旧・ほんとうがいちばん

アクセスカウンタ

zoom RSS 11/25:フルフォード情報―「外国勢の奴隷支配から日本を解放するのは誰か」

<<   作成日時 : 2013/11/26 02:57   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像

ブログBenjaminFulfordさんより

◆ 外国勢の奴隷支配から日本を解放するのは誰か

≪2013/11/25 VOL248≫

将来的に安倍首相が歴史の教科書にどう記されるのかが、近日中にも決まる可能性が高い。先週、アメリカ政府や安倍総理に宛てて、ホワイト・ドラゴンやその同盟団体から『世界のドルを発行する家族群れが、日本に対して無償で700兆ドルをオファーしている』との伝言が渡されている。

ちなみにその家族群れとは、アジアの5家族、ロシアの1家族、ヨーロッパの7家族から構成され、その長老として全体を取り仕切っているのは90歳を過ぎた2人のアジア人なのだという。

また先週中には、アメリカ大使館にも以下のような問い合わせが寄せられていた模様だ。

A group of influential Asian banking families possesses large amounts of US government bonds, verified as genuine by the BIS, with a face value of many trillions of dollars. These bonds were issued in the 1930’s and 40’s in exchange for Asian gold evacuated to the US during those decades.

They would like to cash the bonds and use the money to finance a massive campaign to end poverty and stop environmental destruction. Will the US government support such a plan?

※ 銀行を所有するある有力なアジアの家族群れグループが、額面にして数兆ドル分もの米国債(BISにより、既に本物であることが証明されている)を所有しています。

それらの米国債は、1930年代から1940年代にアジアが数十年間に亘りアメリカに金を預けるのと引き換えに発行されたものであり、現在そのアジアの家族群れが世界の貧困問題や環境破壊問題を解決するための大規模事業に融資する目的で、それら債券の現金化を望んでいます。アメリカ政府は、この計画を支援しますか?

実は、ジョン・F・ケネディ大統領も以上のような計画を実現しようとして50年前に暗殺されてしまった。そして今、その娘であるキャロライン・ケネディが駐日米国大使に着任し、ジョン・F・ケネディ暗殺を首謀したブッシュ・ナチ一派が降参交渉を始めている。この状況において、安倍首相がチャンスを掴み取るのか否か、その根性が試される。

http://benjaminfulford.jp/



11/18:フルフォード情報―『総括的な同意が今存在している』水面下で執り行われている陰謀団との交渉
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_97.html

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

11/25:フルフォード情報―「外国勢の奴隷支配から日本を解放するのは誰か」 旧・ほんとうがいちばん/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる