のための薬が切れていると報告するために旅客機で戻るところだった。

この事を彼らに報告させまいと、旅客機は爆破された。


また、ベッカー高原にいる(アル)コッズやイラン人からなる特別部隊の指揮官は、数年後イラン国防相になった。

これらは全て、ブッシュとその一味がハイレベルで犯したことが解かっている。
ナチの逮捕は大急ぎで進められるべきであろう。

ロッカビーのような事件はペンタゴンの類にとって重要だろう。
彼らは重大な背信行為を犯したからだ。

その理由は、誰も馴れ馴れしいムード及び和解の段階ではないと、我々がCIAやペンタゴン筋から聞いているからだ。

ナチ派閥は第二次世界大戦終結までに2千万人もの人々を殺した責任があることを憶えておいて欲しい。

更に彼らは第四帝国をスタートさせるために、病気、核戦争及び飢餓で人類の90%を殺害する計画だった。

現在、彼らはペンタゴン及びその工作員によって、銃を持った殆どの人をコントロールできていない。

ペンタゴン筋は今、例えば彼らが、これらの計画の一部として、生物兵器を生産し、拡散する工作員である、
以前のソビエトのようなナチが管理運営する研究施設のネットワークを見つけたと言っている。

しかしこれらの研究施設は現在閉鎖されている。


人類の権力構造において、もう二度と犯してなならない行為にするためには、
これらの人々に、未来の世代が決して忘れないような戒めを味わせなければならないということは、意見の一致するところだ。

しかし、我々が12月25日で新たな太陽暦の新年に向かうに当たり、古代からのしきたりを憶えておく必要がある。
それはゴロツキを一掃するだけではなく、新たな物を生み出すことだ。

同時に、我々は古代からの慣習を再検討し、更新する時であることを提案したい。

クリスマスが始まることで向かい出すに違いない。

カトリック教会他のキリスト教団体は現在、それはキリストの誕生日であり、クリスマスは明かされてはいないが、キリスト再臨の千年間が続く太陽暦の新年のお祝いであることを認めている。

例えば、イングランドのストーンヘッジのような遺跡や日本の伊勢神宮は、イエス・キリスト及びその教義の以前から何千年も太陽暦の新年のお祝いを行ってきた。

12月25日を変えることの意味は、北半球において太陽が再び北上する日を1月1日にするからだ。

キリストの誕生祝いは、彼の誕生日と思われる春に移されるはずだ。

これは太陰暦の新年と一致し、中国やムスリムでの太陰暦の新年のお祝いと同様に西欧の国で生ずる。

とりあえず、メリークリスマス、そして新年おめでとう。


もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ
http://benjaminfulford.net/





12/16:フルフォード情報―アジアの陰謀団勢力のパージの開始が顕在化…追放者は2万人以上の見込み…
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_73.html


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