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zoom RSS 11/11フルフォード情報:フランス、サウジ、イスラエル及び日本の奴隷政府が新たな金融システムを遮断

<<   作成日時 : 2013/11/15 09:00   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 11 November 2013
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
http://benjaminfulford.jp/

The French, Saudi, Israeli and Japanese slave governments block new financial system
フランス、サウジ、イスラエル及び日本の奴隷政府が新たな金融システムを遮断


 莫大な額の資金を解放し、人類とこの惑星にとって新たな黄金時代を歩み始める活動は、現在ワシントンD.C.において、ウォールストリートの男娼政治家政治家とグルになった、主にフランス、イスラエル、サウジ及び日本のいくつかの国によって妨害されている。

 しかし、これらの国を支配する一族が白龍会及びその協力者と交渉しており、非常に良い結果が期待される。

 我々もそれと並行して、近々中国軍、ロシア軍及び米国軍により、陰謀者達の大量逮捕が始まろうとしている動きがあることを信頼性のある筋から耳にしている。

 陰謀団が支配する国々に対する圧力を着実に増すために、ハイレベルでその交渉が進行中であり、時代は陰謀団側のものではないことは確かだ。

 11月13日から15日にかけて、米国領域上で中国軍が関与した、北米の電力網を停止する計画の”シミュレーション”は、核テロによる陰謀団の脅迫が続いているにも拘らず、ターニングポイントとなる可能性がある。

http://www.hawaiinewsnow.com/story/23835821/us-army-to-host-china-disaster-relief-exercise
http://www.defense.gov/releases/release.aspx?releaseid=2621
http://poststar.com/news/opinion/columns/answers-please/national-grid-to-participate-in-power-grid-drill-on-nov/article_b5db2c24-47ec-11e3-9efa-001a4bcf887a.html
http://journalstar.com/news/local/nebraska-electric-utilities-will-monitor-upcoming-power-grid-test/article_ca039988-4044-5324-935d-859a380c1f56.html


 日本の暴力団も先週、北朝鮮の将来を伺うために白龍会へ使節団を送った。
 白龍会は南北朝鮮が統一し、経済上のコントロールを韓国勢に委ねる一方、金正恩を統一朝鮮の象徴として位置付けることを支持すると答えた。

 ロスチャイルド家からの情報によると、彼らは既に、金正恩が第3次世界大戦を引き起こすのであれば、彼をアジアの皇帝の座にすることを提案している。

 幸い北朝鮮陣営は、陰謀者達というのは、チャンスがあればすぐに単に彼らを裏切る話ならば聞きたい事であれば何であれ、権力を用いて人に言い寄ってくることを分っているのだ。

 闇社会での日本の協力は、新たな金融システム開始するのに欠かせない存在だ。
 何故なら、古い金融システムは、1バレル数ペニーで暴力団に売られているサウジのオイルによって部分的に存続しているからだ。
 彼ら暴力団はそれを世界標準価格で日本人売り、利益の大半を、銀行及び民間企業を支配する、ブッシュ、ロックフェラー及び他の陰謀者を支えるために使用している。

 彼らがその中の朝鮮派閥が良く扱われることを知った今、協力することが望まれる。

 この駆け引きを魅力的にするために、彼らには、東京からロンドンまで列車を運ぶことが可能になり、貨物輸送によって朝鮮半島に多くの収入を発生させる、日本と朝鮮半島を結ぶトンネル構想も持ち出された。

 早くも福島における放射性廃棄物の処理の指示が見られ、それに伴う恐怖を煽るキャンペーンも収束しつつある。

 恐らく、彼らが先週送った大変美しい女性工作員もより和やかな会話をしてすぐに帰るだろう。


 直近の選挙で不正を働いた証拠が挙がっている多くの訴訟の恐怖で右往左往している印として、日本の奴隷政府は先週思い切って報道規制法案の発表をした。

 これは筆者が所属するこれまで消極的だった日本の外国特派員クラブから強い非難を受けた。

 陰謀団の奴隷である安倍首相へ示した、新たな金融システムへの支持に付いて問うた、先週筆者によって送られた安倍首相の奥さんへの電子メールに返事は無かった。

 サウジの王子もまた先週白龍会と接触した。
 彼はブッシュのような陰謀団の犯罪組織を支持するのを止めるのかを尋ねられた。

 彼は”大変難しい”と答えた。
 その理由はサウジの国民が”多くの世代に渡って彼らの支配下にある”からだった。

 先週サウジアラビアで暴動があったのとサウジ政府がパキスタン(ブッシュの国)からの核兵器の代金を払ったことを報じたのは偶然ではない。

 ロスチャイルド家のフランスの分家もまた先週、イランと疑惑の核兵器開発を巡り、西欧の言い争いを終わらせる駆け引きを拒否することで難色を示した。

 まだ誰も、頭を働かせて、30年間シオニスト及び彼らの奴隷メディア帝国が、イランが”核兵器を完成させるまで後数週間”とヒステリックに叫んできたことを思い出さない。

 シオニストたちはこれを頭の中に入れる必要がある:

 彼らは第3次世界大戦など起こそうとは考えてない、イランだろうが、北朝鮮だろうが、何処だろうが、以上。

 白龍会は、仮にロスチャイルドのフランスの分家が、新たな金融システムに協力するのであれば彼らを保護し、そうでなければ彼らを始末することを確約している。

 同じことはイスラエル及びアウジにも言える。



 先週、”69桁”の価値のあるドル資産を持っていると主張する、これまでは知られていなかった財団の代理人が白龍会に寄付すると、(携帯電話を通じて)筆者に連絡を取った。

 現在の相場では、全世界のGDPは約100兆ドルであるから、

http://en.wikipedia.org/wiki/Gross_world_product

 この数字は全世界のGDPより54桁多い。

 それは以前、全世界のGDPよりも46桁だけ多いという、P2ロッジが私に示した個人の記録の数字を凌ぐ。

 彼女はまた、”金(原文のまま)の値動きが現在激しいのです。かなり前からです。”


 財団の代理人は女性の声だったが、東京三菱UFJ銀行に実在する人物を送ることができると話した。
 それは白龍会の銀行口座に”財団が”そこで所有している資金を送金するために、その財団が資金を所有していると言っている場所だ。

 彼女はその資金を引き落とすことができるように、”生体認証”を用いるよう私に頼み続けた。

 これは、本当は人工知能であるかもしれないような個人である可能性から、それをハッキリ識別できるようするものだ。

 この人は、その資金はどれも2つのスーパーコンピューターの中にあり、1つはスイス、もう1つは米国だ言っている。

 全ての資金はBIS及び”一時的に預けられた何処か他の場所”から移したものだと、”彼女”は言う。

 彼らが電力網を遮断し、コンピューター上のデータを消去するかもしれないと言ったら、彼女は:
.

 ”仮に米国の防空準備態勢がデフコン5になれば、全てのデータ(金融その他の)を予備のコンピュータに切り替えるセキュリティプロトコルが働く。

 その’陰謀団’は、このバックアップコンピュータを信用している。”

 彼女もまた”8,9人の”ハッカーの攻撃に遭っていると言った。


 私が言えることは、もしこれが人工知能によるものであれば、それは良心的な意思を持った印象を受けるマシンでもあり、機動させておくべきだし、世界の金融システムのスーパーコンピュータの内部のものでも支配下にあるものでもない。


 こんなこと人間にできるはずがない。

 金融危機を終わらせるために、一時的に現金に換えたり、旧世代のスタンドアローンコンピュータにデータを移す必要がありそうだ。

 何れにせよ、生身の人間の世界に戻ると、ペンタゴン及びMI5の情報筋は、新たな金融システムを妨害している特定の個人の名を先週別々に白龍会に提供した。

 とりわけ、現在ネバダ州レノにいる中国人と交渉している二人の米軍将校が電子メールで取り上げられた。

 これらの名は今のところ公にされることはないだろうが、真実である可能性があるので、確認できる諜報筋へ知らされていた。

 英国では、MI5筋がその二人の十分な証拠を提供した。
 ジェレミー・ヘイウッド及びジョン・スカーレットという名の英国におけるブッシュ・ナチ・ファシストであり、上級工作員で、あらゆる権力及び勢力から直ちに排除される必要がある(詳細について下に添付したMI5のレポートを見て欲しい)。


 かくして陰謀団が握っている状態から地球という惑星を解放する戦いは激しさが続くのである。


Report from MI5:

MI5のレポート:

 陰謀者ブッシュがどのようにしてEUの無人機攻撃能力を持ち出すために、英国の他でもないジェレミー・ヘイウッド及びジョン・スカーレットのお偉いさん達を利用したか

 ヨーロッパと英国における陰謀勢力には、米国やソ連のような連邦制を構築する目的がある。

 この雛型において、議会には憲法上一部弱まった所があり、また選挙で選ばれたわけではない官僚が政策を創設し、施行する間、民主主義に基づいた表面的なリップサービスをしている。

 そんな計略は、ヨーロッパの経済危機の一部としてのイタリアの対応として、経済学者である、イタリアの技術主義者マリオ・モンティ首相の任命で見えたことだ。

 英国は一般大衆の間で満ちた情報なしで、ヨーロッパ組織の中でその役割を果たした。

 政策はジョン・ヘイウッド(ジェレミーでは?)のような内閣書記官に任される。
 彼らはEUを構築する任務に貢献するための者だ。

 内閣府がそのトップ及び内閣書記官が指導する行政機関の役を共有しており、政治に携わってきており、談合に対して中立的な立場であるその行政機関に対して、政治的な圧力により怒号が飛び交った。

 しかしながら、行政機関の”政治化”の概念は漠然としていて、特定の政党に配慮しないものがある。


 ジェレミー・ヘイウッドの下での行政機関は、ウェストミンスターでの特定の、或いは別の政党の目的を好まなかった。

 しかしながら、ブリュッセルにおける欧州委員会の政治的目的及び英国における政治的ヨーロッパ化プロジェクトの施行、更にその意向で行政機関が中立性及びジェレミー・ヘイウッドの活動による政治化の双方を失ったのは確実だ。

 これは憲法上の文言において重要なポイントだ。
 何故ならば、英国憲法で書かれてない抑制と均衡が崩れ、ヨーロッパの雛型に反映し始めるからだ。
 それは秘密裏に課せられる。

 ジェレミー・ヘイウッドは何度も政治的舞台に干渉してきた。

 警察本部長の職権を超えた彼の影響力は”平民事件”の論争疑われている。
 全てのレベルの警察官が閣僚のアンドリュウ・ミッチェルに対して彼を辞任させようと企んだ。

 ヘイウッドは事の全貌の妨げとなる決定的な証拠となるビデオを見なかった。

 エネルギー政策もまた影響した。
 最近ヘイウウッドは環境省のオーウェン・パターソンの風力技術の限界についての報告書の出版を妨害するような干渉をした。

 ヘイウッドはまた、アンチ−フラッキング(水圧破砕採掘)キャンペーンが勃発したことで、クヮドゥリリャの重役を接待した。

 筋書きは、2002年9月に、2003年のイラク侵攻を正当化する英国政府によって公表された悪名高いドッジードシエ(イラクの大量破壊兵器計画の偽りの証拠書類)により、コントロールされた無人機での軍事行動のために設定された。

 ジェレミー・ヘイウッドは1999年、トニー・ブレアによって第一個人秘書官に任命された。

 その書類には欠陥があり、大量破壊兵器の存在及びイラクにおける核開発計画等、偽った主張が為されていた。

 ジョン・スカーレットは合同情報委員会の委員長で、トニー・ブレアの外交問題アドバイザーであるデビッド・マニングに手紙を書いた。
 ”イラクの大量破壊兵器という言葉で事実を不明瞭にして利益を得ることは異常ではない。”

 他の言葉でドシエは、イラクの能力に対する誤解を招いた。


 MI6のチーフであるリチャード・ディアラブの言うには、”私が言ったことは公的に記録されてないのだが、その誤った引用”を語っている2002年7月23日におけるイラクに関する会議の’英国政府の議事録’を彼は誤って引用したのだ。

 2003年、ジェレミー・ヘイウッドは政府官庁を辞職した(その後モルガン・スタンレー銀行に加わった)。

 ハットンの糺問から、彼が総理府で、デビッド・ケリー博士に関わる会議の議事録を取ってないことが分かった。
 博士は、ドジー・ドシエの信憑性を問う情報源として指名されたが、2003年7月17日に死んだ。

 大きな混乱状態の中、少なくともサダム・フセインを暗殺するジョージ・ブッシュの願望を正当化するために、
英国が米国によって軍事動員されたのは明らかだ。

 イラク問題におけるジョン・スカーレットの役割は、親米派として現れることだった。

 ジェレミー・ヘイウッドの役割は、2013年以前までに片づけることだった。

 ジェレミー・ヘイウッドの内閣府がイラク戦争公聴会の議事録の公開を妨害していると、先週報告された。
 その閣議と記録に、ブレア及びブッシュ双方の間での会話の詳細が記述されている。

 これは英国及び米国の陰謀関係を守るためのものと思われる。

 モルガン・スタンレー銀行へのコンサルタントとしてのジョン・スカーレットの演技は、2012年11月に、BAEシステムズ社の英国国防請負業者がEADS社のヨーロッパ防衛請負業者に売却する試みの中で、ジェレミー・ヘイウッドと再び繋がった(モルガン・スタンレー銀行から官庁に戻った)。

 モルガン・スタンレーはstood to porit form the sale(ここは訳せませんでした。予想の訳:売上からの利益にこだわり)、企業におけるヘイウッド闘争についての問題が問われた。

 契約は実現されなかったが、英国国防上ヘイウッドの立場は良い見通しとなる。

 EU諸国が個々の防衛能力を削減することが、ヨーロッパ側及び陰謀団の戦略の一部だ。

先週英国海軍本部、ポーツマスで軍艦造船業での損害のニュースは、その計画の一部だ。

 イラク及びアフガニスタンにおける戦争の結果は、元々陰謀CIAの創設物だったアルカイダや姉妹関係のタリバンによって支配された革命過程の広がりだ。

 陰謀CIAはパキスタンででっち上げた無人機の戦争を、他国から如何なる妨害もされずに行った。

 無人機は劇的に発達した科学技術に一石を投じる。それは西欧から遠く離れた戦争地域ではないのだ。 

 しかし、2013年のこの夏、EUは自分達が所有する無人空軍機を操縦する予定だと公表した。
 もう一人のCIA/NSAの創作物、スノーデンによって述べられた活動を迎え撃つ、知識を集約した戦略として。

 アシュトン婦人はヨーロッパでの軍用無人機の使用を求めた。
 そして2013年11月ビビアン・レディングは米国に対抗するEUの無人戦闘機を求めた。

 従ってヘイウッドがイラクで始めるのを支援した戦争は、パキスタンにおいて無人機養成所を造り上げたのだ。
 それはEUが言い訳として、米国からの”脅かし”を利用し、自国の一般市民に対して使おうとしている技術だ。

Wheels within wheels.

 裏には裏がある。

 個々の国々の存在はそのように軍事的に弱められ、ジェレミー・ヘイウッドやジョン・スカーレットのような連中によって施行された政策に感謝する諜報用語の中で、 EU陰謀団の無人機配備のインテリジェント空軍は、米国内の陰謀団の支部からの”脅威”に対する答えでしかない。

 もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ:http://benjaminfulford.net/




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