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zoom RSS 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編

<<   作成日時 : 2013/06/26 00:53   >>

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余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編の続きです。


YouTube:余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
公開日:2013/06/23

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転載元:ブログ「世の中おかしい…」さんより

■我々がそれをバラバラに引き裂いてやるって言ったんです。

○アイゼンハワー大統領はエリア51を侵略するつもりだったんですね?

■そうです。第一軍団(アメリカ陸軍)を使ってです。

○では、あなたは上司と出かけ飛んで行き、到着して何が起きたのですか?全ての過程を説明してもらえますか?

■彼らは私達を13から15マイル南のS4へと連れていきました。そしてそれはまるで別々の車庫のドアが開く様でした。

○OK

■そして、それらの別々の車庫のドアが開くと別々の円盤型の船があって、一番最初のところにはロズウェルの船がありました。粉々に砕けた感じになっていました。ですが、明らかに全てのエイリアンたちは数人以外は死んでしまっていました。

○あなたはロズウェルの船を見たんですね? 他には何を見ましたか?

■ロズウェルの船は本当に奇妙で、何故なら、本当に重たいアルミホイルの様に見えたからです。それを横に揺り動かす事ができるんですよ。それを全て揺り動かすこともできるんです。おそらく全体で150から300ポンド位(68kg〜136kg)の重さでしょうね。

○その船の動力源は何であったのかはわかりましたか?

■はい、それは…反重力だとかそういった類のものでした。実際、後になって反重力の数学的コードを得て、それは3×5(多分インデックスカードの事だと思います)でした。
たぶんそこには様々な種類のグレイ等がいて、

○どの様にその証拠を見たんですか?

■後になってS4にて私達が解剖フィルムを撮影したんです。
そうしたら大佐が言ったんです。
我々がここの中で持っているものは、我々はグレイエイリアンにインタビューしているという事です。

○わかりました。そこでその瞬間はどのように感じていたのですか?

■思ったのが、なんてこった、本物を見る事になるなんて思いもよらなかった。ビデオでしか見た事がなかったのに。

○その瞬間ちょっとしたドキドキがあったんですね?

■そうです。私の上司は中に入る事ができて、それで個人的見解を持っていました。

○そのグレイエイリアンはどんな姿だったのでしょうか?少し説明してもらえませんか?

■少しだけ東洋人の様に見えました。

○少し不思議に思ったのですが、ほとんど人間のように見えたのでしたら人間に見えない所はどんな所でしょうか?

■いいえ。人間の様には見えていません。肌のトーンや基本的に形やサイズが違います。

○例えば通常の人間と比べて頭のサイズはどの様に違いますか?

■脳がもう少し大きかったです。何人かは鼻が物凄く小さくて、そして耳はただの穴の様でした。口はもの凄く小さかったです。

○さて、一体ともかく、彼らはどうしてあなたをそこへ連れて行ったのですか?エイリアンを見せるのにどんな意味があるというのでしょうか?

■大統領の所へ戻って彼等が実際にそれを持っているのだと伝える為にです。

○では彼はこの時点では知らなかったのですか?

■知りませんでした。

○S4にエイリアンがいるという事をです。

■知りませんでした。

○そのエリアであなたは何をしていたのですか?そこで終わったのでしょうか?それとも他にすることがあったのでしょうか?

■はい。基本的に私達は終わった感じでエリア51に戻った時に、彼等はメインビルに私達を連れて行き、そこで私達はU2(アメリカの探索機?)を見たんです。
もちろん私達はそれが存在する事を知りませんでした。そしてSR-71のモデルを見ました。

○ブラックバードですね?

■ですから…先に行った様に現在のブラックバードではなく、前のバージョンです。

○その後直接ワシントンへ行ったのですか?

■そうです。

○どのようにしてそこへ行ったんですか?普通の航空ですか?

■私達は通勤者用旅客機に戻り、そこで空軍基地へ戻ったんです。そしてアイゼンハワー大統領のロッキードL-10エレクトラに乗りワシントンに戻ったんです。

○あなたとあなたの上司は、次に大統領に会うのですね?

■YES

○それを説明してくれますか?

■私達は2階建ての古い戦略諜報局倉庫で彼等に会いました。アイゼンハワー大統領とニクソンがいました。
そしてまたフーバーもいました。それで私達は何が起きているのかを聞かされたのです。
そして私達は彼らにエイリアンや全ての状況について伝えたんです。
それから・・・ブラックプロジェクト等についてです。
それで彼等は完全にショックを受けていました。
彼は初めてうろたえているのを表したのです。わかるでしょう?
彼はうろたえている様でした。

○アイゼンハワー大統領は確かに円盤が本当である事やエイリアンがいる事を知っていたと思うのですが、ですから不思議に思ったのですが、彼等は何に対して驚いていたのでしょうか?

■ブラックプログラムについて驚いていたのです。
アイゼンハワーは言いました。これは完全に秘密にしておかなくてはならない。わかるでしょう?私達はこれについて話す事はできないんです。

○あなたの実際の名前は…成長過程で使った名前はそこで使っていたのとは違う名前なのですよね?

■そうです。CIAではその名前は全く使いませんでした。

○さて、今日ではどうなのですか?あなたが公式記録へ行くとこれは未だに国家機密であり、先にあなたは特定の期間で期限切れになるセキュリティ設定の近いについて話していましたよね。

■50年です。

○ですがあなたは未だに懸念しているのですか?

■リンダ・ムルナウの電話ですが、彼女の電話は盗聴されていました。そして彼等は私の電話番号を得たんです。
そして電話会社を通じ、彼等は私を見つける事ができたんです。等々です。

○彼らがあなたを見つけた時に何が起きたのでしょうか?

■私はスーパーへ行くところでした。黒いリンカーン・タウンカーに乗った黒いスーツを着た二人の男がやって来ました。
私へ会いに来たんです。それに何も出版しない方が良い。そしてリンダにこれ以上それについて話さない方が良い、そしてリンダにそれ以上それについて話さない方が良いと言ったんです。
ですから当時そうしたんです。わかるでしょう?(話すのを)止めたんです。

○あなたを脅すにはそれで十分だったのですね。

■そうです。私でいるよりも無名のままでいる方が良いのです。一度も顔を出したり、そういった事はありませんでした。

○本当にインタビューに応じてくれてありがとうございました。

■はい。多分これは良いアイデアだったのです。それについて話すとずっと気分が良いからです。肩の荷が下りた感じがしますよ。

○本当に?

■何故なら何年もの間にしまってきた秘密から開放されたんですから。

(転載おかり)

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余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編の続きです。

関連過去記事

▼エリア51で働いたことのある、元CIAの証言−ディスクロージャー公聴会・パネル発表より
2013/05/06(記事転載元:ブログ「悲喜燐偉」さんより)
画像
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_16.html

▼ディスクロージャー 最終日に於けるリチャード・ドーランの素晴らしいスピーチから学ぶ 『私達の課題』
2013/06/17(記事転載元:Despertando.meさんより)
画像
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_68.html




YouTUbe:http://youtu.be/cZQB81NPvqI
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

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