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zoom RSS 11/15:スペースシップのプログラムを受け取る一番新しい国、アメリカ合衆国

<<   作成日時 : 2012/11/17 10:11   >>

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Keshe財団HP


Despertando.meさんより転載


スペースシップのプログラムを受け取る一番新しい国、アメリカ合衆国

今日、2012年11月15日にアメリカ合衆国の人々がKeshe財団の原子炉プラズマ宇宙船技術のすべての特許と青写真を含んでいるUSBスティックを受領したと発表したことを、私達は誇りに思います。

私達はアメリカの兄弟達をケッシュ財団のスペースシッププログラムのファミリーに歓迎致します。アメリカ政府とNASAが私達のファミリーになる事によって 確実に新しい視野が開かれる事でしょう。



書簡

10月下旬にベルギーのUSAの大使へスペースシップのプログラムを贈呈したいという意向の私からの手紙に対して、2012年11月6日 午後3時45分に ブリュッセルのUSA大使館から、この友好的な申し出に対しての返答をe-メールで受け取りました。

大使館からの電子メールの内容は USAがケッシュ財団の原子炉プラズマ宇宙船技術のギフトを受け入れる準備ができている事、そして直ちに送りかえされて来た電子メールの日付けは、大使館によって提案されたように同意された事を確信させました

本日、2012年11月15日 午後3時に指定された場所にてケッシュ財団の責任者とアメリカ大使館の上官が 友好的に誠意を持って会合しスペースシップの技術のUSBスティックはアメリカ合衆国の政府に手渡されました。

私達は米国とNASAにこのテクノロジーの開発と配備に対して全面的なサポートを提供します。

私達はこの会合と核テクノロジーの交換で、二国間の明らかな憎しみを終わりに至らせる事を望みます。

私達は全ての国々の空間に平和をもたらす為にこの進展を築いていきます。

私はケッシュ財団の責任者として、そしてイランの核の科学者として、アメリカ合衆国大使館にこのような行動の任務をお与えになられたことを、オバマ大統領閣下に感謝致します。

この会合で私達は 私達の側からアメリカ合衆国の国民へと平和の手に到達し、その手を差し出しました。

この事にオバマ大統領閣下が同じ様に報いて下さいます様に私は望んでおります。今はもうこの新しいスペースシップのプログラムとテクノロジーの配備によって、ボーダー(境界)は、意味がなくなりました。

最も丁寧に取り計らい下さいましたアメリカ大使のガットマン閣下に感謝致します。イランの願いが形に成った様に両国間の平和に向けての第一歩だと確信しています。

平和を望む全ての方々に心を込めて

ケッシュ財団の責任者

M T ケッシュ



http://www.keshefoundation.org/phpbb/viewtopic.php?f=2&t=2983

翻訳 Koh


Despertando.me
http://japonese.despertando.me/




▼2012年11月2日13:30:Keshe財団より日本政府にフリーエネルギー技術が手渡されたようです
http://mizu888.at.webry.info/201211/article_19.html


▼9/21:フリーエネルギー情報開示が行われる(ケッシュ財団)
http://mizu888.at.webry.info/201209/article_29.html








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