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zoom RSS スェーデン“緑の党首”ケム(ケムトレイル)の存在を認める

<<   作成日時 : 2012/12/09 11:15   >>

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デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報さんより転載

2012年12月06日

スェーデンの主要政党党首が毒性のある「ケムトレイル」は実際にある、バカな陰謀論ではないと認める

スェーデン緑の党党首のPernilla・Hagbergによると、散布はCIAとNSAの共同作戦であり、自分の国であるスェーデン政府も加わっており、計画的な噴霧散布によって大気圏の状態を変えようとしているという。

そして、この「危険な」霧の混合体には、多種の化学物質の成分、ウイルス、細菌の砕片、アルミニウムやバリウムなどの金属が含まれている。そして、それらは既に世界中の水源や土壌に蓄積が見られるという。

これは、スェーデンの新聞 Katrineholms Kuriren に報道されたものである。

興味深いことに、国連とビル&メリンダ財団が支援している各種の団体が、最近、このような散布が実際になされていることを認めざるを得ない状況に追い込まれ、撒かれた微粒子は一般の飛行機雲とは違うと認めている。

しかし、ケムトレイルの散布に対する彼らの言い訳は、彼らはいわゆる「温暖化」の破壊的な影響から地球を何とか救おうとしているというものだ。



元記事
http://worldtruth.tv/swedish-official-admits-toxic-chemtrails-are-real-not-a-wild-conspiracy-theory/

△デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
http://icke.seesaa.net/article/305453876.html





関連(過去記事)

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△ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等
http://mizu888.at.webry.info/201208/article_29.html


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△ケムトレイル調査研究者と軍情報部高官による会議(Jul 26 2003)
http://mizu888.at.webry.info/201208/article_34.html













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