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zoom RSS 地球空洞(1)北極と南極の巨大な穴は地底世界の入口

<<   作成日時 : 2012/12/03 19:33   >>

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Apocalypse Nowさんより転載

▼地球空洞 

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北極と南極には巨大な穴が開いており、ここが地底世界の入り口になっている。そして地底の中には、「地底の太陽」がその中心に輝いている。よく極地で見られるオーロラは、この地底の太陽の光が、入り口である穴から漏れて地上の大気に反映したものである。この世界では地上で絶滅してしまったマンモスがいまだに生息しており、以前、シベリアの永久凍土でマンモスの死体が大量に発見されたことがあったが、あれは地底のマンモスが穴から地上にさまよい出てしまい、そこで凍死したものである。(マンモスが温暖、または熱帯の生物であるというのは現在では通説になりつつある。)


▼地球空洞論と極地の楽園 
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▼宇宙から見たオーロラの写真(GIGAZINEより)
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▼昭和基地とオーロラ(気象庁サイトより) 遠半球の白いオーロラ
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▼地球空洞論と極地の楽園  
地球の内部には大きな空洞があり、そこには古の知恵と限りないパワーを持っている“地下の長老”たちが住んでいる――この地低の王国説、つまり『地球空洞説』は古代バビロニアの伝説にも登場するほど、古くから人々の間で取り沙汰されてきた。18世紀の天才数学者レオンハルト・オイラーは、地球の内部は空洞で、中心には太陽があり、生物も存在すると考えていた。ハレー彗星を発見したエドムンド・ハレーも1692年、極の磁気変動を説明しようとして、地球空洞説を提唱した。
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/isuraeru.html

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▼地球空洞説の系譜  

シムスのところへとびこんだその手紙は、ロシア政府の派遣する北極探検隊の隊長に就任してほしいという皇帝じきじきの要請状であった。シムスはこの返事で0Kを出した。ところが、その直後にふとした病気がもとで床についたまま二年後、49歳で彼は不帰の人となったのである。 
http://www.princess.ne.jp/~erb/crit-n02.htm
南極探検家として有名なアメリカのバード少将が現にその大穴を発見しており、彼はその事実の発表を政府から押さえられたまま1957年に死去してしまった…というのである。1947年、アメリカ海軍は第68機動部隊を編成してバード少将を指揮官として〈オペレーション・ハイジャンプ〉と呼ばれる南極探検および極地用兵器のテストを行っているが、この作戦終結後、彼はただち北極において短期間の調査を行っている、その際に彼は記者団の問に対してこう言っている。 私の極の彼方の土地をこの眼で見たいと思う。その極の向こうの地域は大きな謎の中心をなすものだ。問題はバード少将がこの発言の中で、極の彼方、The land beyond the Pole という表現を使っているというのである。北極はご承知のょうに海であり陸地はない。なんでそこに land という言葉を便っているか? 少将は張りつめた氷の原に Land という詩的な表現を使うような人ではないし、なぜ across ではなくて beyond なのか…というわけだ。 そしてさらに1956年1月に行われた〈オペレーション・ディーブリーズ〉の際に、少将が南極点を飛行したことを報じたニュースはやはり across ではなくて beyond を使っているというのである。 http://www.princess.ne.jp/~erb/crit-n11.htm

▼オペレーション・ハイジャンプ
http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20051205
しかしながら、この陰謀説の信憑性を増すのは、オペレーション・ハイジャンプから戻った直後の1947年から、1955年に彼がオペレーション・ディープフリーズTを組織するまでの間、バード提督が実際に公衆の面前から、あたかも「消えていた」ような所見である。そして1947年、彼が任務から帰還して以来、ずっと入院(精神病棟に)していると報告されていた。この強制入院は、バードの話が、幾つかの著しく率直な意見(UFOに関する説明の嫌いがあるものを含む)、彼がオペレーション・ハイジャンプの任務中に何を見たのかが、南米の新聞記事となり登場したためである、と言われている。彼の帰国後の表舞台からの消失は、彼が即座に鎮圧された可能性を思わせる。 http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20051206

空洞地球は古代から語られており、多くの神話に登場していたし、地球空洞説は古代バビロニアの伝説にも登場し、かつては多くの人々に信じられていた。シムズの地球空洞論にロシア皇帝も興味を示したし、ヒトラーも懸命に探して南極に探検隊を派遣していた。ヤンセン親子同様の体験をした船乗りも多い。アメリカのオペレーション・ハイジャンプとかオペレーション・ディープフリーズとかの非合法活動も政府が隠蔽していたようだし。バード少将は政府の監視下に置かれてしまったし。1967年にアメリカの気象衛星ESSA-3が北極と南極に穴らしきものを撮影し、翌1968年も気象衛星ESSA-7が鮮明な北極の穴を撮影したとされているし。大きな穴は、その直後に発見された金星の穴の写真と酷似していることが指摘されているし。考えてみれば、南極や周辺には各国の科学基地が多いもんね。ついでに火星の人工的な穴の写真も有名だし。これはUFOの出入り口かも。


Apocalypse Now
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=21


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