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zoom RSS 11/06:フルフォード情報―複数の情報筋によると、ペンタゴンが陰謀団を押さえ込み始めている

<<   作成日時 : 2013/11/07 09:35   >>

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転載元:つるはげ親父の独り言さんより

Benjamin Fulford geo-political news 6 November 2013
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ
http://benjaminfulford.jp/

 複数の情報筋によると、ペンタゴンが陰謀団を押さえ込み始めている

 米国である種のパラダイムの変化が起ころうとしていると、複数の情報筋は言う。

 ペンタゴンからは2つ、CIAからは1つの3つの米国諜報筋全てが米国で大きな事が起こりそうだと言っているが、何れも具体的な確証はない。

 ペンタゴンは既に米国連邦緊急事態管理庁を乗っ取り、ワシントンD.C.に全ての警察官を配置しようとしていたと、同筋は言った。

 他にも、ペンタゴンの軍事諜報局は、”軍内で多くの活動と混乱があった”と確約した。
 これは何か大事件の徴候であるが、具体的な事は明かされてない。

 ペンタゴンは、理由あって米国連邦緊急事態管理庁の棺がプエルトリコに移され、それらが現地のテレビ局で放映されたことを付け加えた。

 CIA筋は、彼らとしては、11月11日に米国の権力網を押さえ込むつもりだと話した。

 更に他にも異常な徴候が続いた。
 先週日本の米国軍ラジオの放送局の番組で、”米国軍は2014年には経費が尽きる”という報じられている。

 中国政府トップの代表も、貧困をなくし、環境破壊を止める大掛かりなキャンペーンに出資する莫大な資金を解禁することの同意に達したと報道した。

 中国情報筋から電話を受け取った後、筆者は東京の米国大使館に連絡し、尋ねた。
 仮に米国政府が、貧困をなくし、環境破壊を止めるために数兆ドルのキャンペーンを実施する、新たな開発期間を設けることを支持したらと。

 直接返答を聞くため、ペンタゴンの日本駐在諜報機関が筆者に会い、仮にバラク・オバマがそのキャンペーンに参加したらと尋ねた。

 彼は答えた。
 オバマの”異常な同性愛的傾向”及び彼の父親が米国の共産主義者であり、なお且つ宣伝されたようにケニアの警察官ではなかったにも拘らず、彼らはオバマを支持したと。
 何故なら彼は中東から始まる第3次世界大戦を止めたからである。

 問いに対して彼は、仮に陰謀団が白龍会及びその同盟者に打ち負かされたら、米国軍はこの惑星を修復するためのキャンペーンに手を貸すように、今よりも多くの資金を提供されるだろう、とのことだった。

 オバマが関与する限り、その代表は、米国民及び米国軍産複合体によりその命令を従うよう言われていた。

 何れにせよ、米国は協力者を得るため、肥大化したプレッシャーの下にある。

 NSAのスキャンダルはほんの一例に過ぎない。

 ロシアには米国亡命者がいて、味方のはずの米国のスパイ活動について秘密を暴露している。

 結果、ドイツ、フランス及びスペイン政府のような同盟を支持してきた国による米国支配に対する痛烈な批判が起こる。かくしてヨーロッパはロシアに近ずき、米国からは離れていくのは明らかだ。

 先週からの米国に対するその他の大きな動きは、ベネズエラがその国における原油価格を不当に操作している権利を米国から直接奪い取った後に、ロシアがベネズエラに戦略核兵器を送った。

 中国は、米国土全体に対して睨みを利かせるよう、原子力潜水艦で米国を包囲したことについて、少しではあるが報道した。

 彼らもまた新しいエネルギー技術に対し、積極的に投資してきた。
 彼らもポスト石油社会の先駆者になるだろう。

 同様に中東の時代遅れの原油利権要塞においても、ロシアがピンはねして米国に吸わせ続けている。

 一応NATO加盟国であるトルコは、ロシアと関税同盟の交渉を進め、中国からはミサイルを購入し、
トルコからイラン側の立場でスパイ活動をしているモサド工作員をかき集めて排除しようとしている。

 エジプトもロシアからミサイルやその他の兵器を購入し、ロシアに海軍基地を提供するつもりだ。

 先週イスラエル軍がシリアを攻撃したとき、米国軍がすぐにこの事実をロシアに伝えた。
 激怒したイスラエルに対し、米国軍がもはやイスラエルのために戦争をしないことは明らかだ。

 その結果としてこの状態が続けば、イスラエルはロシア及びその近隣諸国に対し、協定を結ばざるを得ないであろう。

 東欧イルミナティのグランドマスターによると、この長きに渡る計画は、トルコによって結びつけられた、エジプトその他のムスリム諸国同盟を一旦弱体化させるものだ。

 この計画で、イスラエルは遂にこの同盟地域の中でユダヤ自治区になる。

 サウジアラビアの全体主義的支配者からすれば、アラブの諺を思い起こさせる必要がある。即ち:

 ”ほんのかすり傷が致命傷になる”。

 これから分ることは、中東及び南米からのオイルマネーは、もはやロックフェラー/ブッシュのオイルダラーによる米連銀を所有する銀行には還元されないということだ。

 先週米国議会が、金融派生商品の使用のために再び湯水のように現金を創出させる法案を突然通したのは、それが理由だ。

http://daily.represent.us/theres-something-absolutely-insane-happening-house-right-now/

 勿論米国軍は皆動転したが、そのお金がワシントンD.C.及びウォールストリートに送られ、なお且つ
米国民を含む、世界の人々を大変不幸ににしてきた寄生虫ギャングを排除することを世界が望んだのが、その答えだ。

 その後、米国軍産複合体は、魚の乱獲及び熱帯雨林の破壊のような、様々な形態のこの惑星の略奪を終焉させることを促す、危機に瀕した種を保護する、或いは無法者と戦うといったことのための豊富な資金を得るだろう。

 まさにそれがなされようとしているこであり、ペンタゴンや諜報局がほのめかしていることだ。

 その情報筋はまた、陰謀団のメンバー及びその一味、彼らは地下にある基地に身を隠す計画だったが、人殺しをしているうちに、自分達が米国連邦緊急事態管理庁の収容所に拘束されていることに気付くであろう。

 それが起こらなければ、起こるまで取り締まりをより厳重にするだけだ。

 世界中の人々は、もうこの米国の略奪体制の犯罪行為にうんざりしている。

 仮に11月11日に米国権力網が押さえ込まれれば、インターネットもテレビもATMも重要でなくなるだろう。

 この出来事が起これば、そして善良な人々によってなされれば、陰謀団にとって2つの有力な武器となっている、マネーサプライの支配及びプロパガンダマスメディアの使用を無力にさせて使用することができるからだ。

 そのシステムは、今まで大量生産された、狂ったたわ言や虚報を差っ引いて再起動することができるはずだ。

 徹底的に自由を圧縮するために、日本、米国及び英国における陰謀団の奴隷政府により仕組まれた試みは、
陰謀団の自暴自棄の印であり、権力のそれではない。


 彼らは陰謀を制御することができなくなり、真実を締め出すように、何とか魔法使いを瓶の中に入れ戻すことができないか、考えている。

 そんなことは起こらないのだ。

 カナダ、英国及び日本のリーダーに任命された陰謀者は多方面から攻撃を受けている。

 カナダでは、汚職スキャンダルがブッシュの奴隷として任命されたステファン・ハーパーに押し寄せている。

 英国では、厳しい出版法規の法案可決が大掛かりな反政府運動を誘発した。

 日本では、陰謀団のために働いていたギャング達がもはや為す術がなく、日本の国会を運営する一行が新たな台本を読むことになるだろう。

 これは、既に先週、日本とロシアの合同軍事演習の発表からも見て取れる。



 その他の出来事も期待して欲しい。

 このゲームの最後には世界平和が訪れる。

 加えて、もしラッキーであれば、我々人類の犯罪的リーダーのせいで、異星人が我々を阻害してきたことも分る。
 一度我々が世界平和を達成し、この惑星以外で認められれば、我々は宇宙を探検する機会を得られたであろう。


 不運にもそうでない場合は、我々はこの惑星を本当に居心地がよく、楽しい世界にするようにひたすら働き続けるだけだ。

 もっと見たい方はこちらの元記事をどうぞ:http://benjaminfulford.net/

(転載終了)




【関連過去記事】

10/29:ベンジャミン・フルフォード情報―追い詰められた陰謀者たち、『不正選挙裁判』にも…
2013/10/31
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_158.html

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