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zoom RSS NASAの人口削減計画=2000年10月11日作成の未来計画文書

<<   作成日時 : 2013/07/01 12:46   >>

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画像:stopthecrime.net(PDF


NASAの未来計画文書@
http://youtu.be/z31ooPjx1T0


NASAの未来計画文書A
http://youtu.be/qnELrccF22c


NASAの未来計画文書B
http://youtu.be/2Ww0U-TMGnE

YouTube 概要より転載
公開日: 2013/06/26

このビデオで話されているNASAの文書はこちらです。
NASAのウェブサイトからは現在既に削除されています。最初に発見されたリンクを見つけ、クリックしたのですが削除されていました。
ですから↓のリンクはコピーになり;ます。)
http://www.stopthecrime.net/docs/nasa...

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このパワーポイントのプレゼンテーションが作成されたのは
2000年10月11日水曜日5時51分53秒
http://www.flickr.com/photos/97934133...

この文書はアメリカ陸軍の文書の中にも確認できますね。
Future Strategic Issues/Future Warfare [Circa 2025]
D.M.Bushnell
https://www.ecbc.army.mil/downloads/b...

↑この文書の372ページから出てきます。


この文書を書いた人物のNASAの紹介文
http://www.nasa.gov/centers/langley/n...

http://stopthecrime.net/

http://smartmetersmurder.com/

電機各社、スマートメーター事業に相次ぎ参入−高まる導入機運取り込む
http://www.nikkan.co.jp/toku/smartgli...

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!
http://insidejobjp.blogspot.com.au/20...



以下、ブログ「宇宙への旅立ち」さんより転載

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長いので、ポイントをかいつまんで説明していきます。皆さん、NASAというと人間の頭脳明晰な人々が輝かしい宇宙に向けての未来をつき進んでいる組織という感覚があるでしょう。ハッキリ言えば、それは間違いであり、NASAは人間の組織ではなく、地球を支配している爬虫類人レプタリアンの組織であり、地球上のすべてのものをコントロールする目的の組織です。もちろん、その目的の中には、彼らの食料として、そして奴隷としての役割をしている人間を支配する事も含まれています。

上記のNASAの人口削減計画文書が作成されたのは、前ブッシュ大統領の時の911ワールド・トレードセンターが政府によって攻撃された直前に書かれたものです。この書類の45ページには、人間をビーム兵器で殺すという計画も書かれて下ります。NASAは、人間の脳みそをロボットやサイボーグに移植するということもしており、人間を感情のないサイボーグ化し、私達が、どう考え、どう感じるかまで支配しています。

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そして、マイクロダスト(極微小の塵)をばら撒き、人口削減をする計画も書かれております。このマイクロダストは空から水蒸気状態でばら撒かれ、人々が呼吸器関連の病気になり、最終的には死に至るという兵器であります。これは、ケムトレイルに含まれており、ケムトレイルを撒いている組織は、実は、NASAだ、という事実です。今問題になっている、北京辺りでのスモッグも、このマイクロダストが含まれています。これは、新しいタイプの兵器であり、人々は、戦争もなく平和な日常だとおもっているでしょうが、この平和そうな毎日でも、私達人間に向けた、このマイクロダスト兵器入りのケムトレイルが撒かれているのです。つまり、私達が気が付かないだけで、私達は常に、この爬虫類人レプタリアン達の組織から攻撃されているわけです。そして、彼らの創ったドラコニアン法により、爬虫類人レプタリアン達の組織からの人間に対する見えない攻撃は合法化させて、守られているのです。つまり、ケムトレイルは合法的な世界各国の爬虫類人レプタリアン政府の人間に対する攻撃なのです。

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上のスマートミーターの写真では、60HZ(60ヘルツ)でFM1Sのマイクロウエーブ波が放出されると書いてあります。あなたの家にも既に取り付けてあるかも。私の家には、もちろん付いていますよ。

各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。

NASAの未来に関する書類に、これだけの世界人口削減計画が書かれていて、しかも、NASAはインターネットで読めるように、彼らの人口削減計画書が出されてあるのに、あなたは、読みもせず、NASAは人間の宇宙的未来を輝かしくする、すばらしい組織だと思い込みたいですか?人間を奴隷扱いし、見えない監獄に入れ、そして人々を見えない方法で殺している。それがNASAなのです。

1954年には既に、目に見えない兵器の開発の書類が作成されているのです。これはビルダーバーグによってつくられた人口削減のための目に見えない兵器計画です。もちろん、目に見えない兵器とは、毒ワクチン予防接種、遺伝子組み換え食品、人工着色量を含む食品添加物、あなたのお近くの電波タワーからのマイクロウエーブ波攻撃、体を治すためではなく、破壊するための薬と医療、そして、上記のマイクロダストやらケムトレイルやらスマートミーターです。このイルミのトップ、ビルダーバーグによってつくられた目に見えない兵器による静かな戦争は、もちろん敵国にむけられたものではなく、私達人間に向けられた戦争宣言なのです。

このビルダーバーグの作成した目に見えない兵器の開発の書類には、脳みそを使わない人間は家畜みたいなもので、死んでもらった方がいい、と書かれています。その脳みそを使わない人間家畜には、毒ワクチン予防接種、遺伝子組み換え食品、人工着色量を含む食品添加物、体を治すためではなく、破壊するための薬と医療で死んでもらうという計画です。これにはマスタードガス入りの抗がん剤も、もちろん含まれて居ます。つまり、知識のない人間は死ね!ということです。その知識のない人間達は、わざわざ病院のドアを叩き、大金を払ってマスタードガス入りの抗がん剤を血管の中に注入し、ガンが治ると信じたまま、そのマスタードガスで死んでいくという事です。このマスタードガス入りの抗がん剤はガンを治すためではなく、人間を殺すために作られた目に見えない兵器だと知らずに。

そして、テレビや映画で、洗脳作戦をし、洗脳された親が、子供を戦争に送ることはすばらしい事だと思い込み、どんどん兵隊として軍に送り込む。そして、戦場では、いろいろな化学兵器を使用させ、わざと病気にしていく。退役した跡も、体調不良のためベテランズ病院に通わなければならず、職がなく体調が悪いために国からのお手当てを貰わなくてはならず、そのお手当てをもらうには、ベテランズ病院で精神薬を貰い飲まなくてはならない、という規定だ。そして、その精神薬を飲み続けた後、もちろん廃人となって死んでいく。

今、水道に大量のフッ素が混入されているが、爬虫類人レプタリアンの目的は、人間達の脳内の松果体をブロックさせ、人間の進化を防ぐことだ。このフッ素により、知能指数が下がり、まともに考えることができなくなる。フッ素は、ネズミ殺しの毒の主要成分で、神経毒だ。その他にも、各種の子供達への毒ワクチン予防接種に大量の神経毒の水銀を混入し、知能指数を落とすどころか、神経がやられ、自閉症や体の麻痺などに陥っている。それも、このビルダーバーグの人間を殺すための見えない兵器なのだ。その他に、この水銀入りの保存料は、マクドナルドなどの食品にも使われている。

その他に、NASAはBlast Wave Accelerator(爆発波加速器)を使用しての巨大な波を作ることができる。もしかして、この兵器も311人工津波地震 東日本大震災に併用されたかもしれない。この様な武器を使用しての、一見は自然災害に見える、海岸線に住む人々の人口削減も計画されている。

このNASAの人口削減計画、私達人間に対する戦争布告書類にも、人口が増えすぎ、地球がもうサポートできない、環境破壊は人間が増えすぎたせいだ、などと書かれているが、実際には、彼らが公害をわざと生み出し、その公害が生み出す毒によって人間の数を減らそうとしているのだ。そして、インチキな科学そして科学者達を使い、人間が増えたせいで地球の二酸化炭素が増えすぎ、地球が温暖化していると、インチキ情報を流し続けている。

戦争も、わざと領土紛争が起きるように仕掛け、各国の国民が、愛する領土を守るために戦争させる、というようなプロパガンダを使っているが、実は、真の戦争の目的は、人口削減なのだ。つまり、兵隊さん達に、殺し、そして、死んでもらうために戦争に行ってもらうのだ。日本の第二次世界大戦で2つの原爆やら大空襲やらをみてみれば分かるだろう。実は、領土拡大が目的ではなく、始めっから、爬虫類人レプタリアン達のシナリオに、日本人達は何十パーセント死んでもらうという計画があり、そのために2つの原爆やら大空襲やらが、日本人が生き神様と拝んだ昭和天皇とイルミの合意で落とされたのである。

爬虫類人レプタリアン達による食料の支配も忘れてはならない。モンサントによって食料は遺伝子組み換え食品になり、遺伝子組み換えの作物には種がならないので、毎年毎年種をモンサントから買わなくてはならない。その上に、遺伝子組み換えの作物には殺虫剤が遺伝子の中に組み込まれており、虫が食べれば死ぬという。その上に、ラウンド・アップという殺虫剤をばら撒く仕組みになっている。このモンサントという会社はバイオの会社ではない。化学兵器を作る会社なのだ。有名な製品では、ベトナム戦争で使われた枯葉剤などがある。

もし、あなたが英語が読める人だったら、デボラさんのサイトから手に入る政府各種の簡単に入手できる書類に目を通す事をお勧めする。イルミは、彼らの計画を公開し、私達人間が彼らの計画に合意したと考えているのである。ほとんどの人々が真実を知らず、または、知りたがらない。自分たちでは何もできない。なるようにしかならないと諦めている。まずは、イルミ爬虫類人レプタリアン達の人口削減計画という真実に目を向けることから始めなくてはならない。

デボラさんのサイト http://www.stopthecrime.net/deb.html




1.政府が企業体であった 世界の諸国が米国に基地をおく企業体として米証券取引委員会に登録されていた
2.人間は生まれつき企業要因として扱われていた
3.マスメディアは企業政府が利用しているツールに過ぎない
4.その結果、世界経済の構造が大衆の奴隷化構造になった 
http://kyouyuukumamoto.p-kit.com/page238611.html




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