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zoom RSS 今回の選挙はロックフェラーに対する軍事クーデターであったらしい

<<   作成日時 : 2012/12/20 21:16   >>

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BenjaminFulford氏ブログより転載

12/19/2012

◆集計不正疑惑追求

CIA筋によると、今回の選挙はロックフェラーに対する軍事クーデターであったらしい。ロックフェラーたちは現在必死に日本銀行を自分達のコントロール下に取り戻そうとしている。インド洋では東京を爆破するための原子爆弾を搭載したナチ一派潜水艦がペンタゴンの良心派によって押収された。日本はこれから独立国家に戻ろうとしている。66年間続いた外国マフィアによる支配が終わろうとしている。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2012/12/%E9%9B%86%E8%A8%88%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E7%96%91%E6%83%91%E8%BF%BD%E6%B1%82.html



◆ 2012年12月21日に世界が終わらないワケ

ベンジャミン・フルフォード有料メルマガ(Vol.203)

古代天文学に基づいた計算、並びにそれを利用した一部の洗脳キャンペーンによると、今週の金曜日、2012年12月21日に世界が「終わる」のだという。もちろん、今週の金曜日に世界が終わるなどということはない。ただしその日に世界が終わらなかった時点で、世紀末キャンペーンを長らく普及させてきた論客たちに対する追及を始めるべき。何故ならその論客たちの一部は、人工的に「世紀末」を起こそうとしていた悪質な外国マフィアの手先だったからだ。しかし今月に入り、彼らが“人工世紀末”として計画していた全面核戦争への道を、世界は寸前で回避することが出来た。それに伴い、今月までにペンタゴンの幹部クラス数十名が既に解任されている。

パージされたグループは、その足掛かりとして各地でテロや争いごとを演出、その責任を外国政府に押し付けて核戦争を引き起こした挙句に、それを引き金として全世界を巻き込む第三次大戦へと段階的に駒を進めていくつもりでいた。彼らは、イラン攻撃を手始めに中近東とアフリカ一帯を制覇した後、最終的にはアフガンや日本経由で中国・ロシアを侵略する計画を立てていた。彼らに対する逮捕・解任劇が実現しなければ、その計画に沿って世界は既に戦争へと突入していただろう。そして近代軍事技術により、確実に人類の9割が命を奪われる結果となっていた。

総選挙の開票結果を以て始まる日本の新政権は、この計画に加担していた日本の政治家、似非右翼、軍人の解任、及び逮捕へと早急に動き出すべきだ。この悪質なマフィアたちから日本が解放されれば、日本は難無く高度成長・一億総中流時代を取り戻すことが出来る。

https://foomii.com/reader/check/00006

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