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zoom RSS 人口協議会=強制的人口抑制と優生学への関与の長い歴史

<<   作成日時 : 2013/05/17 22:55   >>

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転載元:さてはてメモ帳 Imagine & Think!さんより

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ほぼ40年にわたって、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、
タイムマガジン、そしてその他 偉大なる出版社の取締役が
我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで
静かにしていてくれていたことに感謝している。
それらの年月の間、もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、
我々の計画を発展させることは不可能だったろう。
しかし世界は今されに洗脳されて、
世界政府に向けて更新する準備は整っている。
その超国家的知的エリートと国際銀行家の支配力は、
確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやり方より望ましいものだ。

                          ―デヴィッド・ロックフェラー
                        1991年三極委員会での演説にて

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人口協議会は、強制的人口抑制と優生学に結び付いた歴史を有している。

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例
http://satehate.exblog.jp/12950382/ より続く

同様な気がかりなレポートは、世界の多くの他の地域から現れてきている。

マシュー・マクダニエル[Matthew McDaniel, 1958-]は、アカ[Akha]族と呼ばれるタイに住んでいる少数民族の生活のための人権活動家である。

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次のビデオ[Akha Vaccinations and Miscarriages]の中で、彼が二人の女性のインタビューをしているところが見られる。 この女性は彼女の胎児が、彼女が破傷風ワクチンを接種された後に、妊娠中8ヶ月目で死んだと報告している。

マクダニエルによる別のインタビュー[Akha Forced Vaccinations]は、そうしなければ自分の子供が、政府からのIDカードを受けられないとの理由でワクチン接種を受けることを余儀なくされたと報告している一人のアカ族の女性を紹介している。


1995年のある一つの報告は、如何に同じ活動がメキシコで目撃されたかを示している。 出産年齢の女性たちは、破傷風の予防接種を進められたのであった。 彼らは複数回の接種を受けた。破傷風ワクチンは通常、ただ一回の接種後少なくとも10年間保護するはずなのにである。

これは、単に誰かが誤って、これらの女性たちにその邪悪なワクチンを与えた事例であるというわけではないことを意味する。 同様の報告はニカラグアを含む他の国からもなされている。

第三世界の国々で行われているワクチンを通しての強制不妊化についてのより多くの情報は、デイビッド・アヨウブ[David Ayoub]医博によるこのビデオプレゼンテーション[Mercury, Autism and the Global Vaccine Agenda]の中に見いだすことができる。彼はとりわけ、破傷風の感染症の数字が水増しされていることに言及している。

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1987年にさかのぼる一つのドキュメント[NATURE, 1987 Apr 16-22;326(6114):648.]は、人口協議会[The Population Council]が、これらの不妊化ワクチンの開発に関与していると報告している。人口協議会は、強制的人口抑制と優生学に結び付いた歴史を有している。

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独立した研究家、ダニエル・テイラー[Daniel Taylor]は、 フランク・W・ノートシュタイン[Frank W. Notestein, 1902-83]、人口協議会の初期のディレクターたちの一人は、

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強制的な人口コントロールを支持していたと報告している。

人口協議会は、ロックフェラー家によって設立された。彼らは人口抑制と優生学への関与の長い歴史を持っている。

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エドウィン・ブラック[Edwin Black]によれば[Eugenics and the Nazis -- the California connection]:

優生学はたいそう奇怪な床屋談義であってきたであろう。もし、企業、具体的にはカーネギー研究所、ロックフェラー財団、そしてハリマン鉄道財団、の慈善による大規模な資金供給を有していなかったのならば。 彼らはすべて、いく人かのアメリカで最も尊敬されているスタンフォード、エール、ハーバード、プリンストンなどの名門大学出身の科学者たちとの同盟関係にあった。これらの学者たちは、人種理論と人種科学を信奉していた。そして、優生学の人種差別主義者の目的に仕えるためにデータを捏造しまたねじ曲げた。

ロックフェラー家はまた、マーガレット・サンガー[Margaret Sanger, 1879-1966]の活動を支援するなにはさておき最初のものたちであった。














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